リラックス

身も心も癒されるヒーリングスポットです。

21_21 DESIGN SIGHTギャラリー「Google Design Studio | comma」

21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3

間があること、思考すること、詩的になること、そして繋がること。 誰の日常にもあるこれらの瞬間を、comma(カンマ)と呼ぶことにします。 これは、Google が表現する新しい展示のテーマ。 トレンド予測のパイオニア リドヴィッチ・エデルコートがセレクトした日用品や穏やかなカラーリング、テキスタイルなど黙想的なインスタレーションと共に、いかにテクノロジーが人々の暮らしに溶け込んでゆくのかを探求していきます。展示されたインスタレーションは、さまざまなライフスタイルと佇まいによってゾーニング。それら全体を通してひとつの表現として完成します。

続きを読む

東京食肉市場「東京食肉市場まつり2019」

東京都中央卸売市場食肉市場

東京食肉市場まつりでは、検査済みの安全で安心な国内産牛肉・豚肉をお召し上がりいただけますよう畜産農家、加工・流通業者一丸となって懸命に取り組んでおります。当イベントでおいしく、楽しみながら食肉の安全性について知っていただける機会となりますことを関係者一同願っております。

続きを読む

東京都庭園美術館「茶室「光華」(重要文化財)での「秋の呈茶」」

東京都庭園美術館 茶室「光華」

日本庭園内の茶室「光華」にて、春に引き続き、当日受付の「秋の呈茶」を実施いたします。椅子席の立礼席では干菓子と抹茶を点出しで、座敷の広間では主菓子と抹茶をお点前付きでお出しいたします。紅葉には少し早いですが、秋の爽やかな空気の中でいただく抹茶は格別です。庭園のみご入場の方も参加できますので、是非お越しください。ただし、立礼席、広間とも有料で数量限定(当日先着順)となりますので、あらかじめご了承ください。

続きを読む

東京都立中央図書館「東京文化財ウィーク2019参加企画展「木子文庫に見る御大礼」」

東京都立中央図書館 4階企画展示室(第一会場)・多目的ホール(第二会場)

「御大礼」とは、天皇の即位にともなう一連の儀式の総称です。明治天皇・大正天皇の御大礼について、代々内裏の大工であった木子家に伝わる資料を収集した「木子文庫」の関係資料を中心に御大礼の様子をご紹介します。あわせて、重要文化財「江戸城造営関係資料」も展示します。

続きを読む

虎ノ門「新虎ヴィレッジ」

新虎ヴィレッジ ※Kitaeru CrossFit Toranomon裏

虎ノ門エリアの"空き地"を、アートで彩られ、廃材をリユースして創りあげた、ユニークでオープンな遊び場にリメイク。今後様々なショップやイベントが登場します。 また、日本を代表するフレンチシェフ入江誠氏が手がける期間限定フードをはじめ、日替わりで様々な料理のキッチンカーもやってきます!ぜひ一度お越し下さい。

続きを読む

東京ミッドタウン「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」

東京ミッドタウン各所

「デザインを五感で楽しむ」をコンセプトに、2007年から毎年開催しているデザインの祭典。 国内外の第一線で活躍するデザイナーや注目のデザインが、東京ミッドタウンに集まります。 デザインの魅力や可能性を誰もが身近に体感できるイベントです。

続きを読む

東京ミッドタウン「TOKYO MIDTOWN HALLOWEEN 2019」

東京ミッドタウン

見た目もかわいいスイーツに個性あふれるハロウィンメニュー。定番のパンプキンはもちろん、季節を感じる素材が勢揃いしました。東京ミッドタウンのハロウィンを楽しく、美味しく、華やかに彩ります。

続きを読む

国立新美術館「カルティエ、時の結晶」

国立新美術館 企画展示室2E

カルティエの作品は1995年、2004年、2009年の展覧会を通して日本で紹介されてきました。本展は1970年代以降の現代作品に焦点を当て、その創作活動における革新性、現代性、独自性を、メゾンが築き上げてきた創作の歴史を背景に表現する世界でも初めての試みです。 本展では、「時間」をテーマに、「序章」に続く「色と素材のトランスフォーメーション」「フォルムとデザイン」「ユニヴァーサルな好奇心」という3つの章で、カルティエのイノヴェーションに満ちたデザインの世界を探求します。 時間を自由に往来し、素材に秘められた可能性を探求することによって、色彩や線、フォルムなど、伝統を継承しつつも、常に宝飾界に新しい風を吹き込み続けるカルティエの想像力に満ちた美の秘密を紹介します。 そして、会場構成を手がけるのは新素材研究所 / 杉本博司+榊田倫之。 「旧素材こそ最も新しい」という理念のもと、伝統的な職人の技術と最新技術とを融合させ現代的なディテールで仕上げる彼らのデザインが、「時」を意識し回遊する展示空間を創出し、新たな鑑賞体験を提示します。

続きを読む

東京都庭園美術館「アジアのイメージ―日本美術の「東洋憧憬」」

東京都庭園美術館(本館+新館ギャラリー1、2)

およそ1910~60年頃にかけてのことですが、日本の知識人、美術愛好家、美術作家たちがアジアの古典美術に憧れた時期がありました。唐物趣味は日本の伝統だとはいえ、このときのアジア熱は別格でした。 アジアへの憧れは、1960年頃に表舞台からフェードアウトしますが、その後どのように深化されているのでしょうか。新館ギャラリーでは、3人の現代作家に表現していただきました。

続きを読む

港区立芝公園「みなとラグビーまつり2019」

港区立芝公園

ラグビーと多彩な催し物を楽しむイベントです!! 世界的なラグビーのイベントが日本で開催となり、ラグビー熱が高まる中、ラグビーまつりが開催。 どなたでもラグビーの楽しさに触れられる多彩な催し物、さらに港区にある企業による出店など、ラグビーを肌で感じて港区全体で盛り上がろう!

続きを読む

東京シティビュー「細野晴臣デビュー50周年記念展「細野観光1969-2019」」

六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー・スカイギャラリー(六本木ヒルズ 森タワー52階)

2019年10月4日(金)から2019年11月4日(月・休)までの期間にて、細野晴臣デビュー50周年記念展「細野観光1969 – 2019」を開催します。本展は、「細野晴臣デビュー50周年企画<細野さんに会いに行く>」プロジェクトの一環であり、細野氏のロック・テクノ・ワールドミュージックなど多岐にわたる音楽家としての一面だけでなく、映画やアート・落語・漫画など、多様な関心事を貴重な展示品とともにご紹介します。 本展は、細野晴臣氏のデビュー50年の軌跡を、年代ごとに追った壮大なビジュアル年表や、年代ごとに括った5つの展示構成の中をまるで「観光」するように巡ることができます。それぞれの時代で起きた現象や歴史、そして文化などに氏がどのように直面し、どのような音楽や世界観を描いてきたのか、楽器コレクション、音楽ノート、インタビュー集、ブックコレクションなどの様々な展示品を通して、唯一無二の「細野ワールド」を体験いただけます。 東京シティビューから東京の街を見渡しながら、細野晴臣氏の世界をゆったりと旅してください。

続きを読む

港区「MINATONAIGHTWEEK2019」

港区全域

「MINATO NIGHT WEEK 2019(ミナト ナイト ウイーク 2019)」(令和元年10月26日(土)~11月3日(日))では、夜景スポットを巡るナイトバスツアーや、夜景を臨むナイトヨガなど、この期間だけ楽しめる夜のイベントをご用意しています。夜のイベントを楽しみながら、MINATOフラッグのあるお店でお食事やお買い物もお楽しみください。 「MINATO NIGHT WEEK 2019(ミナト ナイト ウイーク 2019)」特集記事は下記URLをご覧ください。 https://visit-minato-city.tokyo/articles/221

続きを読む

パナソニック汐留美術館「ラウル・デュフィ展― 絵画とテキスタイル・デザイン ―」

パナソニック汐留美術館

華やかで明るい色彩と軽妙な筆致の作品で、現代でも多くの人々を惹きつける画家ラウル・デュフィ(1877-1953)。本展では、モダンで優美な絵画と、 モードの帝王ポール・ポワレが重用した絹織物を含む、デュフィのテキスタイル・デザイン関連作品を一堂に展示致します。 絵画とテキスタイル・デザインという二つの 表現媒体を軽やかに越境しながら生み出された作品群を展観し、画家が目指した表現の本質と、デュフィの作品に付随する装飾性の意義に迫ります。

続きを読む

プラチナヒルズ商栄会「プラチナマルシェ2019秋」

白金台どんぐり児童遊園

日本全国のこだわりの逸品、地元の名店が大集合します! プラチナマルシェにぜひお越しください。

続きを読む

赤坂一ツ木通り商店街振興組合「赤坂ハロウィン」

一ツ木通り

参加者が仮装して一ツ木通りをパレードします。 参加者はお菓子がもらえます!

続きを読む

青山南一商振会「フェスティバル2019ウェスタンカーニバルinAOYAMA村」

港区立青葉公園

毎年人気の恒例イベントです。 今年も第26回スポーツフェスティバル綱引き大会(景品盛りだくさん)、カントリー&ウェスタンライブを開催します。 参加費無料ですので、ぜひお楽しみに!

続きを読む

泉屋博古館分館「文化財よ永遠に」

泉屋博古館分館

今に伝わる文化財は、その時代の修復や保存技術によって守られ、長い間の劣化や天災による損傷をくぐり抜けてきました。しかし、さらに長い時に耐え次代に文化財を継承していくことは容易ではありません。  東京の泉屋博古館分館では、伝統の技術と最新の科学によって近年修理された国宝や重文を含む絵画や工芸品約50点を展示し(途中展示替あり)、美を守る文化財修復の最前線を紹介します。修理によって新たに分かった創作技法や蘇った文化財の素顔に出会える絶好の機会となるはずです。

続きを読む

サントリー美術館「黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部 -美濃の茶陶」

サントリー美術館

桃山時代には、茶の湯のためのやきもの「茶陶」が日本各地の窯で創造されました。岐阜県の美濃(東濃地域)では、力強い姿、鮮やかな色、斬新な意匠をもつ茶陶「黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部」が大量に焼かれ、おおいに流行しました。 しかし実は、「黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部」が美濃で焼かれたと分かるのは昭和のことで、それ以前は瀬戸(愛知県)で焼かれたと考えられていました。 本展覧会では、個性的で生き生きとした美濃焼の造形の魅力をお楽しみいただければと思います。同時に、近代数寄者旧蔵の名品や、近代陶芸家の荒川豊蔵と加藤唐九郎(かとうとうくろう・1897-1985)の代表作を通じて、近代以降の美濃焼の人気や評価の高まりを感じていただけましたら幸いです。

続きを読む

TOTOギャラリー・間「アーキテクテン・デ・ヴィルダー・ヴィンク・タユー展」

TOTOギャラリー・間

TOTOギャラリー・間では、ベルギーのゲントを拠点に活動し、世界的な注目を集めつつある建築家ユニット アーキテクテン・デ・ヴィルダー・ヴィンク・タユー(以下ADVVT)の日本での初めての展覧会を開催します。 ADVVTは、自分たちがコントロールできない偶然性や既存条件も積極的に設計に取り入れながら、予算の多寡や新築・改修といった条件にとらわれず、多彩な空間を生み出してきました。 教育も設計活動の重要な一部分と考えているADVVTは、本展覧会のためにこの春、東京工業大学においてワークショップを実施しました。ADVVTの作品のコンセプトを学生が読み解き、そのコンセプトを再解釈し、日本というコンテクストに挿入する際にどのように設計に反映されるかを探究することで、ベルギーと日本のコンテクストの相違だけでなく、普遍的な建築のエッセンスを抽出しようとしています。 会場ではワークショップで制作した模型やドローイングを交え、柔軟な発想で与条件をポジティブに転換するADVVTの作品と、彼らのまなざしをぜひご覧ください。

続きを読む

伊藤忠青山アートスクエア「すごろく旅-伊藤忠兵衛・三方よしの軌跡」

伊藤忠青山アートスクエア

8月20日より、地域貢献の拠点「伊藤忠青山アートスクエア」にて、近江商人の代表者である伊藤忠商事の創業者 初代伊藤忠兵衛の商業観として知られる「三方よし」や伊藤忠商事の約160年の歩みを、スマートフォンに表示される「すごろく」で紹介する常設の展覧会を開催致します。 「三方よし」(売り手によし、買い手によし、世間によし)の精神は、グローバルに事業を行う今日においても廃れることなく、伊藤忠商事の経営哲学として息づいています。この創業から今につながる「三方よし」を通じて、東京オリンピック・パラリンピックに向けて来日される多くの海外からのお客様にも、日本と日本人の心を伝えることができる展覧会となっています。

続きを読む

菊池寛実記念 智美術館「生誕100年 藤本能道 ― 生命を描いた陶芸家」

菊池寛実記念 智美術館

2019年は、戦後日本の陶芸界を牽引した作家のひとりである、藤本能道(1919-1992)の生誕100年にあたる年です。藤本は既存の色絵技法をさらに展開し、色絵具の改良や、絵具と釉薬を融合した新たな表現に取り組み、1986年には重要無形文化財「色絵磁器」技術保持者としてに認定されています。 当館創立者の菊池智(1923-2016)は陶芸を愛し、作家との交流を楽しみましたが、中でも最も集中して蒐集したのが藤本の作品でした。コレクションには藤本の代表作と言える貴重な作品が多数含まれています。本展では、菊池コレクションを中心に、工房のあった青梅市の市立美術館所蔵の作品や、未発表の素描等の資料を加え、改めて藤本能道の活動を検証し、その充実した創作の軌跡をご覧いただきます。(会期中、展示替えの予定あり)

続きを読む

マクセルアクアパーク品川「NAKED 花火アクアリウム」

マクセルアクアパーク品川

イルカたちが贈る“海の夏祭り”! 和太鼓や三味線による和の音色にのせて、迫力のパフォーマンスを披露します。会場の皆さまに“涼”をお届けするスプラッシュタイムも!と空と海の花火が魅せる幻想的な夏景色を、イルカたちが華麗に舞うナイトエンターテインメント。 音・光・水のアートを舞台に、新たなストーリーを描いたプログラムをお贈りします。

続きを読む

有栖川宮記念公園

東京都港区南麻布5-7

もとは忠臣蔵で有名な浅野家の下屋敷があったところで、自然を大切にした趣きのある日本庭園です。江戸時代に盛岡藩南部家の下屋敷になり、有栖川宮家・高松宮家の御用地を経て、昭和9(1934)年に当時の東京市に公園用地として下揚されました。園内には100本余りのサクラが植えられており、都立中央図書館横の案内板『有栖川宮記念公園の桜』にはソメイヨシノやサトザクラなど全11種類が紹介されています。 園内には、梅林、花菖蒲田があるほか、ハナミズキやアジサイなど季節の花が楽しめます。

続きを読む

麻布黒美水温泉 竹の湯

東京都港区南麻布1-15-12

大正2年『ラジウム温泉』として開業して以来、麻布竹谷町の人に愛されてきた竹の湯は、平成14年に『麻布黒美水(こくびすい)温泉』として温泉の認可を取りました。その名のとおり黒褐色で透明なお湯は、疲労回復や冷え、肩こり、腰痛などに効果があるということです。(店内禁煙)

続きを読む

品川シーズンテラス

東京都港区港南1-2-70

品川シーズンテラスは、NTT都市開発、大成建設、ヒューリック及び東京都市開発の民間事業者4社と東京都による、立体都市計画を活用した官民連携大規模開発事業です。低層階には、バラエティに富んだショップ&レストラン、カンファレンス、ホールを配し、建物に隣接した3.5haの広大な緑地には、四季折々の樹木や水辺の景観が調和した豊かなランドスケープを創出していることで、ビジネス拠点に潤いを与えると共に、コミュニティを育む場として地域社会に貢献していきます。

続きを読む