麻布台ヒルズ 「廊下音楽」第6弾

麻布台ヒルズで、“廊下”を舞台に、人々の日常に溶け込む音楽イベント「廊下音楽」の第6弾が、10月2日(金)に開催されます。 「廊下」は、場所同士をつなぐ結節点として、古くから人々が交錯し、コミュニケーションが生まれる場所でした。そんな「廊下」という流動的な場所に、ふっと現れるのが「廊下音楽」です。本イベントは、アコースティックな音楽に心を揺らし、飲み物や軽食を片手に日々の緊張をほどくような、日常の延長線上で楽しむことのできる新たな「廊下音楽」体験を提供します。 第6回となる今回は、メインとなる Square ステージに、2004 年結成のインストゥルメンタルバンド NABOWAが、ゲストボーカルとして ACO を迎えたNABOWA feat. ACO として、特別編成で出演。さらに、2023 年に結成・始動した新進気鋭の女性ユニット Natsudaidai は、ネオソウルや R&B をルーツにエレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた独自のサウンドで会場を魅了します。Cave ステージでも、環境音とアコースティックギターを組み合わせた作風が特徴の Satomimagae など、個性的なアーティストが出演します。 その他、「麺尊 rage」や「とんかつ河村」など、会場近くの店舗が特設ショップにてドリンク・軽飲食の販売が行われます。心地よい音楽の中で、麻布台ヒルズの絶品グルメを楽しんでみては。 ■「廊下音楽」開催概要 開催日時:2026年10 月2日(金)17:45~(予定) ※次回は 2027年1月29日(金)に開催予定 開催場所:麻布台ヒルズ ガーデンプラザA 地下1階 駅前広場、アート&ギャラリー ※入場無料 企画協力:遠山正道 キュレーター:谷川義行(旅する音楽) 空間デザイン:津川恵理 公式サイト:https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/10/0428.html ※近日公開予定

「ARK Hills Music Week 2026」

アークヒルズとサントリーホールの共同で、10月2日(金)~10月11日(日)の10日間、「ARK Hills Music Week 2026」が開催されます。 今年で 16 回目の開催となる「ARK Hills Music Week」は、都市文化を楽しむライフスタイルを提案するアークヒルズと、1986 年の開館以来、世界一美しい響きをコンセプトに音楽芸術に触れる機会を提供し続けているサントリーホールが、音楽をより身近に楽しんでもらうことを目的に 2011 年にスタートした街の音楽祭です。 今年はアークヒルズとサントリーホールの 40 周年を記念した特別なプログラムを多数実施。日本を代表する世界的ピアニスト辻󠄀井伸行氏とヴァイオリニストの三浦文彰氏を中心とした世界的アーティストが繰り広げる「サントリーホール ARK クラシックス」全公演の無料ライブ・ビューイングに加え、遊びながら音楽に親しむことができる「音の遊び場」、アークヒルズおよび周辺施設のワーカーたちによる特別な合唱プログラム「Music Week ワーカーズ合唱団」、40 周年を華やかに彩るサントリーホールでのロビーコンサートなど、パワーアップした内容で楽しむことができます。 アーク・カラヤン広場をはじめ、近隣ホテル、大使館、飲食店など、街中が個性豊かな音色に包まれる特別な 10日間。猛暑を乗り越え訪れる芸術の秋、アークヒルズエリアで、特別な音楽体験と共に過ごしてみては。 ■ 「ARK Hills Music Week 2026」 概要 開催日程: 10 月 2 日(金)〜10 月 11 日(日) 開催場所: アークヒルズ アーク・カラヤン広場、サントリーホール他 主 催: サントリーホール、森ビル株式会社 URL: https://www.arkhills.com/events/2026/10/0214.html

とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー 「時を愉しむ-現代陶芸家の器展」

とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーにて、2026年9月18日 (金)~10月21日(水)の期間、銀座 黒田陶苑のセレクトによる陶芸家の作品が展示・販売されます。 銀座 黒田陶苑は1935年に創業以来、名だたる陶芸家たちの作品を取り扱うとともに、全国の産地とネットワークを持ち、若手作家も積極的に紹介しています。今回、銀座 黒田陶苑の目で東京ミッドタウンに行き来する人々の感性に響き、日々の暮らしを彩るような陶芸作家と作品を選定。とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーにて展示、販売されます。これからが期待される作家、真摯な手仕事をしている作り手の作品が集まっています。 <展示作家> 可児 孝之(かに たかゆき) 鈴木 大弓(すずき ひろゆみ) 寺田 鉄平(てらだ てっぺい) 松浦 祐介(まつうら ゆうすけ) 伊勢崎 州(いせざき しゅう) 生嶋 花(いくしま はな) 大石 茜(おおいし あかね) 銀座 黒田陶苑とは 創業者・黒田領治が銀座の陶器店に勤務しながら北大路魯山人と交流を深め、1935年に独立して創業。北大路魯山人ら大家の作陶を支えるとともに、新進気鋭の作家、無名の新人にも注目し、日本の伝統工芸を世界に紹介してきました。古きものを尊び、新しきものに眼差しを向けるという理念のもと、現在は銀座7丁目で、古陶磁から現代作家を取り扱っています。1946年に開店したとらやの店舗とは、長らく隣り合いながら銀座の街を見つめてきた存在です。2024年竣工したTORAYA Ginza Buildingでは5階が銀座 黒田陶苑、4階がTORAYA GINZAの店舗となっています。 ■基本情報■ 展示タイトル:「時を愉しむ-現代陶芸家の器展」 展示期間:2026年9月18日 (金)~10月21日(水) ※休業日は東京ミッドタウンに準じます。 時 間:11:00~21:00 場 所:とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(東京都港区赤坂9-7-4 ガレリア地下1 階) ※入場無料

JWマリオット・ホテル東京 「ハロウィーンアフタヌーンティー」

2026年10月に開業1周年を迎えるJWマリオット・ホテル東京「JWラウンジ」にて、2026年10月1日(木)より、秋の味覚を遊び心あふれるハロウィーンの世界観で表現した「JWハロウィーンアフタヌーンティー」が期間限定で開催されます。また、「JWバー」では同期間、ハロウィーン限定のカクテルとモクテルが展開されます。 オバケや蜘蛛の巣、十字架などのモチーフに、ハロウィーンならではの妖しさと愛らしさを忍ばせた、大人のためのアフタヌーンティーです。 柿、シャインマスカット、洋梨、栗、ポルチーニ茸、天使の海老、焼き芋、鴨など、実りの季節を彩る食材を取り入れ、味わいはもちろん、見た目にもハロウィーンならではの遊び心を楽しむことができます。 さらに、30階「JWバー」では、紫とオレンジのハロウィーンカラーで仕上げた限定カクテルとモクテルも登場。白玉でかたどった愛らしいオバケを添え、大人のハロウィーンを一層盛り上げます。 また、ハロウィーンに続く11月1日(日)から11月15日(日)までの15日間は旬の味覚を主役にした「JWオータムアフタヌーンティー」が開催されます。 【JWハロウィーンアフタヌーンティー 開催概要】 期間:2026年10月1日(木)~10月31日(土) 時間:12:00~19:30  ※2時間制(ドリンクL.O. 30分前) 料金: ・ひとり 8,500円 ・グラスシャンパン付き 10,500円(12:00/ 12:30 / 15:00 / 15:30限定) ※料金は税・サービス料込 ※17:00以降の予約の方にはスパークリングワインを1杯サービス 場所:JWラウンジ(JWマリオット・ホテル東京 30階) 予約:https://crm.aviarepstourism.com/jpn/sites/all/modules/civicrm/extern/url.php?u=29447&qid=749397 【JWオータムアフタヌーンティー 開催概要】 期間:2026年11月1日(日)~ 11月15日(日) 時間:12:00~19:30  ※2時間制(ドリンクL.O. 30分前) 料金: ・ひとり 8,500円 ・グラスシャンパン付き 10,500円(12:00/ 12:30 / 15:00 / 15:30限定) ※料金は税・サービス料込 ※17:00以降の予約の方にはスパークリングワインを1杯サービス 場所:JWラウンジ(JWマリオット・ホテル東京 30階) 予約:https://crm.aviarepstourism.com/jpn/sites/all/modules/civicrm/extern/url.php?u=29447&qid=749397

麻布台ヒルズ 「HARVEST WEEKS」

麻布台ヒルズで、2026 年 9 月 18 日(金)〜11 月 3 日(火・祝)の期間、秋の味覚を楽しむ「HARVEST WEEKS」が開催されます。 秋スイーツを主役に、9 月 18 日(金)~10 月 12 日(月・祝)は「モンブランセレクション 2026」、10 月 13 日(火)~11 月 3 日(火・祝)は「おいもスイーツセレクション 2026」を展開。王道の味わいを丁寧に追求した一品から、パフェ、アフタヌーンティー、ジェラート、シェイクなど、26 店舗 33 種のバラエティ豊かなラインアップで秋スイーツの魅力を楽しんでみては。 「モンブランセレクション 2026」では、素材や製法にこだわった王道モンブランが充実。ヒサヤ キョウトの「丹波栗の京都モンブラン」や、クリオロの「モンブラン」など、栗本来の風味を存分に味わえる逸品がそろいます。また、モンブランをさまざまなスタイルで楽しめるスイーツも集結。個性光るラインアップで秋の特別なひとときを彩ります。 続く「おいもスイーツセレクション 2026」では、ザ イエローカンパニー トウキョウの「お芋ソフト」や、マッテの「お芋のジェラート トッピング付き」など、さつまいもをソフトクリームやジェラートと掛け合わせた、暑さが残る秋にも楽しめる商品が展開されます。さらに、「HARVEST WEEKS」の期間中には「読書の秋」にちなみ、大垣書店と連動した本とスイーツを巡る体験企画や、旬の食材をふんだんに使った「オータムフレーバーセレクション」も展開されます。 加えて 10 月には、世界的シェフ ダニエル・カルバート氏による初の独立レストラン「CHEZ CALVERT(シェ・カルバート)」がオープンし、この秋の麻布台ヒルズの食体験をさらに彩ります。 ■麻布台ヒルズ「HARVEST WEEKS」開催概要 開催日時: 2026 年 9 月 18 日(金)〜11 月 3 日(火・祝) モンブランセレクション 2026: 9 月 18 日(金)~10 月 12 日(月・祝) おいもスイーツセレクション 2026: 10 月 13 日(火)~11 月 3 日(火・祝) 開催場所:麻布台ヒルズ内 各店舗 公式サイト:モンブランセレクション 2026: https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/09/0412.html おいもスイーツセレクション 2026: https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/10/0413.html (9 月 11 日(金)公開予定)

おがさわら丸お見送り&SAKURAお迎えクルーズ

おがさわら丸が好き。クルーズ船が好き。船のお見送りが好き。お迎えも好き。運河も好き。東京湾も好き。工場地帯も好き。飛行機も好き。 皆さんの『好き』を丸ごと叶えるクルーズが実施されます。 天王洲を出港したクルーズ船は、運河を通って東京湾へ! まずは、青ヶ島から東京港に戻ってくるクルーズ船「MITSUI OCEAN SAKURA」をお迎えします。 そして、入れ違いに出港する定期船「おがさわら丸」をお見送りします。 クルーズ中は、船の好きな場所で過ごせます。船首でも、操縦席横でも、ゆったり船室内でもOK! 海上を行き交う大小様々な船、飛行機にモノレールに新幹線…東京湾は乗り物パラダイス! おがさわら丸のお見送りといえば、小笠原・父島ではボートが併走して、盛大にお見送りしてますよね。 「見送る側になってみたいな〜」と憧れる方もいるかと思いますが、「2航海」滞在しないと叶わない…ハードルが高いですよね。 その夢の「お見送り」を、ぜひ、東京港で叶えましょう。2航海もお休みが取れない方、撮り船したい方、島民のお友達をお見送りしたい方。 みんなで「いってらっしゃ〜い」を体験しましょう! スケジュール等の詳細は以下のホームページをご覧ください。 https://www.04998.net/naichi/26miokuri/

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ 「オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee」

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイに、世界中のセレブリティを魅了し続け、2025年に日本初上陸したモロッコ・マラケシュ発の伝説的コーヒーブランド「Bacha Coffee(バシャコーヒー)」のコーヒーを使用したアフタヌーンティーが初登場。 「マラケシュの宮殿で過ごす優雅な秋のひととき」をテーマに、Bacha Coffeeが誇る芳醇な香りがシャインマスカットや洋梨、栗といった秋の味覚の魅力を引き立てる至福のアフタヌーンティー「オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee」が、ニューヨークラウンジなどの5店舗とインルームダイニングにて9月15日より期間限定で開催されます。 <開催概要> 【期間】2026年9月15日(火)~11月16日(月) 【場所】 ◆オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ(1F) ハドソンラウンジ(1F) 東京オーシャンビューダイニング マンハッタン(6F) インルームダイニング(客室) ◆オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee付きランチ&ディナーコース ファインダイニング ラ・プロヴァンス(1F) イタリアンダイニング ジリオン(1F)  【お問合せ・ご予約】03-5404-2222(代表) 【WEBサイト】 https://www.interconti-tokyo.com/dining/plan/sp-aft-autumn-palace_2026.html

脱学歴・脱偏差値がテーマの体験型教育イベント「NIJIN教育万博2026」11月21・22日にDMM六本木本社で開催

株式会社NIJIN(東京都江東区、代表取締役社長:星野達郎)は、2026年11月21日(土)・22日(日)の2日間、「NIJIN教育万博2026」をDMM六本木本社24F(港区六本木3-2-1)にて開催します。同時にメタバース会場でも配信を行うハイブリッド開催で、入場は無料(公式LINEでの事前登録制)、来場規模は2,000名を予定しています。 「脱学歴・脱偏差値。子ども×企業×教育者がつながる、社会共創フェス。」をコンセプトに、学歴や偏差値では測れない子どもたちの個性・才能を、企業や教育者とともに社会につなげる体験型イベントです。会場では出展企業12社(ZOZO、三菱UFJ銀行、LITALICOワンダー、大日本印刷、エプソン販売など)のブースを回遊し、この日限定の通貨「タラント」を集めて景品と交換したり、企業ミニコンテストに挑戦したりできます。 子ども向けには「子どもプレゼンコンテスト」「パフォーマンスコンテスト」「プログラミングコンテスト」「アートデザインコンテスト」「ブース出展(ワークショップ)」の5つの舞台を用意し、全国の小・中・高校生が本選ステージで日頃の成果を発表します(本選は会場で観覧可能・入場無料)。 教育者向けプログラムとして、11月21日(土)18:00〜21:00には現役プロ教員3名(尾﨑正彦氏・加藤宣行氏・中野裕己氏)による授業を体感できる「授業てらす」、11月22日(日)には全国の教育チェンジメーカーが情熱ピッチを競う「NIJIN Teacher Award 2026」決勝も開催します。 主催の株式会社NIJINは、オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」の運営など、不登校児童生徒を含む子どもたちの学びの場づくりを行う教育事業会社です。後援には港区教育委員会など複数の自治体・教育委員会が名を連ねています。 【開催概要】 イベント名:NIJIN教育万博2026 会期:2026年11月21日(土)・22日(日) 会場:DMM六本木本社24F(東京都港区六本木3-2-1)/メタバース同時開催 入場:無料(公式LINEでの事前登録制) 来場予定:2,000名規模 主催:株式会社NIJIN 所在地:〒135-0006 東京都江東区常盤二丁目5番5号 公式サイト:https://expo.nijin.co.jp/

水辺周遊謎解きラリー「港区と25の謎」

7月17日から11月30日の期間に、港区の水辺を周遊する謎解きラリーを開催いたします。 港区の水辺エリアを舞台に、街に隠された手がかりを探しながら謎を解き進める周遊型謎解きイベントです。 謎解きをしていく中で、港区の水辺スポットを訪れ、港区の水辺の魅力をご体感ください。 必須問題をクリアした方の中から、抽選で100名様にシンフォニークルーズのギフトカードをプレゼント!! 解き甲斐のある謎解き問題を集めていますので、是非ご家族、ご友人と一緒にご参加ください!! 【開催概要】 会期:2026年7月17日(金)~11月30日(月) 場所:港区水辺エリア(竹芝・日の出・芝浦・台場など) 参加費:無料 参加方法:以下の場所で謎解きハンドブックを入手後、QRコードを読み取ってLINEと連動し、冊子とLINEの指示に従って謎解きを進めてください。 冊子配架場所: ●港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア) <港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階> ● ウォーターズ竹芝 <港区海岸1-10-30> ●竹芝客船ターミナル <港区海岸1-16-1> ● BLUE FRONT SHIBAURA <港区芝浦1-1-1> ● アクアシティお台場 <港区台場1-7-1> ● 東京ベイ・クルージングレストラン シンフォニー TOKYO BAY SYMPHONY CRUISE <港区海岸2-7-104> ● 港区観光インフォメーションセンター(モノレール浜松町駅) <港区浜松町2-4-12 モノレール浜松町駅 北口改札内 パンフレットラック> 賞品:東京湾シンフォニークルーズ ギフトカード ●ディナークルーズ フランス料理シンフォニーロワイヤル[窓側指定] 5組10名様 ●アフタヌーンクルーズ コーヒー付きプラン 45組90名様 特設サイト:https://minatoku.maane.jp/ 注意事項: ● 移動中は周囲の安全に十分ご注意ください。施設や一般の通行者の迷惑とならないようご配慮をお願いします。 ● ゲームにはLINE アプリを使用します。事前にアプリのダウンロードと設定をお願いします。通信費はお客様のご負担となります。 ● スマートフォンを操作する際は、必ず立ち止まってご使用ください。歩きながらの操作は大変危険ですのでお控えください。万が一、参加中に怪我や事故が発生した場合、当イベントでは一切の責任を負いかねます。十分にお気をつけてご参加ください。 ● 各施設の営業時間・休館日等は、施設ごとに異なります。お出かけ前に、各施設の最新情報をご確認ください。 ● 施設の営業時間外や休館日には、一部の謎や手がかりを確認できない場合があります。無理のない時間帯でご参加ください。 ● 謎や内容に関するご意見やご質問は、NazooFAQ・お問い合わせよりご連絡ください。施設のスタッフは謎解きの内容を把握しておりませんので、質問はお控えください。 ● 謎の答えやヒント、ゲーム内容をインターネットやSNS で公開することはご遠慮ください。これから参加される方の楽しみを守るため、ご協力をお願いいたします。

東京都庭園美術館 「マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」

《ウニッコ》マイヤ・イソラ1964年©Marimekko Oyj Suomi-Finland Maija Isola1964 【画像提供:東京都庭園美術館】 東京都庭園美術館で、2026年10月3日(土)~ 12月20日(日)に「マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」が開催されます。 フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコ。その名は「マリーのドレス」を意味します。 1951年の創業以来、鮮やかな色彩と大胆な模様によって、ファッションからインテリア、テーブルウェア、日常の小物にいたるまで、私たちの暮らしを明るく彩るデザインを生み出してきました。 これまでに世に送り出されたプリント・デザインは3,500種類以上にのぼり、世代や国境を超えて広く支持されています。 本展では、様々な年代の貴重なドレスやファブリック、制作過程を伝える資料を通して、マリメッコの美学と、その創造の背景に迫ります。 さらに、ものづくりの中核をなすプリント・ファクトリーの現場も、アートユニット・plaplaxによる映像インスタレーションで紹介されます。 ゲスト参加するデザイナー、皆川 明 氏による展示にも注目です。 会場となる旧朝香宮邸は、1930年代フランスのアール・デコ装飾を基調とし、日本の意匠も随所に配された空間です。 模様が建築の細部に息づくこの場所で、色とかたちがもたらす「模様のちから」に光をあてます。 マリメッコのプリントメイキングの技と創造の美学をひもとく体験をしてみては。 【開催概要】 展覧会名:マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking-Beauty, Dream, Love 会期:2026年10月3日(土)-12月20日(日) 開館時間:10:00-18:00(入館は閉館の30分前まで)         ※11月6日(金)、13日(金)、20日(金)、21日(土)、27日(金)、28日(土)、12月4日(金)、5日(土)は夜間開館のため20:00まで開館 休館日:毎週月曜日         ※ただし10月12日(月)、11月23日(月)は開館、10月13日(火)、11月24日(火)は休館 会場:東京都庭園美術館(本館+新館) 観覧料:一般=¥1,400(¥1,120)/大学生(専修・各種専門学校含む)=¥1,120(¥890)/高校生・65歳以上=¥700(¥560)  ※本展は日時指定予約制です。ご来館前にウェブサイトよりチケットを購入してください。         ※10月28日(水)・11月11日(水)はフラットデー開催のため通常よりも入場者数を制限しています。予めご了承ください。         ※中学生以下は無料/身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその介護者2名は無料(ミライロID含む・予約不要)/教育活動として教師が引率する都内の小・中・高校生および教師は無料(要事前申請)/第3水曜日(シルバーデー)は65歳以上の方は無料(予約不要・要証明)

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ 『クリスマスケーキ&スイーツ コレクション2026』

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイでは、ザ・ショップ N.Y.ラウンジブティックにて、エグゼクティブ シェフ パティシエ 永井氏が手掛ける「クリスマスケーキ&スイーツコレクション2026」の予約が9月1日より開始されます。ツリーを彩るオーナメントをイメージしたビジュアルの中に繊細に重なり合う味わいを閉じ込めた新作ケーキ3種や、愛らしい雪だるまが集う20セット限定のスペシャルケーキ、初登場のパネットーネなど、ホリデイシーズンを華やかに演出する贅沢なラインナップが展開されています。 「オーナメントギャラリー」がテーマの新作ケーキには、白い卵を使用し新雪のような純白に仕上げた、まろやかなムースリーヌといちごの酸味が溶け合うフレジェ「オーブ ド ネージュ」、コク深いメープルシロップと香ばしいピーカンナッツ、ビターなチョコレートの味わいが軽やかに重なるミルフィーユ「メープルノエル」、モンブランとティラミスの美味しさを絶妙なバランスで融合させた「マロンティラミス」の3種がラインナップ。アート作品のようなビジュアルとともに、こだわりの素材が織りなす奥深い味わいを楽しんでみては。 < 概 要 > 【予約受付】2026年9月1日(火)10時~12月18日(金)15時 【販売期間】12月19日(土)~12月25日(金) *シュトーレン、パネットーネは11月1日(日)より、クリスマスギフトセットは12月1日(火)より販売 *受取希望日の3日前15時までに要予約 *スペシャルクリスマスセットとクリスマスギフトは7日前までに要予約 【店名】 ザ・ショップ N.Y.ラウンジブティック/1F  【営業時間・お引き取り時間】 11:00~19:00               【ご予約・お問い合わせ】 03-5404-2222(代表)

江戸之記憶巡り~中央区・港区に眠る面影を辿る~

【無料・景品あり】江戸之記憶巡り|中央区・港区まち歩きのご紹介 予約不要!江戸のまちへタイムスリップ!親子で記憶を探して景品をゲット! 【予約不要・参加無料】 本イベントは、中央区・港区のまちを巡って楽しむデジタル周遊型イベントです。 特定の会場に集合する必要はなく、スマートフォンを使って各エリアの対象スポットを自由に巡ってご参加いただけます。 親子で江戸のまちへタイムスリップ! スマホを片手に、中央区・港区に隠された「江戸の記憶」を探す冒険へ出発しよう! 「江戸之記憶巡り」は、江戸の風景を映した「朧(おぼろ)写真」を手がかりに、現在のまちの中から同じ場所を探して撮影する、物語仕立てのデジタルまち歩き体験です。 「この写真は、今のどこだろう?」 親子でまちを見渡しながら場所を探し、同じ景色を見つけたらスマートフォンで撮影!体験をクリアすると、その場所に残る歴史や物語が記された「記憶札」が手に入ります。 案内役は、江戸時代から現代へ迷い込んだ「おりく」と「龍右衛門」。二人と一緒に、いつもの街角や神社仏閣に隠れている、江戸の面影を見つけてみましょう。 遊び方は簡単3ステップ! ① 無料アプリ「Auris」を開く ② エリアマップを見ながら対象スポットへ行く ③ 朧写真と同じ場所を探して撮影し、「記憶札」を集める 開催期間中は、予約不要で好きな日時に参加できます。休日のお出かけに、親子で江戸の記憶探しへ出発!家族で相談しながら「朧写真」と同じ場所を探すため、まち歩きそのものをゲーム感覚で楽しめます。中央区・港区の歴史や文化を知る、親子の学びの機会にもおすすめです。 さらに、所定の条件を達成するとオリジナル景品をプレゼント! 各スポットを巡って「記憶札」を集め、中央区編では8枚以上、港区編では3枚以上獲得すると、Auris上に「景品を受け取る」画面が表示されます。すべてのスポットを巡らなくても交換できるので、気になる場所を選びながら、自分たちのペースでお楽しみください。 条件を達成したら、景品交換場所でAurisの画面をスタッフに提示し、案内に従って景品をお受け取りください。 景品は、中央区・港区それぞれお⼀⼈様1回まで交換できます。両区の受取条件を達成した場合は、各区の景品を1点ずつ受け取れます。 交換期限は2026年12月25日(金)16:00までです。各交換場所の営業時間・休館日をご確認のうえお越しください。 【中央区】  ・施設名称:中央区観光情報センター  ・場所:中央区京橋2-2-1「京橋エドグラン」内 地下1階  ・URL:https://tokyotouristinfo.com/detail/K0001 【港区】  ・施設名称:港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア)  ・場所:港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階  ・URL:https://tokyotouristinfo.com/detail/M0019 今すぐ江戸の記憶探しを始めよう!! ▼無料アプリ「Auris」をダウンロード iOS版:https://apps.apple.com/jp/app/auris/id1669305520 Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.gatari.aurisclassiccommunity ▼中央区編を始める(全体の所要時間:約4時間) https://auris-ar.onelink.me/9dhY?pid=editor-mobile&c=story-share&deep_link_value=%2Fstories%2Fv2%2F8a180751-b2c6-4355-bd71-5e084941267d&af_dp=auris-ar%3A%2F%2Fauris-ar.com%2Fstories%2Fv2%2F8a180751-b2c6-4355-bd71-5e084941267d ▼港区編を始める(全体の所要時間:約2時間) https://auris-ar.onelink.me/9dhY?pid=editor-mobile&c=story-share&deep_link_value=%2Fstories%2Fv2%2Fb1091baa-e8c8-47fc-b57d-25dfb3a9c864&af_dp=auris-ar%3A%2F%2Fauris-ar.com%2Fstories%2Fv2%2Fb1091baa-e8c8-47fc-b57d-25dfb3a9c864 ※参加にはスマートフォンが必要です。 ※通信費、現地までの交通費等は参加者の負担となります。 ※この事業は公益財団法人東京観光財団の「観光まちづくりにおける江戸の文化財等の活用促進事業」を活用して実施しています。 【お問い合わせ先】 中央区・港区 江戸の文化財活用推進協議会事務局 メールアドレス:tokyo-edo-bunkazai@jtb.com

少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展

萩尾望都・山岸凉子・大和和紀――少女漫画の地平を切り拓き、時代を超えて読み継がれる名作を生み出してきた三人の画業をたどる展覧会が、国立新美術館開館20周年を記念して開催されます。 1970年代、少女漫画は飛躍的な進化を遂げました。その中心にいた三人の創作の軌跡を、デビュー初期から現在に至るまでの作品でたどります。美しいカラーイラストや心に刻まれる名場面の原画、さらに貴重な資料の数々を通して、その奥深い表現世界に迫ります。 なお、本展は国立の美術館で開催される初の大規模な少女漫画展です。 【開催概要】 展覧会名 少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展 会期 2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月) 会場 国立新美術館 企画展示室2E 休館日 毎週火曜日、11月4日(水)、年末年始[12月28日(月)~2027年1月5日(火)] ※ただし、11月3日(火・祝)、12月8日(火)は開館 開館時間 10:00~18:00(毎週金・土曜日は20:00まで) ※入場は閉館の30分前まで 主催 国立新美術館 共催 毎日新聞社 特別協力 上ノ空、講談社、小学館 協力 ソニー・ミュージックエンタテインメント アクセス 国立新美術館(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2)

東京都庭園美術館 展覧会「愛を紡ぎ、祈りを刻む―リトアニアの手仕事―」

東京都庭園美術館にて、2027年1月16日(土)-3月28日(日)の会期で展覧会「愛を紡ぎ、祈りを刻む―リトアニアの手仕事―」が開催されます。 リトアニアは北欧とロシアに挟まれた、いわゆるバルト国の一つで、首都ヴィリニュスの美しい旧市街は1994年にユネスコの世界文化遺産にも登録されています。リトアニアの手工品は、言語、民話、歌とともに、古くからのリトアニアの文化を継承する表現の一つとして大切に育まれてきました。 本展は、リトアニア国立博物館、リトアニア国立美術館、国立M.K.チュルリョーニス美術館の全面的な協力のもと、リトアニアの多種多様な手仕事を本格的に紹介する、国内初の展覧会です。 糸を紡ぐための板「ヴェルプステ」、エプロンやリネンなどの織物、椅子やタオル掛けなどの木工、陶器、籐のかごなど、人々の暮らしの中から生まれた品々と、十字架や聖像、版画など、信仰に根ざした多彩な品々が一堂に展示されます。 【開催概要】 展覧会名:愛を紡ぎ、祈りを刻む―リトアニアの手仕事― 会期:2027年1月16日(土)- 3月28日(日) 開館時間 :10:00-18:00(入館は閉館の30分前まで)※3月19日、20日、26日、27日は20:00まで開館(入館は閉館の30分前まで) 休館日:毎週月曜日 ※祝日の月曜日(3月22日)は開館、翌日の火曜日(3月23日)は休館 会場:東京都庭園美術館(本館+新館) 観覧料:一般=¥1,400(¥1,120)/大学生(専修・各種専門学校含む)=¥1,120(¥890)/高校生、65歳以上=¥700(¥560)※中学生以下は無料※( )内は団体料金。団体は20名以上(事前申請が必要)※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその介護者2名は無料(ミライロID含む)※教育活動として教師が引率する都内の小・中・高校生および教師は無料(事前申請が必要)※第3水曜日(シルバーデー)は65歳以上の方は無料※2月24日(水)・3月3日(水)はフラットデー開催日のため通常よりも入場者数が制限されます。※日時指定予約制(無料対象の方は事前予約なしで入館できます)