CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLS

2026 年 4 月 17 日(金)から 29 日(水・祝)までの 13日間、六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木)にて、日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLS」(以下、CRAFT SAKE WEEK 2026)が開催されます。 今年は過去最多となる 130 蔵が参加し、期間中は毎日異なるテーマのもと 1 日 10 蔵が日替わりで登場します。中田英寿をはじめ、日本酒の専門家、一流シェフ、ソムリエなど約 200 名による約 400 蔵の試飲を経て、日本全国から厳選された酒蔵が集結します。 最終日には、日本酒界を代表する蔵元として国内外で高い評価を受ける、高木酒造が参加。同蔵が醸す『十四代』など希少銘柄がラインナップされます。 また、今回はレストランも過去最多の 20 店が参加。最終日の 4 月 29 日(水・祝)には、「TACUBO」(イタリアン)、「L’Effervescence」(フレンチ)、「鳥しき ICHIMON」(焼き鳥)、「富麗華」(中華)といった国内外で高い評価を受ける予約困難な名店が出店。さらに、石かわ、虎白などを展開する「石かわグループ」が10 周年特別編成「Team 石かわ」として登場し、節目にふさわしい日本酒とのペアリング体験を提供します。 さらに、会場デザインはメトロポリタン美術館の展示構成や海外ブランドの旗艦店、さらには日本の都市開発まで、文化の境界を越えて国際的に活躍している建築設計事務所 OMA ニューヨーク事務所代表の重松象平氏が担当。 最高峰の日本酒と絶品料理とのペアリングをお楽しみください。

FEILER ART MUSEUM

フェイラージャパン株式会社では、『バッグに小さな芸術を。』をテーマに、毎日の暮らしに寄り添い、アートを纏う価値を表現する『FEILER ART(フェイラ ーアート)』を展開しています。母の日にあわせて実際に『FEILER ART』を体感できるイベント『FEILER ART MUSEUM』を4月30日(木)〜5月6日(水・休)の1週間、六本木ヒルズ ヒルズカフェ/スペースにて開催されます。 会場では 「フェイラー」のデザインをアート作品のように展示。それぞれの背景や物語を、美術館のように楽しむことができます。 さらに、声優・梶裕貴による語りとともに作品を鑑賞できる音声ガイドを通じて、空間全体で『FEILER ART』の世界観をより深く体感することができます。 なお、本音声ガイドは「フェイラー」公式ブランドサイト内のスペシャルサイトでも同期間中に公開予定で、会場にお越しいただけない方でも楽しむことができます。 また会場内のショップでは、 「フェイラー」の新作アイテムを取り揃え、“アート”を毎日の暮らしに持ち帰る体験ができます。ご自身や大切な人へのプレゼントとしてもおすすめです。 さらに、会場内のカフェでは、作品鑑賞の余韻とともに、『FEILER ART』の世界観に浸るひとときを過ごすことができます。フェイラーメンバーズ会員登録のうえ、商品購入した方には、本イベント限定の「フェイラー」のデザインをあしらった、ビジュアルでも楽しめる“飲めるアート”も用意されています。(なくなり次第終了。イベント期間中は通常のカフェとしての営業はございません。) また、デジタルスタンプラリーなどの参加型コンテンツも実施。スタンプをすべてあつめて、#フェイラー #フェイラーアートでお気に入りの写真をSNSに投稿した方にはオリジナルステッカーもプレゼントされます。 ======================= 開催概要 ■名称:FEILER ART MUSEUM ■日時:2026年4月30日(木)〜5月6日(水・祝)11:00〜20:00 ※5月6日(水・祝)は18:00まで ■会場:六本木ヒルズ ヒルズカフェ/スペース (東京都港区六本木6丁目10-1 六本木ヒルズ ヒルサイド2F) =======================

麻布台ヒルズ 「FAMILY GREEN アトリエ GW 特別編―緑が誘う、100 のあそびと表現―」

自然豊かな麻布台ヒルズの中央広場で、子どもたちが伸びやかにあそびと表現を楽しめるイベント「FAMILY GREEN アトリエ GW特別編-緑が誘う、100 のあそびと表現-」がゴールデンウィーク期間の 2026 年 5 月 2 日(土)〜5 月 6 日(水・休)に開催されます。 ゴールデンウィーク特別回として、暦の上で夏が始まる「立夏」をコンセプトに、通常回以上に多様な計9つのプログラムをご用意。中央広場には本イベントの象徴にもなっている風にたなびくカラフルな「布の迷路」が登場し、子どもたちが風のゆくえを視覚で感じることができます。また、麻布台ヒルズならではの企画として、大屋根「The Cloud」の真下で、雲のようなバルーンに腰掛けながら、空や雲の姿を観察・表現する「雲のアトリエ」も登場。さらに、色々な素材を通して太陽の光を感じ、映し出される影や形を楽しむ「太陽と影のシアター」や、専門家とともに麻布台ヒルズ内の緑を巡る「緑の散策」など、子どもたちが遊びながら自然に触れられる場が提供されます。 加えて、麻布台ヒルズ内の店舗とコラボレーションしたプログラムも登場。「大垣書店」の協力で、絵本のフレーズを手掛かりに、言葉やリズムの不思議を探究する「言葉とリズムのアトリエ」を開催するほか、フレッシュジュースが人気の「トーキョージュース」の協力で、野菜や果物をマイクロスコープで観察する「味覚をたどるアトリエ」など、麻布台ヒルズのコミュニティを活かし、街全体で子どもたちの五感を刺激する多彩なプログラムをお届けします。 また、麻布台ヒルズ内の対象店舗では、ゴールデンウィーク限定でお子さま向けメニューや、ワークショップなどをご用意しています。中央広場で思い切り遊んだあとは、館内でグルメやお買い物をお楽しみください。 ■「FAMILY GREEN アトリエ GW 特別編-緑が誘う、100 のあそびと表現-」開催概要 開催日時:2026 年 5 月 2 日(土)~5 月 6 日(水・休) 11:00~17:00 開催場所:麻布台ヒルズ 中央広場など 料 金:無料、事前申し込み不要 ※一部プログラムは当日予約制 共同主催:森ビル株式会社、まちの研究所株式会社 公式サイト:https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/05/0339.html

港区文化財セミナー第三回「文化」

港区の文化財を通じた江戸追体験 ~260年の平和を支えた精神と仕組みを探求する江戸に息づく文化財を手がかりに、五つのテーマを通じて江戸の精神と仕組みを読み解きます。 第三回のテーマは、「文化」 徳川の「平和」と儒教の「秩序」から、町人たちに「遊びと学び」の文化が生まれました。 特に江戸では、祭礼における派手過ぎない洗練された振る舞いや装いが「粋」や「通」を重んじる江戸っ子たちに尊ばれ、歌舞伎、浮世絵、人形浄瑠璃なども隆盛を極めました。 町人の台頭による経済活動の活発化を受けて、上方の元禄文化から江戸の化政文化への発展を読み解きます。 ~セミナー詳細~ 開催日:2026年5月9日(土) 14:00~15:00(受付13:30~) ※講義後に15~30分程度、アンケート回答時間と質問時間を設けます。時間には余裕をもってお申し込みください。        応募期間:2026年4月13日(月) 9:30~2026年4月28日(火) 18:00​​​ 会場:KHD東京ビル(新橋) 2階 セミナー室 会場住所:〒105-0004東京都港区新橋3-3-9 KHD東京ビル 2階 アクセス:都営三田線 内幸町駅 A1出口から徒歩5分/JR各線 新橋駅 烏森口から徒歩6分 定員:30名 参加費:無料 ※お申し込みや第四回以降のセミナースケジュールについては、下記URLをご確認ください。 https://www.hot-link.jp/index.php/minato/edo/seminar ●お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】

虎ノ門ヒルズ 「SWEETS & FLOWER」

2026 年 4 月 14 日(火)~5 月 10 日(日)の期間、虎ノ門ヒルズ館内の人気スイーツショップとフラワーショップにて季節限定フェア「SWEETS & FLOWER」が開催されます。 「SWEETS & FLOWER」は、旬のフルーツをつかったスイーツや香り華やぐフラワーブーケなどを通じて、晩春から初夏にかけての季節の移ろいを五感で楽しむことができる期間限定フェアです。春の陽気をたっぷり浴びた 4月が旬のいちごを使ったスイーツや、「母の日」のギフトにぴったりなテイクアウトスイーツ、ゴールデンウィークのおでかけにおすすめのピクニックスイーツまで、豊富な商品を取り揃えています。 全 15 店舗の食物販・イートイン店舗からは、旬のフルーツや季節のお花などを使用した春スイーツが登場。 「RITUEL 虎ノ門」からは旬の『いちごの王様』あまおうを贅沢に使用したストロベリーミルククレープ、「flour+water」からは季節のフルーツで華やかに彩られた桜餅のパンケーキが登場。その他、ミモザの花をイメージしたパフェや、カーネーションが描かれた母の日限定パッケージの涼菓など、この時期ならではの期間限定スイーツをお楽しみいただけます。 さらに、3 店舗のフラワーショップで販売されるこの時期におすすめのお花をご紹介。「ALL GOOD FLOWERS」のガーベラの花束とオリジナルトートバッグのセットや、「ROSE GALLERY」のバラの生花をバルーンに閉じ込めたローズポンポンなど、スイーツと合わせて贈りたいギフトにもぴったりなフラワーアイテムも充実します。 この春は、虎ノ門ヒルズの旬のスイーツと美しい花々とともに、特別な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。 ■ 開催概要 タイトル : SWEETS & FLOWER 日程 : 2026 年 4 月 14 日(火)~5 月 10 日(日) 対象 : 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー、ビジネスタワー、森タワー、レジデンシャルタワー、グラスロック 全 18 店舗 特設サイト : https://www.toranomonhills.com/events/2026/04/0242.html 4 月 14 日(火)公開予定

ヒルトン東京お台場 「ミート×ストロベリー ビュッフェ」

ヒルトン東京お台場では、2026年3月1日(日)から、2F「グリロジー バー&グリル」にて、多彩な肉料理と旬のいちごを使ったメニューを一度に楽しめる「ミート×ストロベリー ビュッフェ」を期間限定で開催されます。 本フェアでは、レストラン内のオープンキッチンを活かし、シェフが目の前で仕上げるライブ感あふれる逸品をはじめ、バラエティ豊かな肉料理が堪能できます。また、春らしい彩りのいちごメニューも豊富に並びます。 香ばしいグリル料理から、いちごの甘酸っぱさが広がるデザートまで、存在感のある味わいが揃う「ミート×ストロベリー ビュッフェ」。 心躍るグルメ体験をお楽しみください。 ■「ミート×ストロベリー ビュッフェ」 概要 期間: 2026年3月1日(日)~5月17日(日) 場所: 「グリロジー バー&グリル」(2F) 時間: ランチ 平日土日祝(各90分の2部制) ①11:30~13:00 / ②13:30~15:00 ディナー 平日(90分制)17:45~21:00/土日祝 (各90分の2部制) ①17:30~19:00 / ②19:30~21:00 料金: ランチ 平日・・・・・・・・・・・・・・・ 大人 6,200円 / 小学生 3,000円 / 幼児(4~6歳)1,500円 土日祝・・・・・・・・・・・・・ 大人 7,200円 / 小学生 3,000円 / 幼児(4~6歳)1,500円 ディナー 平日・・・・・・・・・・・・・・・ 大人 7,500円 / 小学生 4,000円 / 幼児(4~6歳)2,300円 土日祝・・・・・・・・・・・・・ 大人 8,900円 / 小学生 4,000円 / 幼児(4~6歳)2,300円 ※0~3歳は無料です ※表示料金はすべて税金・サービス料込み ■その他のメニュー詳細・オンライン予約はこちら https://www.hiltonodaiba.jp/plans/restaurants/7308 お問合せ・ご予約はTEL:03-5500-5580(レストラン総合案内)10:00~20:00

ストラディヴァリウス・スーパー・プレミアム・コンサート2026

世界最高峰の弦楽器、ストラディヴァリウス11挺が集結。 銘器を演奏するのは、世界最高峰のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のメンバー。 総額200億を超えるとも云われる夢のコンサートが実現します。 ◆日程 2026/5/30(土) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Bプロ】 2026/5/31(日) 14:00開演(13:30開場)サントリーホール 大ホール 【Aプロ】 2026/6/07(日) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Cプロ】 (全国ツアー情報は特設サイト https://www.stradivarius-pcm.com に随時更新予定) ◆出演:ベルリン・フィルハーモニー・ストラディヴァリウス・ソロイスツ ヴァイオリン: 1. シモン・ベルナルディーニ (ベルリン・フィルハーモニー) 2. ルイス・フィリペ・コエーリョ (ベルリン・フィルハーモニー) 3. アレクサンダー・イヴィッチ (ベルリン・フィルハーモニー) 4. ハリー・ウォード (ベルリン・フィルハーモニー) 5. ロクサーナ・ヴィスニエフスカ (ベルリン・フィルハーモニー) 6. アンジェロ・デ・レオ (ベルリン・フィルハーモニー) 7. クリストフ・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) ヴィオラ: 8. マルティン・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) 9. トビアス・ライフラント (ベルリン・フィルハーモニー) チェロ: 10. シュテファン・コンツ (ベルリン・フィルハーモニー) 11. クヌート・ウェーバー (ベルリン・フィルハーモニー) コントラバス: 12. ヤンネ・サクサラ (ベルリン・フィルハーモニー) チェンバロ: 13. シャレフ・アド=エル ◆プログラム Aプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」より『四季』op.8 Bプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 バーバー:弦楽のためのアダージョ op.11 グリーグ:組曲「ホルベアの時代より」op.40 チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 op.48 Cプログラム J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 テレマン:ヴィオラ協奏曲 ト長調 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ベートーヴェン:ロマンス ヘ長調 op.50 ブルッフ:ロマンス ヘ長調 op.85 サラサーテ:2つのヴァイオリンのためのナヴァラ op.33 マスネ:タイスの瞑想曲 バッツィーニ:妖精の踊り op.25 バルトーク:ルーマニア民俗舞曲 ◆取り扱いプレイガイド ・パシフィック・コンサート・マネジメント TEL: 03-3552-3831(平日10:00-18:00 土日祝休) WEB: pacific-concert.co.jp/ ・サントリーホールチケットセンター TEL: 0570-55-0017(10:00-18:00 休館日・年末年始は休業) WEB: suntory.jp/HALL/ ・イープラス eplus.jp/ ・チケットぴあ t.pia.jp/ Pコード:307-242 ・ローソンチケット l-tike.com/ Lコード: 32808 ◆チケット料金  東京公演共通:全席指定(消費税10%込) S席¥15,000 A席¥12,500 B席¥10,000 11/19(水)10:00am パシフィック・コンサート・マネジメント特別先行 11/22(土)12:00pm イープラス独占先行 12/3(水)10:00am  一般発売 ◆主催 主催:株式会社パシフィック・コンサート・マネジメント03-3552-3831 (平日10:00-18:00土日祝休) 協力:ハビスロイティンガー=フッグラー=コーライ・ストラディヴァリウス財団 ランドン・レアー・ヴァイオリンズ(N.Y.) 株式会社文京楽器  後援:ドイツ連邦共和国大使館 ※やむを得ない事情により、曲目等が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 ※就学前のお子様のご入場・ご同伴はご遠慮ください。 ※ネットオークション等での営利目的の転売、ならびに主催者の許可なくチケットを有償で譲渡することは禁止しております。

『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー ~世界の見方が変わる体験を、展望台で~

六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、2026年4月10日(金)から6月8日(月)まで、累計発行部数550万部(電子版含む)を突破した人気マンガ『チ。 ―地球の運動について―』との期間限定イベントが開催されます。 会場では、作品を象徴する名シーンの原画(複製)や作品内のセリフの展示に加え、現代の哲学者・谷川嘉浩氏らによる解説を交えながら、『チ。』が描く「信念」と「真理」の物語を深く掘り下げます。 また、プラネタリウム・クリエーターの大平貴之氏率いる大平ラボの協力により、展望台の中央部に「星空シアター」が出現します。中世の天文学者たちが見上げたであろう星空から出発し、次世代プラネタリウム「MEGASTAR」が投影する数百万の星々と共に、現代の天文学が解き明かした138億光年の宇宙の果てまでを巡る壮大な旅へといざないます。 ※『チ。』の世界観をイメージしたコンテンツであり、『チ。』そのもののコンテンツではありません。 期間中、星や宇宙への探求心を刺激する様々なイベントが実施されます。本イベントとあわせてお楽しみください! ※関連イベントの詳細は後日公式サイトなどで発表されます。 【開催概要】 ◆イベント名|『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー ~世界の見方が変わる体験を、展望台で~ ◆期間|2026年4月10日(金)~6月8日(月) ◆会場|東京シティビュー(東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階) ◆開館時間|10:00~22:00(最終入館21:30) ◆入館料|以下、通常チケット料金 〈オンライン料金〉※事前予約/日時指定制 一般 2,200円、高校生・大学生1,600円、4歳~中学生1,000円、65歳以上 1,900円 〈当日窓口料金〉※日時指定制 一般 2,400円、高校生・大学生1,700円、4歳~中学生1,100円、65歳以上 2,100円 ◆主催|東京シティビュー ◆特別協力|株式会社大平ラボ、天文学普及プロジェクト「天プラ」 ◆企画協力|谷川嘉浩(哲学者)、小川公代(英文学者)、下西風澄(哲学者)、伊藤亜和(文筆家) ◆後援|J-WAVE ◆公式サイト|https://tcv.roppongihills.com/jp/exhibitions/chi-event/ ◆公式SNS(X)|@tokyo_cityview(https://x.com/tokyo_cityview) ◆問い合わせ|東京シティビュー 03-6406-6652(受付時間 10:00~20:00) ※本ページに記載されている内容は予告なく変更になる場合がございます。 ※価格はすべて税込みです。

サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史

© 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. SP660009 「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」が森アーツセンターギャラリーで開催されます。 株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた「サンリオ展」が、新たなコンテンツを携えてパワーアップし、東京・六本木に戻ってきます。サンリオの60年を超える歴史を辿ると同時に、「カワイイ」文化がどう成長していったか?またその裏にある「サンリオの想い」を貴重なデザインや商品とともに、深く解説していく展覧会です。 世代や気分によって“刺さる”キャラクターが変わるのも、カワイイ文化の面白さ。日本各地を巡回してきたこれまでのサンリオ展からパワーアップして、サンリオ展史上最大規模となる200ものキャラクターが展示に登場します。また、過去から現在に至るまで人々の生活に寄り添ってきた大人気のサンリオグッズも大幅に展示点数が増量されます。キャラクターとグッズを通して、サンリオが築いてきた多様な“カワイイ”の形をご覧ください。 <開催概要> 【展覧会名】 サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史 【会  期】 2026年4月9日(木)~6月21日(日) 【会  場】 森アーツセンターギャラリー (六本木ヒルズ森タワー52階) 【主  催】 サンリオ展FINAL実行委員会 【公式サイト】 https://tokyofinalexhibition.com

港区文化財まち歩きツアー 第三回「文化」

本ツアーは江戸をテーマとした港区の文化財を巡る全五回のまち歩きツアーです。 「なぜ家康は260年の平和を築けたのか」という問いを出発点に、港区にある文化財を巡りながら学びを深めます。 街を歩きながら江戸時代の思想や制度を体感できる、体験型の歴史散策。 港区の文化財を通して、江戸時代に人々が創り上げた「まちの物語」を追体験してみませんか。 ~第三回「文化」ツアー詳細~ 実施日:2026/6/27(土)14:00〜15:30(13:50集合) 集合場所:赤坂氷川神社 一の鳥居前 集合場所住所:東京都港区赤坂6-10-12 アクセス:東京メトロ千代田線 赤坂駅から徒歩約7分 / 東京メトロ日比谷線 六本木駅から徒歩約6分       都営地下鉄大江戸線 六本木駅から徒歩約7分 / 東京メトロ銀座線 溜池山王駅から徒歩約10分       東京メトロ南北線 六本木一丁目駅から徒歩約14分 実施内容:山車や浮世絵などを通じて文化や背景を辿る コース詳細:赤坂氷川神社 一の鳥居前 → 赤坂氷川神社境内にて解説(赤坂氷川祭の山車人形 附 山車付属品祭礼山車行列額絵、奉納絵馬など) →勝海舟と坂本龍馬師弟像 → 国際医療福祉大学 山車展示場 →豊川稲荷東京別院 【募集要項】 申込期間:2026/6/1(月) 9:30〜2026/6/17(水) 18:00 定員:20名 参加費 :無料 ※お申し込みは、下記URLをご確認ください。 https://www.hot-link.jp/index.php/minato/edo/tour ●お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】

THE SUNSET OF MARS

未来の火星旅行をVRで体験できる次世代型イベント『 THE SUNSET OF MARS(サンセットオブマーズ)』が、 4月25日(土)から6月28日(日)の期間限定で、東京・お台場 フジテレビ球体展望室「はちたま」 (東京都港区台場2丁目4−8 フジテレビ 25 階)で開催されます。 人類未踏の地である火星に降り立ち、“自らの足で歩いて探索する”という夢のような体験を最新型VRで体験することが出来る新感覚のイベントとなります。 体験にはチケット購入が必要となります。注意事項などを事前にご確認の上ご購入ください。 チケット購入URL: https://thesunsetofmars.abal.jp/release ● 『 THE SUNSET OF MARS』の特徴 ● 1.VRゴーグルを装着するとそこは超リアルなバーチャル世界。体験者はロケットで地球を飛び出し、 宇宙旅行を経て火星に降り立ちます。まさに“不可能を体験できる”次世代型VR宇宙旅行アトラクションです。 2.火星では、ローバーに乗って赤い大地を疾走、さらに火星基地を見学し火星の科学について学びます。そこには、我々が夢見てきた火星人との遭遇も!?クライマックスは、火星の空に沈む“青いサンセット”を目の前で見届けるという、これまでにない感動体験を味わうことができます。 3.バーチャル空間では写真撮影や自撮りが可能!体験後、スマホにダウンロードして、SNSに投稿することが出来ます。まるで本当に仲間や家族と火星旅行したかのような感動をシェア出来ます。 【開催概要】 開催日時・営業時間:2026年4月25日(土)~6月28日(日)               平日 11:00~19:00(最終受付 18:30)               土日祝 10:00~19:00(最終受付 18:30) ※以下の日程は、土日祝の営業時間となります。  4月27日(月)、28日(火)、30日(木)、5月1日(金) 開催場所:フジテレビ球体展望室「はちたま」(東京都港区台場2丁目4−8 フジテレビ 25 階) チケットサイト・料金: URL:https://thesunsetofmars.abal.jp/release 平日 :大人:¥3,700/18歳以下:¥2,300(税込) 土日祝:大人:¥4,200/18歳以下:¥2,800(税込) ※以下の日程は、土日祝のチケット料金となります。  4月27日(月)、28日(火)、30日(木)、5月1日(金) ※前売りチケットは時間指定となっております。 ※会場で当日券もお買い求め頂けますが、前売りチケットの売れ行き次第で、入場をお待ち頂いたり、購入出来ない場合もございます。事前にチケットを購入することを強くお勧めいたします。 対応言語:日本語・英語 所要時間:30分程度 主催:THE SUNSET OF MARS製作委員会

ザ ストリングス 表参道 『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』

ザ ストリングス 表参道では、2階「TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)」にて、『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』を、2026年5月8日(金)~7月6日 (月)まで開催されます。 新緑をイメージした抹茶とピスタチオをテーマ食材に迎え、ニューヨークスタイルのモダンな エッセンスを吹き込んだ華やかなアフタヌーンティーを、新緑が美しく輝く表参道の欅並木を一望するロケーションでご堪能ください。 ■『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』 概要 【販売期間】2026年5月8日(金)~7月6日(月) 【販売場所】TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)/ザ ストリングス 表参道 2F 【提供時間】※2時間制  アフタヌーンティー 11:30~17:00(L.O. 15:00)  ミニアフタヌーンティー付きコース 11:30~22:00(L.O. 20:00) 【料金】※税金、サービス料15%込  アフタヌーンティー (平日)¥6,500/(休日)¥7,000  ミニアフタヌーンティー付きコース ¥7,000  オプションメニュー  ・『抹茶ホワイトチョコレートラテ』 ¥1,380  ・『抹茶フライドポテト』 ¥800  ・『ミニクロッフル ライムクリームチーズ いちごとマスカルポーネのアイスクリーム 濃厚抹茶ホワイトチョコレート』 ¥1,000 【予約・お問い合わせ】03-5778-4534(TAVERN by the green 直通)  https://www.strings-group.jp/omotesando/restaurant/tavern/info/tavern-afternoontea.html#next

国立新美術館 「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」

国立新美術館では、アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本のファッションを牽引した森英恵(もりはなえ)の没後初となる回顧展が、生誕100年を迎えた2026年春に開催されます。 1950年代にキャリアを開始した森英恵は、当初、映画衣装の制作を通じて頭角を現すようになります。戦後の高度経済成長期の日本において、家庭を持ちながらデザイナーとして社会的にも大きな仕事を成し遂げる姿は、新しい女性像の先駆けとして注目されるようになりました。そのような中で森が1961年、雑誌『装苑』にて新たに提唱したのが「ヴァイタル・タイプ」という人物像です。快活で努力を惜しまないその姿は、森のその後の生き方とも大きく重なるものでした。1965年にはニューヨークコレクションにデビューして以降、日本のみならず晩年まで世界を股にかけて活動を続けました。 本展はオートクチュールのドレス、資料、初公開となる作品を含む約400点を通じて、森のものづくりの全貌を明らかにしています。デザイナーとしての表現だけではなく、生き方とその創造の根幹にまで迫るまたとない機会となるでしょう。 【開催概要】 会期:2026年4月15日(水) ~ 2026年7月 6日(月) 休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館 開館時間:10:00~18:00 毎週金・土曜日は20:00まで         ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立新美術館 企画展示室1E(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2) 主催:国立新美術館、テレビ朝日、東京新聞 特別協力:森英恵事務所 企画協力:島根県立石見美術館 お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル)

国立新美術館 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」

パブロ・ピカソ《読書》 1932年、パリ国立ピカソ美術館(パリ国立ピカソ美術館展示風景、2023年) © Vinciane Lebrun/Voyez-Vous, courtesy of the Musée National Picasso-Paris. © 2025-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN) パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案するかつてない展覧会です。 色使いや壁紙、装飾品や模様にいたるまで、自由な発想で創り上げられた会場は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期を代表する《男の肖像》から《アルルカンに扮したパウロ》など、作品約80点を緩やかな時系列に従って展観する予定です。 本展は、2023年にパリで開催されたピカソ没後50周年を記念する特別展「Picasso Celebration: The Collection In a New Light!」を基にした国際巡回展です。 ■開催概要 展覧会名:ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ Picasso, through the Eyes of Paul Smith 会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2) 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 休館日:毎週火曜日 *ただし、8月11日(火・祝)は開館、8月12日(水)は休館。 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル) 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社

森美術館 「ロン・ミュエク」

<マス> 2016-2017年 所蔵:ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2018 年フェルトン遺贈 展示風景:「ロン・ミュエク」韓国国立現代美術館ソウル館、 2025 年 撮影:ナム・キヨン 画像提供:カルティエ現代美術財団、韓国国立現代美術館 森美術館とカルティエ現代美術財団は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家です。 人間を綿密に観察し、哲学的な思索を重ねて制作されたミュエクの作品は、洗練され、生命感に溢れ、孤独、脆さや弱さ、不安、回復力といった人間の内面的な感情や体験を巧みに表現しています。 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「センセーション:サーチ・コレクションのヤング・ブリティッシュ・アーティスト」展(1997年)への参加で注目を集めて以来、世界各地で個展を開催してきました。 実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られるその彫刻は、私たちの知覚に対する先入観への挑戦でもあります。 同時に、実際に存在していそうであるというリアリティに肉迫する一方で、鑑賞者一人ひとりの解釈や思索を促す曖昧さも残しています。 神秘的でありながら圧倒的な存在感を放ち、私たちと身体との関係、そして存在そのものとの関係を問いかけます。 本展は、作家とカルティエ現代美術財団との長きに渡る関係性によって企画されたもので、2023 年パリの同財団での開催を起点とし、ミラノとソウルを経て、森美術館で開催されます。 日本では、2008年に金沢21世紀美術館で回顧展が開催されて以来、2度目の個展になります。 大型作品《マス》(2016–2017年)など作家の主要作品を中心に初期の代表作から近作まで11点を展示し、作品の発展の軌跡を深く洞察します。 そのうち6点は日本初公開で、特に初期の代表作《エンジェル》(1997年)の出展はまたとない機会になるでしょう。 また、フランスの写真家・映画監督のゴーティエ・ドゥブロンドによる、作家のスタジオと制作過程を記録した貴重な写真作品と映像作品も併せて公開し、ミュエクの比類なき彫刻がどのように生み出されるのかを明らかにします。

ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」

化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」が開催されます。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」にフォーカスします。前期「鏡を見つめて」は、エトルリアの青銅製手鏡(紀元前 4 世紀頃)や、アール・ヌーヴォー風の優美な女性像立鏡(1900 年頃)、梨地蒔絵が繊細に輝く鏡箱と鏡掛(江戸時代後期)などを展示し、異なる時代、地域の鏡を通して、自分らしい姿やよそおいを思い描いてきた歴史を辿ります。また、関連プログラムでは、鋳金作家を招いたゲストワークショップや担当学芸員が展示の見どころをご案内するギャラリートークなど、様々なプログラムが開かれます。 【展示概要】 タ イ ト ル:ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」 会 期:2026年4月10日(金)~9月25日(金) ※後期「香りと暮らす」10月9日(金)~2027年4月2日(金)(予定) 会 場:ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F) 開室日:木・金曜日 11:00~17:00(最終入室16:30) ※木曜日は一部予約制、7月23日はギャラリートークのため夜間特別開室 休室日:8月13・14日 主 催:株式会社ポーラ・オルビスホールディングス ポーラ文化研究所 後 援:港区、日本顔学会 ウェブサイト https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/

東京タワー ハイボールガーデン2026

最高品質の「角ハイボール」、その名も『別格角ハイボール』を味わえる『東京タワー“別格角ハイボールガーデン”』と、世界No.1バーボン※「ジムビーム」と「マザー牧場ジンギスカン」が、食べ飲み放題の『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”』、それぞれのコンセプトが際立つ2つの会場(正面玄関前・フットタウン屋上)では、どちらも東京タワーを見上げる絶好のシチュエーションでお食事を楽しむことができます。※2024年販売数量(IMPACT NEWSLETTER March 1&15 2025号より) ◆東京タワー“別格角ハイボールガーデン” 木目調の設えと提灯の優しい灯りが、屋外ながらモダンな雰囲気の『別格角ハイボールガーデン』。看板メニューの『別格角ハイボール』は、サントリーが開始する新たな認定制度のもと、厳しい基準を満たしたお店でのみ提供される特別な角ハイボール。冷えたジョッキに山盛りの氷、パチパチと弾ける圧倒的なガス圧の超炭酸、そこにウイスキーの香りとほのかなレモン。五感のすべてが美味しい究極の角ハイボールです。東京タワーのライトアップと提灯の優しい灯りに囲まれながら、ジョッキで愉しむ『別格角ハイボール』650円(税込)は、まさに別格です。 場所:正面玄関前 日程:2026年3月30日(月)~10月12日(月・祝) 時間:平日  16:00~22:00(L.O 21:30) 土日祝12:00~22:00(L.O 21:30) ※天候悪化により、営業を休止する場合がございます。 決済方法:現金、クレジットカード、交通系IC、電子決済(WAON/nanaco/楽天Edy/iD)※QRコード決済はできません。 お問合せ:080-9271-5533(電話受付時間 16:00~21:30) 総座席数:140席 ◆TOKYO TOWER JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン” ブランドカラーの赤に、パンチのきいたグラフィックが賑やかな『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”』。東京タワーが真上に迫るロケーションで、バーボンの力強い味わいと飲みごたえ、キレが特徴の「ジムビームハイボール」を中心としたドリンク類と「マザー牧場ジンギスカン」の食べ飲み放題を、120分堪能できます。 マザー牧場の名物、創業以来人気No.1のジンギスカンは、特製の鍋で、たっぷりのお野菜と共に蒸し焼きにしたお肉を、フルーティな酸味と辛みのアクセントが後を引く秘伝のタレに絡めていただきます。唐揚げや枝豆、カレーライス、デザートなどのサイドメニュー、ワインやソフトドリンクなども充実しています。 場所:フットタウン屋上 日程:2026年3月20日(金・祝)~10月18日(日) 時間:全日 17:00~22:00(L.O 21:30) ※天候悪化により、営業を休止する場合がございます。 料金:【120分食べ飲み放題】 大人 6,300円 / 中学生~19歳 4,300円 / 小学生 3,300円 / 4~6歳 2,300円  ※価格は全て税込です。 決済方法:現金、クレジットカード、交通系IC、電子決済(WAON/nanaco/楽天Edy/iD)※QRコード決済はできません。 ご予約:050-3627-4803(電話受付時間 16:00~21:30) ※雨天等による営業中止の場合はお電話に出られませんので、予約サイトにてご予約をお願いします。 総座席数:188席