観光

港区を訪れたら外せない魅力的な観光スポットです。

アークヒルズ「赤坂蚤の市 in ARK HILLS special edition ~Outdoor Fashion Market~」

アーク・カラヤン広場

「赤坂蚤の市 in ARK HILLS special edition ~Outdoor Fashion Market~」では、ファッションを中心に厳選された約90店舗より、アンティーク雑貨や古着、ジュエリーなどを中心としたアイテムを取り揃えました。そして今回は、『アウトドア』をテーマに、行楽の秋に活躍しそうな"アウトドアグッズ"にフォーカス。 多種多様な商品をご用意し、一期一会の商品や出店者との出会いを感じながらお買い物が楽しめる、アークヒルズならではの上質な秋の過ごし方をご提案します。

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東京タワー「10/22は「タワー大神宮御朱印」スペシャルデー!」

東京タワー メインデッキ1階Club333

平成最後の日(4/30)と令和最初の日(5/1)に大きな反響を呼んだ、「タワー大神宮御朱印」スペシャルデー。 両日とも非常に多くのお客様にお越しいただきました。 この度、皆様からのリクエストにお応えする形で、新天皇「即位礼正殿の儀」が行われる"10月22日(火・祝)"に「タワー大神宮御朱印」スペシャルデーを再度開催いたします! 先日、リニューアルオープンした東京タワーの展望台より景色をお楽しみ頂くとともに、その証として是非、タワー大神宮にご参拝ください。

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六本木ヒルズ「ROPPONGI HILLS HAPPY HALLOWEEN 2019」

六本木ヒルズ

今年もハロウィンの季節がやってきました。10月1日(火)から31日(水)まで、六本木ヒルズはハロウィン一色! 定番のパレードをはじめとする楽しいイベントや、ハロウィン気分を盛り上げるレストランの限定メニューなど、六本木ヒルズハロウィンのお楽しみが盛りだくさん!

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東京タワー「【東京上空なりきりハロウィン2019】」

東京タワー メインデッキ1階 特設コーナー

メインデッキ内にフォトスポットが登場! お手軽にハロウィン気分を楽しんでみませんか? 毎年おなじみの企画となりました、東京タワーのゆるくてお手軽なハロウィン企画、「東京上空なりきりハロウィン」。 今年は10月4日(金)から、メインデッキにて開催致します。 メインデッキ内の会場には、ちょっとだけ怖い?廃墟をイメージしたフォトスポットを設置。 更に、トンガリ帽子やジャック・オー・ランタンなどのハロウィンらしいものから、ガイコツや悪魔などの不気味なものまで、様々な衣装や小道具を用意しますので、ちょっとした仮装を楽しみながら記念撮影ができます。 是非この機会に、気軽にハロウィン気分を楽しみましょう!

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東京タワー,東京ウォータータクシー「海賊王ツアー」

日の出水上タクシー乗り場他

東京観光で大注目の水上タクシーツアー。 東京タワーのチケットがあれば、スペシャル料金50%OFFで楽しめます! ★コンパクト(8人乗り)でもエアコン&トイレ付き。 ★チャーターだからキャビンはお客様だけの空間。ワイワイ騒げます! ★とっておきスペシャルポイント巡りなどキャプテンのアドリブ満載! ★”右” ”左” ”ちょっと停まって” ”戻って”etcリクエストもOK! あなたが東京港で一番自由な奴になれる船 — それがTOKYO WATER TAXIなのです!

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森アーツセンターギャラリー「バスキア展 メイド・イン・ジャパン」

森アーツセンターギャラリー

1980年代のアートシーンに、彗星のごとく現れたジャン=ミシェル・バスキア。 バスキアは、「Yen」のようにバブル景気を迎えていた80年代の日本の世相を反映したモチーフや、ひらがなを作品に取り入れ、度々来日して6回の個展や10のグループ展を開催しました。本展では、バスキア研究の世界的権威ディーター・ブッフハート氏が、こうしたバスキアと日本との多方面にわたる絆、そして日本の豊かな歴史や文化がその創作に及ぼした知られざる影響を明らかにします。世界各地から集めた約130点の絵画やオブジェ、ドローイングで構成された、日本オリジナルで、日本初となる本格的な展覧会です。

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増上寺「聖冏上人六百年遠忌・観智国師四百年遠忌記念 企画展」

増上寺大殿地下1階「宝物展示室」

本年は浄土宗第七祖聖冏上人六百年遠忌並びに、増上寺中興・観智国師の四百年遠忌に当たります。当山では、大本山増上寺浄土宗開宗八百五十年慶讃事業の一環と致しまして、両上人の遺徳を讃え、遠忌法要奉修と共に、展覧会を開催することとなりました。 大殿地下1階の宝物展示室を会場とし、当山の所蔵品を中心に、両上人ゆかりのご寺院様ご所蔵の作品も含め、三十数点を展示致します。両上人の足跡を辿り、現在の増上寺の礎となった、聖冏上人から増上寺開山聖聡上人、そして観智国師へと継がれた系譜をご覧いただきます。

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六本木ヒルズ

東京都港区六本木6-10-1

東京ドームのグラウンドの約8倍の12.0haという広大な敷地面積を持つ『六本木ヒルズ』には、ショッピングやレストランのほか、美術館、映画館、展望台、ホテル、住宅、オフィス、公園とさまざまな施設があります。森タワー52階、海抜250m・360度ガラス張りの「東京シティビュー」展望台とその上の「スカイデッキ」からは、開放感あふれる空間から東京の街を丸ごと一望できます。

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港区観光インフォメーションセンター

港区浜松町2-4-12 東京モノレール浜松町駅 3階コンコース

港区観光インフォメーションセンターは、東京モノレール浜松町駅にあります。スタッフは英語(日によって韓国語)で対応可能で、港区の様々な観光情報、レストラン、交通機関、宿泊施設に関する情報を提供しています。また、港区観光協会のグッズも販売しています。

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元麻布ヒルズフォレストタワー

東京都港区元麻布1-3-1

元麻布ヒルズのコンセプトは「森の都市」。「都市の中に森があるのではなく、都市そのものが森でなければならない」と考え、大きな樹木のようなフォレストタワー(高層棟)を中心に低層棟(2棟)を配し、敷地の約半分を緑に戻すとともに建物の屋上やバルコニーも積極的に緑化しました。

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ガス創業記念碑

東京都港区海岸1-5-20

JR浜松町駅南口近くに、東京ガス本社があり、そこにガスの「創業記念碑」が建っています。碑文には、明治六年に官営として計画された帝都瓦斯事業。その瓦斯製造所がこの地芝区濱﨑町にでき、その翌年には銀座の街頭にガス燈を点火させ、多くの道行く人々を驚かせた。その後、民営化され移転したが、昭和10年、50周年を記念して、当時の構内の一隅に建てたと刻まれています。ガス燈は、明治7年12月18日に新橋~京橋で点火され、横浜、兵庫に続く日本で3番目のガス事業が始まったのです。なお、当時のガス燈一本の一ヶ月の料金は3円55銭5厘と高額なものでした。

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アークヒルズ仙石山森タワー

東京都港区六本木1-9-10

港区虎ノ門5丁目と六本木1丁目にまたがったロケーション。「ホテルオークラ」を南下し「スウェーデン大使館」の南隣です。約 1.5haの広大な敷地は南に向かって傾斜しています。ちょうど、台地の先端にあたる地形で、そこに、地上47階建ての複合棟と地上8階建ての住宅棟とを建設。複合棟は3~24階が住宅、25~47階がオフィスになります。

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東京タワー

東京都港区芝公園四丁目2番8号

1958年(昭和33年)に開業、2018年に60周年を迎えた東京・日本のシンボル。 高さ333mの総合電波塔であり、東京山の手に位置するメインデッキ(高さ150m)とトップデッキ(高さ250m)からは、 富士山や筑波山、首都東京の街を一望でき、日本国内はもちろん、世界中から観光客が集まる人気スポットである。 “東京の夜景を変えた”と言わしめるほどのインパクトを与えた「ランドマークライト」、そして開業50周年を機にスタートした「ダイヤモンドヴェール」とともに、 様々なライトアップで東京の夜景を演出している。 地上のビル「フットタウン」には、大型テーマパークの東京ワンピースタワーや、カフェにお土産ショップなどが充実する他、 年中開催される様々なイベントとともに1日中遊べるスポットである。 展望者数は日本の人口を超えており、 2018年(平成30年)には1億8000万人を突破。2013年6月には国の登録有形文化財となった。

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世界貿易センタービル展望台40階シーサイドトップ

東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル、40階

JR,東京モノレール・浜松町駅、都営地下鉄・大門駅に直結の地上152メートルの世界貿易センタービル。貿易関係機関のオフィスやレストランなどを集めた複合ビルです。昭和45年に竣工された。40階の展望台<シーサイドトップ>にのぼるとダイナミックなTOKYOの大パノラマを楽しむことができます。東京タワーを見るにはベストロケイション、スカイツリーや六本木ヒルズ。また目の前に広がる東京湾、お台場、レインボーブリッジ、房総半島や三浦半島を望むウォーターフロントと変化に富んだ景観。夜は美しい煌びやかな夜景が楽しめます。鉄道ファンにも人気のフォトスポットです。

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森美術館/六本木ヒルズ

東京都港区六本木6-10-1

六本木ヒルズ森タワー53階にある美術館。現代アートを中心に、ジャンルを超えた展覧企画やパブリックプログラムと呼ばれる教育普及活動を行なうなど、さまざまな手法で新しい美術館の形を提案しています。火曜日以外は、夜遅くまで営業しているため、仕事帰りでも楽しめます。同じ入場券で、展望台『東京シティビュー』へも入館できます。

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The Okura Tokyo

港区虎ノ門2-10-4

東京の洗練さや躍動感の中に和のアクセントを取り込んだ高層棟「オークラ プレステージタワー」と、日本の美のエッセンスを随所に織り込み、お一人おひとりに合わせたおもてなしを提供する中層棟「オークラ ヘリテージウイング」の2つの棟からからなるラグジュアリーホテルです。

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大倉集古館「大倉集古館リニューアル記念特別展「桃源郷展―蕪村・呉春が夢みたもの―」」

大倉集古館

本展では、新収品の呉春筆「武陵桃源図屏風」(江戸時代・18世紀)を本邦初公開し、本作品の創作の原点となった呉春の師・与謝蕪村の筆になる一連の桃源郷作品へのオマージュ、そして呉春自身の画業における本作品の位置づけに着目します。これらに関連の深い作品の展観を通じて、蕪村が中国文化に向けた詩情や桃源郷への憧れが呉春に受け継がれ、やがては独自の様式の中に昇華される軌跡を辿ります。

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根津美術館「新創開館10周年記念 企画展 美しきいのち 日本・東洋の花鳥表現」

根津美術館 展示室1・2

色も形もとりどりの花や、艶やかな羽を持つ鳥は、洋の東西を問わず、古くから賞玩の対象とされてきました。ことに中国を中心とする東アジアでは、花や鳥を描く花鳥画が、人物画や山水画と並び、絵画の主要なジャンルとなりました。一方、現代ではスケッチの意味で使われる「写生」という言葉は本来、花鳥画において、対象を観察し、その形や生態、ひいては生き生きとした様子を写し取ることを意味するものでした。すなわち花鳥画とは、美しい動植物をモチーフに、いのちの輝きを描きとどめようとするものと言えます。 ときに異国や極楽のイメージを喚起し、またときに吉祥をまといつつ、しばしば工芸意匠にもなった、東洋、とくに中国と日本における花鳥表現の展開をたどります。 【ご注意】絵画はすべて、前期(9月7日[土]~10月6日[日])と後期(10月8日[火]~11月4[月・祝])で展示替え、もしくは巻替えを行います。鏡および陶磁は、全期間展示します。

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Hi-NODE(ハイノード)

東京都港区海岸2丁目7−103

Hi-NODEは、地域と地域、人と人、そして今と未来をつなぐ東京湾に面した新しい施設です。木々に囲まれた芝生広場や、海をのぞむテラス付きのカフェ・レストラン、夜には幻想的に照らし、日の出-竹芝をつなぐ連絡橋。都市にありながら、海に囲まれたこのHi-NODEは、海辺と暮らしの新しい関係をつくります。

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氷川神社(元麻布)

東京都港区元麻布1-4-23

氷川神社は、太田道灌が現在地より 300m程北の一本松付近に勧請し、その後、万治年間(1658~61)に現在地に移転しました。麻布郷総鎮守で江戸氷川七社の一つであったといわれています。疫病・災難を除き大願成就を果たす「毘沙門天」が祀られています。

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飯倉熊野神社

東京都港区麻布台2-2-14

熊野神社の勧請・縁起は、元禄16年の火事で旧記録が焼失してわからないといわれています。ここ数年、この神社に新しいご利益が加わり、サッカーお守りが授与されます。神社の方によると、熊野神社の神紋である、3本の足のある八咫烏(やたがらす)がJリーグのシンボルマークになっていることから参拝する人が増えたそうで、選手本人というより、家族やサポーターの方が多いといいます。(財)サッカー協会公認の「サッカー御守」は白と青。恵比寿さまの土鈴とともに存在感を示しています。 港区の七福神の一つ、恵比寿さまが祀られています。恵比寿さまは、右手に釣竿、左手に鯛を持っています。本来は漁師の神で豊漁や航海安全をもたらす神として信仰されてきました。商業が盛んになってくると、商売繁昌の神としても信仰を集めるようになりました。島崎藤村が飯倉に住んでいた時に書いた「飯倉付近」によると、この付近は大変良い散歩道で、藤村の好きな場所の一つだったようです。

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縄定

東京都港区浜松町2-13-11

お台場やゲートブリッジなど東京湾のパノラマ、または東京スカイツリーを堪能しながら、おいしい料理を味わうことができます。屋形船遊びは江戸から続く粋な遊び。船内でいただく揚げたての天ぷらや活きのよい刺身は、江戸前漁師の船宿ならでは。定員60名の大型船、4名から利用可能の乗合屋形船もあり、五目釣りが楽しめる釣り船を仕立てることも可。神田川や日本橋を巡る各種クルーズコースもあります。

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東京シティビュー

東京都港区六本木6-10-1

六本木ヒルズにそびえる森タワー52階の展望台は、都心のほぼ中心にありながら周囲に視界を遮るものがなく、360°のダイナミックな景観が見渡せます。

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増上寺 大門

東京都港区芝公園1

増上寺の総門・表門で、地名の由来になっている門です。現在のものは昭和12年に国道の通行整備のため、原型より大きく、コンクリート製に作り直されましたが、旧大門は慶長3年に江戸城の拡張・造営により、増上寺が芝に移転した際、それまで江戸城の大手門だった高麗門を、徳川家康公より寺の表門として譲られたものでした。その旧大門は大正12年の関東大震災により倒壊の恐れが生じたので、回向院に移築されましたが昭和二十年の空襲により焼失しました。

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増上寺境内

東京都港区芝公園4-7-35

大門から大殿本堂に至る道のりは、私たちの世界から極楽浄土に至る世界を表しています。三門をくぐり煩悩を解脱し、大殿阿弥陀仏の元へと向かいます。ご本尊阿弥陀仏が鎮座する大殿は西方極楽浄土の如き、方角を西に位置しています。大殿内の荘厳は極楽の世界を視覚的にも表現しています。

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