観光

港区を訪れたら外せない魅力的な観光スポットです。

ザ・プリンス パークタワー東京 「北海道メロンアフタヌーンティー」

東京都港区芝公園4-8-1 ザ・プリンス パークタワー東京

北海道・富良野市「山崎 メロン園」直送の赤肉・青肉メロンをお楽しみいただけるアフタヌーンティー。 スイーツは、メロン本来の甘さを心ゆくまで楽しめるメロン尽くしのラインナップ。 セイボリーは、北海道のチーズ工房山NEEDS」のチーズや甘みの強い北海道産のじゃがいも山インカのめざめ」などを使用し、存分に北海道を感じていただけます。 さらに 7 月からは、ティーインストラクター監修のホテルオリジナルブレンドティーもお楽しみいただけるようになりました! アーティスト山いくらまりえ」氏による期間限定のウインドウアートと溶け合う限定席も必見です。 期間:2025年7月01日(火) 〜 2025年8月31日(日) 場所:ロビーラウンジ(1F) 時間:12:00NOON〜7:00P.M.(最終入店4:00P.M.) 料金 : 1名さま ¥8,000/¥7,500 Seibu Prince Global Rewards ( SEIBU PRINCE CLUB)会員]

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港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア)

東京都港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階

スタッフは英語(日によって韓国語)で対応可能で、港区の様々な観光情報、レストラン、交通機関、宿泊施設に関する情報を提供しています。また、港区観光協会のグッズも販売しています。

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梅窓院(ばいそういん)

東京都港区南青山2丁目26-38

浄土宗梅窓院は、寛永20年(1643年)徳川家康公以来の家臣、老中青山大蔵少輔幸成公が逝去の時、青山公の下屋敷内に建立された寺院です。 世界的に有名な建築家・隈研吾氏の設計で、2003年に本堂再建。港区の「青山」という地名は青山公の屋敷があったことに由来し、今日に至っています。 梅窓院は「街に開かれた寺」を理念に、広く一般の人々も受け入れられる「集いの広場」、「コミュニティー」を作りたいという願いで音楽コンサート、文化講演会、仏教講座等、様々な文化活動を行っています。 また、都心にありながら四季折々の表情を映し出す、自然豊かでメモリアルな空間を有しております。 隅々までバリアフリーが施されており、いつでも安心してお参り頂けます。 一般墓所だけでなく、永代供養墓、樹木葬墓地、ペット供養塔など、お一人お一人に寄り添うことをめざした墓苑です。

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六本木ヒルズ

東京都港区六本木6-10-1

アイディアが生まれる「文化都心」 六本木ヒルズの中心であり、最も高いところに位置する複合文化施設の森アーツセンター(森美術館、東京シティビュー、森アーツセンターギャラリー、六本木ヒルズクラブ、アカデミーヒルズ)は、様々の形の新しいアートが生まれるところです。200以上ものレストランと店舗、シネマコンプレックス(TOHOシネマズ 六本木ヒルズ)、ワールドクラスのホテル(グランド ハイアット 東京)等、どこへ行っても、そこにしかない、楽しい、新しい経験に参加することができます。

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元麻布ヒルズフォレストタワー

東京都港区元麻布1-3-1

元麻布ヒルズのコンセプトは「森の都市」。「都市の中に森があるのではなく、都市そのものが森でなければならない」と考え、大きな樹木のようなフォレストタワー(高層棟)を中心に低層棟(2棟)を配し、敷地の約半分を緑に戻すとともに建物の屋上やバルコニーも積極的に緑化しました。

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ガス創業記念碑

東京都港区海岸1-5-20

JR浜松町駅南口近くに、東京ガス本社があり、そこにガスの「創業記念碑」が建っています。碑文には、明治六年に官営として計画された帝都瓦斯事業。その瓦斯製造所がこの地芝区濱﨑町にでき、その翌年には銀座の街頭にガス燈を点火させ、多くの道行く人々を驚かせた。その後、民営化され移転したが、昭和10年、50周年を記念して、当時の構内の一隅に建てたと刻まれています。ガス燈は、明治7年12月18日に新橋~京橋で点火され、横浜、兵庫に続く日本で3番目のガス事業が始まったのです。なお、当時のガス燈一本の一ヶ月の料金は3円55銭5厘と高額なものでした。

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アークヒルズ仙石山森タワー

東京都港区六本木1-9-10

港区虎ノ門5丁目と六本木1丁目にまたがったロケーション。「ホテルオークラ」を南下し「スウェーデン大使館」の南隣です。約 1.5haの広大な敷地は南に向かって傾斜しています。ちょうど、台地の先端にあたる地形で、そこに、地上47階建ての複合棟と地上8階建ての住宅棟とを建設。複合棟は3~24階が住宅、25~47階がオフィスになります。

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東京タワー

東京都港区芝公園四丁目2番8号

1958年(昭和33年)に開業、2023年に65周年を迎えた東京・日本のシンボル。 高さ333mの総合電波塔であり、東京山の手に位置するメインデッキ(高さ150m)とトップデッキ(高さ250m)からは、富士山や筑波山、首都東京の街を一望でき、日本国内はもちろん、世界中から観光客が集まる人気スポットである。 “東京の夜景を変えた”と言わしめるほどのインパクトを与えた「ランドマークライト」、そして開業50周年を機にスタートした「ダイヤモンドヴェール」とともに、様々なライトアップで東京の夜景を演出している。 地上のビル「フットタウン」は、カフェにお土産ショップなどが充実する他、年中開催される様々なイベントとともに1日中遊べるスポットである。 展望者数は日本の人口を超えており、 2024年(令和6年)には1億9000万人を突破。2013年6月には国の登録有形文化財となった。

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森美術館/六本木ヒルズ

東京都港区六本木6-10-1

六本木ヒルズ森タワー53階にある美術館。現代アートを中心に、ジャンルを超えた展覧企画やパブリックプログラムと呼ばれる教育普及活動を行なうなど、さまざまな手法で新しい美術館の形を提案しています。火曜日以外は、夜遅くまで営業しているため、仕事帰りでも楽しめます。同じ入場券で、展望台『東京シティビュー』へも入館できます。

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マクセル アクアパーク品川

東京都港区高輪四丁目10番30号(品川プリンスホテル内)

品川駅から徒歩約2分。 多彩な演出で生きものの魅力を伝えるTOKYO最先端エンターテインメント。 天候に左右されず快適に過ごせる屋内で、約350種20,000点の生きものに出会えます。 世界唯一展示のドワーフソーフィッシュや、東日本唯一展示のナンヨウマンタなど、貴重な生きものも展示。 季節で異なるイベントを実施しており、何度来ても楽しめるのも魅力です。 360度どこからでも楽しめるドルフィンパフィーマンスは、ゲスト参加型のデイver.と、デジタルアートで彩られる幻想的なナイトver.の2種プログラムを開演。

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