イベント

そのとき、その場所だから楽しめるイベントスポットです。

東京モノレール「東京モノレールILLUMI GOLD号運行開始」

東京モノレール浜松町駅

10月より10000形車両の車体に白のLEDでイルミネーションした東京モノレールILLUMI WHITE号を運行し好評いただいておりますが、このたび、その好評を受け、10000形車両の車体にシャンパンゴールドのLEDでイルミネーションしたモノレールILLUMI GOLD号を増発し運行いたします。

続きを読む

森アーツセンターギャラリー「特別展 天空ノ鉄道物語」

森アーツセンターギャラリー&スカイギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)

2019年12月3日(火)~2020年3月22日(日)の期間、森アーツセンターギャラリー&スカイギャラリーにてJR7社や東京メトロ、東京都交通局など各社局の全面協力のもと、かつてない大型の企画展として「特別展 天空ノ鉄道物語」を開催します。 本展では、六本木ヒルズ森タワー52階全フロア約2500㎡を舞台に、日本独自の鉄道文化と所縁のある「食」、「旅」、「アニメーション」、「ゲーム」などもフィーチャーし、インタラクティブな演出を交えた体感型の展覧会として、鉄道ファンはもちろんのこと、大人から子供まで広く楽しめる内容となっています。

続きを読む

朝日神社「地口行灯」

朝日神社

江戸の2月の風物詩でありました地口行灯を境内に設置致しました。地口絵は江戸の職人に描いていただき、設えは専門で作る職業が既に無く、不細工ながら神主が真似て作成致しました。 2月中は境内にてご覧いただけます。 昼夜で趣きが異なりますので、どちらも観て楽しんでいただければ幸いです。

続きを読む

森美術館「未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか」

森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

本展は、「都市の新たな可能性」、「ネオ・メタボリズム建築へ」、「ライフスタイルとデザインの革新」、「身体の拡張と倫理」、「変容する社会と人間」の5つのセクションで構成し、100点を超えるプロジェクトや作品を紹介します。AI、バイオ技術、ロボット工学、AR(拡張現実)など最先端のテクノロジーとその影響を受けて生まれたアート、デザイン、建築を通して、近未来の都市、環境問題からライフスタイル、そして社会や人間のあり方をみなさんと一緒に考える展覧会です。

続きを読む

パナソニック汐留美術館「子どもと一緒にアート鑑賞day(おしゃべりOK !)」

パナソニック汐留美術館

通常は休館している水曜日を利用しますので美術館デビューの子どもにもおすすめ! 対象:未就学児~小学生(無料)と保護者(鑑覧券必要)。 授乳およびおむつ替えスペースあり。

続きを読む

マクセルアクアパーク品川「NAKED SAKURA AQUARIUM」

マクセルアクアパーク品川

デジタルアートの桜が海の世界を彩る、アクアパークの春イベントが2020年3月1日(日)よりスタート!海の生きものたちと、無数の花びらが舞う、お花見の宴をお楽しみください。

続きを読む

岡本太郎記念館「岡本太郎の版画」

岡本太郎記念館

芸術は、毎日の食べ物とおなじように、人間の生命にとって欠くことのできない絶対的な必要物。生活そのものであり、生きること。そう考えていた岡本太郎は、あらゆるチャネルを通じて、暮らしのなかに芸術を送り込んでいきました。その表現領域は、太陽の塔からネクタイピンまで、ありとあらゆるジャンルにおよんでいます。 特徴的なのは量産可能なマルチプル作品を積極的に送り出したこと。「キャリアに傷がつく」との周囲の反対を押し切って、太郎は喜んで「オマケ」をつくりました。 底流にあったのは「芸術は一部のマニアや金持ちのものではなく、民衆のもの」という芸術観です。全国に数多くのパブリックアートをつくったのも、タダでばら撒くオマケを制作したのも、すべては「芸術は生活そのもの」との考えからでした。 そんな太郎がもっとも力を入れたメディアのひとつが版画です。版画なら民衆の暮らしのなかに入っていけると考えたのでしょう。リトグラフ、エッチング、シルクスクリーン、木版など種々の手法を使いこなして、太郎は多彩な版画作品を遺しました。 版画に焦点をあてたはじめての企画展をどうぞお楽しみください。

続きを読む

国立科学博物館附属自然教育園「きのこ展」

国立科学博物館附属自然教育園

きのこって何の仲間? どんな形のきのこがある? きのこって、どこで何をしている? そんな不思議がいっぱいのきのこワールド。今回の展示では、漫画や絵本に登場するきのこやその仲間について、物語とともに深く掘り下げて紹介します。あの『物語』に登場するきのこたちの正体は何者? 本物のように正確に描かれている? 標本や写真といっしょに比べてみることで、きのこの世界をより深く感じてみましょう!

続きを読む

東京都庭園美術館「北澤美術館所蔵 ルネ・ラリック アール・デコのガラス モダン・エレガンスの美」

東京都庭園美術館(本館+新館ギャラリー1)

ガラスを素材としたエレガントな作品の数々で、アール・デコの時代を切り開いたルネ・ラリック(1860-1945)。 本展は、世界屈指のガラス・コレクションを有する北澤美術館所蔵のルネ・ラリック作品より、アール・デコの時代を代表する名品約220点を厳選し、正面玄関ガラスレリーフ扉など、ラリックの作品が内部を飾る「アール・デコの館」旧朝香宮邸を舞台にご紹介するものです。 さらに、朝香宮家が旧蔵していたラリック作品や、昭和天皇が皇太子時代に外遊の記念にパリから持ち帰った花瓶なども併せて特別展示いたします。

続きを読む

迎賓館赤坂離宮「迎賓館赤坂離宮特別展~1964年東京オリンピックがつくられた場所~(歴史と写真展)」

迎賓館赤坂離宮

迎賓館には1964年の東京オリンピックの組織委員会事務局が設置されていたことから、1月16日から3月10日までの期間、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催を記念した特別展「迎賓館赤坂離宮特別展~1964年東京オリンピックがつくられた場所~(歴史と写真展)」を行います。 特別展では、前回の東京オリンピック開催当時の貴重な写真等を展示します。 是非、この機会にお誘い合わせの上、迎賓館をご参観ください。

続きを読む

東京ミッドタウン「MIDTOWN ICE RINK」

東京ミッドタウン芝生広場

都内最大級の屋外アイススケートリンクが今年も登場! 都内の屋外スケートリンクでは最大級かつ、本物の氷の上でスケートを楽しむことができる当イベントは、今回で11回目の開催となります。

続きを読む

TOTOギャラリー・間「増田信吾+大坪克亘展 それは本当に必要か。」

TOTOギャラリー・間

TOTOギャラリー・間では、独自性に富んだ建築作品を生み出している若手建築家ユニット 増田信吾+大坪克亘の個展「それは本当に必要か。」を開催いたします。   本展覧会では、増田信吾+大坪克亘の初期の作品から「始めの屋根」「街の家」「つなぎの小屋」「庭先のランドマーク」などの近作までの設計過程を敷地模型やモックアップにより紹介します。本当に設計すべきことをどのように見出し、環境の中で定着させていくのか、彼らの探求の軌跡をご覧ください。

続きを読む

パナソニック汐留美術館「モダンデザインが結ぶ暮らしの夢展」

パナソニック汐留美術館

国際的に普及していくモダンデザインを,日本の暮らし方や風土になじませようと模索する日本の工芸関係者のまなざしと,世界的な建築家やデザイナーが,日本建築と意匠に近代性を見出したまなざしは重なり合うものでした。 ブルーノ・タウト,井上房一郎,アントニン&ノエミ・レーモンド夫妻,インテリアデザイナー 剣持勇,家具デザイナーのジョージ・ナカシマ(1905–1990),彫刻家イサム・ノグチ(1904–1988)による,1930-60年代の工芸品,家具,建築の図面,模型,写真など多彩な作品資料約160点をご覧いただきます。

続きを読む

港区立郷土歴史館「企画展「未来に伝えよう!みなと遺産」」

港区立郷土歴史館 特別展示室

港区では、区の歴史や文化に関わる調査を継続的に行っています。 本展は、その成果の一つとして、令和元年度に新指定された文化財を紹介すると共に、近年行われた発掘調査の速報をお伝えします。

続きを読む

マクセルアクアパーク品川「NAKED SNOW AQUARIUM」

マクセルアクアパーク品川

この冬、さらに彩りをまとった“海の世界のスノウドーム”をお届け。デジタルアートで描いた雪や氷・オーロラがきらめく、幻想的な冬イベントです!

続きを読む

マクセルアクアパーク品川「ROLAND×アクアパークが贈る「ROLAND魚録展」」

マクセル アクアパーク品川 2階「リトルパラダイス」

ホスト界の頂点として君臨する『ROLAND』と、水族館界の最先端をゆく『マクセル アクアパーク品川』の、“オリジナリティにあふれ、常に前向き”という共通点から誕生した、新感覚のコラボ展示。 『ROLAND』ならではのポジティブかつ雅なフレーズと海の世界の魅力が紡ぎ出した、“語録”ならぬ、“魚録(ぎょろく)”によってゲストの皆さまをおもてなしする。

続きを読む

菊池寛実記念智美術館「第8回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>」

菊池寛実記念智美術館

菊池ビエンナーレは、現代陶芸の振興を目的に2004年度から当館が隔年で開催している陶芸の公募展です。本公募展の特色は、陶芸作品を器から用途のない造形まで部門で隔てることなく募集し、審査、展示する点にあります。  第8回となる今回は、入選54点、さらに入選作の中より入賞5点を選出いたしました。  展覧会では、制作者の創意と技術が結実した入選作品54点を通し、現代陶芸の<今>とその魅力をご紹介いたします。

続きを読む

国立新美術館「日本・ハンガリー外交関係開設150周年記念 ブダペスト国立西洋美術館 & ハンガリー・ナショナル・ギャラリー所蔵 ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年」

国立新美術館 企画展示室1E

日本とハンガリーの外交関係開設150周年を記念し、ハンガリー最大の美術館であるブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリーのコレクション展を開催します。 本展では、ルネサンスから20世紀初頭まで、約400年にわたるヨーロッパとハンガリーの絵画、素描、彫刻の名品130点が一堂に会します。「ドナウの真珠」と称えられるハンガリーの首都、ブダペストから一挙来日する珠玉の作品群を、ぜひご堪能ください。

続きを読む

21_21 DESIGN SIGHT「㊙展 めったに見られないデザイナー達の原画」

21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1&2

21_21 DESIGN SIGHTでは2019年11月22日より「㊙展 めったに見られないデザイナー達の原画」を開催します。 この展覧会の核となるのは、現在、日本デザインコミッティーに所属する幅広い世代のメンバーたちが、そのデザインの過程において生み出してきたスケッチ、図面、模型の数々です。それらは、多くの人々の目に触れる完成品に比べて、あまり光が当てられません。しかし、そんな「秘められた部分」にこそ、デザインの大切なエッセンスが刻まれています。それらを間近で目にすることは、今後のものづくりを担う人々、特にデジタル化したものづくりを前提とする世代にとって、刺激と示唆にあふれた体験になることでしょう。 本展は、世代や領域が異なる人々の結節点となり、日本のデザインの豊かな蓄積を未来の創造へと活かすきっかけになることを目指します。

続きを読む

岡本太郎記念館「日本の原影」

岡本太郎記念館

岡本太郎は「日本とはなにか」を問いつづけた人でした。 縄文〜東北〜沖縄とめぐる太郎の旅は、オリジナルの日本、忘れられた日本、すなわち「ほんとうの日本」を発見する旅でした。 本展は、太郎が自ら撮影した写真を元にこの旅を追体験するものです。粛とした空間に流れるのは、ジャズベーシスト須川崇志によるオリジナル曲。岡本太郎の眼がとらえた“ぶ厚く豊かな日本”をどうぞご覧ください。

続きを読む

虎ノ門「新虎ヴィレッジ」

新虎ヴィレッジ ※Kitaeru CrossFit Toranomon裏

虎ノ門エリアの"空き地"を、アートで彩られ、廃材をリユースして創りあげた、ユニークでオープンな遊び場にリメイク。今後様々なショップやイベントが登場します。 また、日本を代表するフレンチシェフ入江誠氏が手がける期間限定フードをはじめ、日替わりで様々な料理のキッチンカーもやってきます!ぜひ一度お越し下さい。

続きを読む

伊藤忠青山アートスクエア「すごろく旅-伊藤忠兵衛・三方よしの軌跡」

伊藤忠青山アートスクエア

8月20日より、地域貢献の拠点「伊藤忠青山アートスクエア」にて、近江商人の代表者である伊藤忠商事の創業者 初代伊藤忠兵衛の商業観として知られる「三方よし」や伊藤忠商事の約160年の歩みを、スマートフォンに表示される「すごろく」で紹介する常設の展覧会を開催致します。 「三方よし」(売り手によし、買い手によし、世間によし)の精神は、グローバルに事業を行う今日においても廃れることなく、伊藤忠商事の経営哲学として息づいています。この創業から今につながる「三方よし」を通じて、東京オリンピック・パラリンピックに向けて来日される多くの海外からのお客様にも、日本と日本人の心を伝えることができる展覧会となっています。

続きを読む