イベント
そのとき、その場所だから楽しめるイベントスポットです。
ザ・プリンス パークタワー東京 「ROKU〈六〉ハイティー×絶景バー」
東京タワーを足元から見上げることのできる和の空間で、ハイティーを楽しむひととき。 サントリージャパニーズクラフトジンROKU〈六〉とコラボレーションしたオリジナルカクテルは、おみくじを引いて、“運で決める”! 桜色に染まる庭園で、東京タワーの絶景との出会いはもちろん、新たなROKU〈六〉との出会いも楽しむことができます。 Webサイトにてご予約受付中です。 ●おすすめプラン● ・運試しプラン:室内席確約/絶景チャージ/ROKU〈六〉ハイティーセット/OMIKUJI 1ドリンク ※カクテル1杯がおみくじで決まるプランです ・お好みプラン:室内席確約/絶景チャージ/ROKU〈六〉ハイティーセット/1ドリンク ※お好きなカクテル1杯をお選びいただけるプランです 期間:2026年3月17日(火)~3月31日(火)まで 場所:神明(2F) 料金:室内席(事前予約) 1部 5:00P.M. ~ 6:30P.M.(L.O.6:00P.M.) 2部 7:00P.M. ~ 8:30P.M.(L.O.8:00P.M.) 庭園席 ※スタンディング(予約不要) 5:00P.M. ~ 8:30P.M.(L.O.8:00P.M.) ※5:00P.M.~6:00P.M.はHAPPY HOUR Web:https://www.princehotels.co.jp/parktower/event/contents/thetowerbar/ お問合せ:TEL:03-5400-1111(代表)
ザ・プリンス パークタワー東京 「Sky Bar & Dining Stellar Garden」
リニューアルした絶景バー「Sky Bar&Dining Stellar Garden」で楽しむ期間限定パフェ✨ ザ・プリンス パークタワー東京 「Sky Bar & Dining Stellar Garden」では、2026年2~3月限定で東京タワーをイメージし、芝大神宮発表の2026年強運カラーのひとつ「橙」を取り入れた「Sky Tower Parfait」と、ピエール マルコリーニのオリジナルクーベルチュールを使用した「Chocolate Strawberry Parfait」が販売されます! 以下のWebサイトより予約受付中です。 期間:2026年2月1日(日) 〜 2026年3月31日(火) 場所:Sky Bar & Dining Stellar Garden(ザ・プリンス パークタワー東京 33F) 料金:「Sky Tower Parfait」 1名さま \3,330より ※数量限定・事前予約不可 「Chocolate Strawberry Parfait」 1名さま \5,500より ※数量限定・事前予約不可 東京タワービュー確約・グラスシャンパン付きのプランはこちら: https://www.princehotels.co.jp/parktower/plan/stellargarden/winter2026/ お問合せ:TEL:03-5400-1170(レストラン予約 受付時間:10:00A.M.~6:00P.M.)
とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー 『第53回企画展 「紙と出会う」 』
とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーでは、2026年2月27日(金)~6月24日(水)の期間、 紙をテーマとした企画展が開催されます。 私たちの暮らしに欠かせない紙。文字を記す以外にも、食生活や住環境、贈答など、日常のあらゆる場面で用いられています。 本展示では、身近なものから意外なものまで、さまざまな紙製品の紹介などを通して、紙の奥深さや魅力に触れることができます。実際に紙に触れるコーナーも用意されていますので、見て、触って、ぜひ紙との新たな出会いをお楽しみください。 ◆ 基本情報 名 称 :第53回企画展 「紙と出会う」 会 期 :2026年2月27日(金)~6月24日(水) 場 所 :とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー (東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階) 電話番号 :03-5413-3541 ※休日・営業時間はとらや 東京ミッドタウン店に準じます。 最新情報はとらや公式ホームページ(https://www.toraya-group.co.jp/toraya/shops/detail/?id=13)をご確認ください。
ヒルトン東京お台場 「ミート×ストロベリー ビュッフェ」
ヒルトン東京お台場では、2026年3月1日(日)から、2F「グリロジー バー&グリル」にて、多彩な肉料理と旬のいちごを使ったメニューを一度に楽しめる「ミート×ストロベリー ビュッフェ」を期間限定で開催されます。 本フェアでは、レストラン内のオープンキッチンを活かし、シェフが目の前で仕上げるライブ感あふれる逸品をはじめ、バラエティ豊かな肉料理が堪能できます。また、春らしい彩りのいちごメニューも豊富に並びます。 香ばしいグリル料理から、いちごの甘酸っぱさが広がるデザートまで、存在感のある味わいが揃う「ミート×ストロベリー ビュッフェ」。 心躍るグルメ体験をお楽しみください。 ■「ミート×ストロベリー ビュッフェ」 概要 期間: 2026年3月1日(日)~5月17日(日) 場所: 「グリロジー バー&グリル」(2F) 時間: ランチ 平日土日祝(各90分の2部制) ①11:30~13:00 / ②13:30~15:00 ディナー 平日(90分制)17:45~21:00/土日祝 (各90分の2部制) ①17:30~19:00 / ②19:30~21:00 料金: ランチ 平日・・・・・・・・・・・・・・・ 大人 6,200円 / 小学生 3,000円 / 幼児(4~6歳)1,500円 土日祝・・・・・・・・・・・・・ 大人 7,200円 / 小学生 3,000円 / 幼児(4~6歳)1,500円 ディナー 平日・・・・・・・・・・・・・・・ 大人 7,500円 / 小学生 4,000円 / 幼児(4~6歳)2,300円 土日祝・・・・・・・・・・・・・ 大人 8,900円 / 小学生 4,000円 / 幼児(4~6歳)2,300円 ※0~3歳は無料です ※表示料金はすべて税金・サービス料込み ■その他のメニュー詳細・オンライン予約はこちら https://www.hiltonodaiba.jp/plans/restaurants/7308 お問合せ・ご予約はTEL:03-5500-5580(レストラン総合案内)10:00~20:00
Tokyo Temple Run 走って感じるお寺の魅力
僧侶である講師を先頭に、東京都港区内の寺院4ヵ寺をチェックポイントとして、参加者全員で総距離約10kmを走ってめぐるジョギングイベントです。 集合場所にて講師の指導のもと走る前の心構えを確認しつつ全員でウォームアップ、 下記の寺院をめぐり集合場所に戻って全員でクールダウン、解散となります。 第1チェックポイント:浄土宗 大本山 増上寺(給水・御朱印・参拝資料・御手洗あり) 第2チェックポイント:浄土真宗本願寺派 神谷町 光明寺(参拝資料・御手洗あり) 第3チェックポイント:高野山真言宗総本山金剛峯寺 高野山 東京別院(御朱印・参拝資料・御手洗あり) 第4チェックポイント:曹洞宗 泉岳寺(給水・御朱印・参拝資料・御手洗あり) ■概要 日時:2026年3月7日(土)集合9:00 解散12:00 集合・解散場所:東京都港区4-3-14 仏教伝道センタービル JR田町駅 三田口(西口)より 徒歩 8分 / 都営地下鉄三田線、都営地下鉄浅草線 三田駅 A9番出口より 徒歩2分 定員:先着30名様 講師:小松祐嗣(日蓮宗宿院武井坊住職) 参加費:5,000円(給水・保険料込み) ・要事前申込/事前支払(ご入金後の参加者都合のご返金はできません) ・更衣室のご用意あります ・ご参加特典としてオリジナルタオルをプレゼント! ■お申し込みについて ・事前のご予約、お支払いが必要です。 ・参加費のお支払いは、指定の期日までにクレジットカード決済または銀行振り込みをお願いします。 ・ご入金後のお客様都合のキャンセルによる返金はできませんので予めご了承ください。 ・諸事情により内容等が変更になる場合がございます。 詳細・お申し込みは下記のURLよりご確認ください。 https://www.bdk.or.jp/event-2/tokyo-temple-run.html ■「Tokyo Temple Run 走って感じるお寺の魅力」に関するお問い合わせ先 公益財団法人 仏教伝道協会 メールアドレス:event@bdk.or.jp 電話番号:03-3455-5851
品川プリンスホテル 『和のアフタヌーンティー 「おこたであったか 餡くらべ」』
品川プリンスホテルでは、日本あんこ協会が監修した和のアフタヌーンティーの第2弾「おこたであったか 餡くらべ」を、メインタワー38Fの和食レストラン「味街道 五十三次」にて、2025年12月1日(月)から2026年3月31日(火)まで販売中です。 昨冬、海外でも認知度が高まる「あんこ」に注目し、あんこをフォンデュするという新しい魅力を切り開いた体験型の和のアフタヌーンティーは、世代や国籍を問わず好評でした。 第2弾となる今回は、日本あんこ協会が定義するグローバルスタンダード「あんことは、食材を煮詰めて練ったペースト状のもの」に着眼。同レストラン料理長が日本あんこ協会と試作を重ねて完成させた8種の餡をメインに据えて、あんこを食べ“比べる”体験、そして心を通わせ親しくつきあうことを意味する“くらぶ”時間をご提供することで、その魅力の可能性を広げ、発信することに挑戦しています。 TAKANAWA GATEWAY CITYの開業により国際交流の新たな賑わいを見せる品川・高輪エリア。日本と世界をつなぐ玄関口に位置する品川プリンスホテルでは、海外でもその名で知られる日本文化「こたつ-kotatsu-」を配した絶景空間を舞台に、品川から国内外へその魅力を発信する「品プリあんバサダー」の輩出を目指します。 【和のアフタヌーンティー 「おこたであったか 餡くらべ」 概要 】 期 間:2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)※2025年12月15日(月)~2026年1月6日(火)は除く 場 所:味街道 五十三次 (メインタワー 38F) 料 金:1名さま ¥6,500/アップグレード ¥8,000 ※税込み・別途サービス料 13% U R L:https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/plan/53/afternoontea_ankurabe お問合せ:レストラン総合予約 TEL:03-5421-1114(10:00A.M.~6:00P.M.)
大倉集古館 特別展「出光美術館所蔵 茶道具名品展」
大倉集古館は日本初の財団法人の私立美術館として1917年に大倉喜八郎に創設されて以来、東洋・日本美術の作品の収集・保存・公開に努め、様々なテーマで展覧会を開催してきました。 そして2025年度の特別展として、茶の湯に関する展覧会を開催します。 茶の湯の美術は日本美術の中にあって、その一翼を担っている不可欠な分野であり、そこで使われる道具類は、絵画・書跡・陶磁・金工・漆工・木竹工などあらゆる分野にまたがっています。 本展覧会では、出光美術館が所蔵する多くの名品の中から、茶道具を構成する多種多様な約70件の作品を通して、日本美術を横断的に鑑賞する機会を提供します。 【展覧会名】特別展「出光美術館所蔵 茶道具名品展」 The Best of Japanese Tea Utensils, Collection of Idemitsu Museum of Arts 【会期】2026年2月3日(火)~3月22日(日) *前期:2月3日(火)~23日(月・祝) *後期:2月25日(水)~3月22日(日) 【開館時間】 10:00~17:00(入館は16:30まで) 【休館日】 毎週月曜日(休日の場合は翌火曜日) 【入館料】 一般1,500円、大学生・高校生 1,000円、中学生以下無料 ※同会期中のリピーターは500円引き(一般、大学生・高校生料金お支払いの方のみ) ※20名様以上の団体は500円引き ※障がい者手帳、被爆者手帳をご提示の方とその同伴者1名は無料 ※お着物(和装)でご来館の方は300円引き ※ミュージアムパスポート5,500円 ※オークラ東京とのセット鑑賞券(ランチセット6,000円、茶菓セット3,100円) 割引併用不可 【主催】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 【企画協力】 公益財団法人 出光美術館 【協力】 大成建設株式会社、特種東海製紙株式会社、株式会社ニッピ、株式会社ホテルオークラ 【会場】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-3(オークラ東京前) TEL:03-5575-5711 https://www.shukokan.org/ 【アクセス】 ・東京メトロ南北線 六本木一丁目駅中央改札口(泉ガーデン方面)より5分 ・東京メトロ日比谷線 神谷町駅4b出口より7分 ・東京メトロ銀座線・南北線 溜池山王駅13番出口より10分 ・東京メトロ日比谷線 虎ノ門ヒルズ駅 A2a出口より8分
「超!弱虫ペダル展 POP UP STORE magmabooks」
2026年3月6日(金)から3月29日(日)までの期間、「超!弱虫ペダル展 POP UP STORE magmabooks」を、東京・虎ノ門の「magmabooks」にて開催されます。 『弱虫ペダル』(原作:渡辺航)は、「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の本格高校自転車ロードレース漫画であり、連載15周年を突破、シリーズ累計発行巻数100冊を超える人気作品です。 本イベントでは、これを記念して開催された【超!弱虫ペダル展】にて販売された各種グッズを、magmabooksでも特別販売されます。 作品の名シーンやキャラクターたちの魅力を存分に楽しめるラインナップとなっています。 ファンの皆様にお楽しみいただける内容となっておりますので、ぜひこの機会にご来場ください。 【「超!弱虫ペダル展 POP UP STORE magmabooks」開催概要】 開催期間:2026年3月6日(金)~3月29日(日) 会場:magmabooks ギャラリースペース(magmaspace)(東京都港区虎ノ門一丁目22番1号 グラスロック2階) 営業時間:平日・土曜11:00~21:00/日曜・祝日11:00~20:00 入場料:無料(予約不要) 特設サイト https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/yowapeda magmabooks 公式X:https://x.com/magmabook magmabooks 公式Webサイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/magmabooks
港区文化財まち歩きツアー 第二回「外交」
港区の文化財を通じた江戸追体験 ~260年の平和を支えた精神と仕組みを探求する~ 本ツアーは江戸をテーマとした港区の文化財を巡る全5回のまち歩きツアーです。 「なぜ家康は260年の平和を築けたのか」という問いを出発点に、港区にある文化財を巡りながら学びを深めます。 街を歩きながら江戸時代の思想や制度を体感できる、体験型の歴史散策。 港区の文化財を通して、江戸時代に人々が創り上げた「まちの物語」を追体験してみませんか。 ~まち歩きツアー詳細~ 開催日 :2026/3/22(日)15:30〜17:30(集合15:20) 実施内容:朝鮮通信使や外交使節の足跡を辿る コース詳細:高輪ゲートウェイ駅 南改札前 → 東禅寺 → 高輪大木戸跡 → 都営地下鉄浅草線にて移動「泉岳寺⇒新橋」 → 高輪築堤 再現モニュメント(新橋SL広場) → ゆりかもめにて移動「新橋⇒芝浦ふ頭」 → 芝浦ふ頭公園 → レインボーブリッジを徒歩で渡る(約25分) → 品川台場(第三・第六台場) 集合場所:JR山手線高輪ゲートウェイ駅南改札前 集合住所:〒108-0075 東京都港区港南二丁目1番220号 参加費 :無料 【募集詳細】 応募期間:2026/2/25(水) 9:30〜2026/3/12(木) 18:00 定員 :20名 ※お申し込みや第三回以降のまち歩きツアーのスケジュールについては、下記URLをご確認ください。 https://www.hot-link.jp/index.php/minato/edo/tour (応募者多数の場合は、抽選) ●お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】
港区文化財セミナー第二回「外交」
港区の文化財を通じた江戸追体験 ~260年の平和を支えた精神と仕組みを探求する江戸に息づく文化財を手がかりに、五つのテーマを通じて江戸の精神と仕組みを読み解きます。 第二回「外交」 徳川幕府の外交は、「鎖国」という閉ざされた体制ではなく、平和を守るために巧みに管理された外交でした。 長崎での交易、対馬や薩摩を通じた国交。その象徴が、礼節と文化交流を担った朝鮮通信使です。 諸外国に対して、増上寺周辺では威厳を示し、品川台場では守る覚悟を、赤羽接遇所では話し合う覚悟を示した徳川の姿勢。 江戸に残る文化財を手掛かりに、「外交」という視点から徳川の平和の思想と仕組みを読み解きます。 〜セミナー詳細〜 開催日 :2026年3月21日(土) 14:00~15:00(受付13:30~) 応募期間:2026年2月25日(水) 9:30~2026年3月12日(木) 18:00 会場 :KHD東京ビル(新橋) 2階 セミナー室 会場住所:〒105-0004 東京都港区新橋3-3-9 KHD東京ビル 2階 アクセス :都営三田線 内幸町駅 A1出口から徒歩5分 / JR各線 新橋駅 烏森口から徒歩6分 定員 :30名 参加費 :無料 ※お申し込みや第三回以降のセミナースケジュールについては、下記URLをご確認ください。 https://hot-link.jp/index.php/minato/edo/seminar ●お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】
SAKE PARK 6杯
お酒にまだ出会っていない人が はじめてSAKEと出会う場所 になることを目指して開催しているSAKE PARK。第6回となる今回は、街とアートの融合を掲げる東京ミッドタウンを舞台に開催されます。日本各地の酒蔵、そして暮らしを豊かにするうつわや花が集結。桜が満開を迎える季節、SAKEが日常の選択肢となるような、好奇心をくすぐる最高の空間をお楽しみください。 【開催概要】 ■イベント名:SAKE PARK 6杯 ■日程 3月27日(金) 15:00-20:00 3月28日(土) 12:00-19:00 3月29日(日) 12:00-18:00 ■場所:東京都港区赤坂9丁目7ー1 東京ミッドタウン キャノピースクエア └ 六本木駅より直結 ■主催:SAKE PARK実行委員会 ■後援:東京都港区 ■協力:東京ミッドタウン、三井不動産株式会社 「花とうつわと春のSAKE」をテーマに、花びら舞う桜の季節、お花やうつわの出店者が彩る会場でゆっくりとSAKEをお楽しみください。 先行チケットは応援購入サービス「Makuake」のサイトにてご購入いただけます。 ぜひ事前にチケットを手に入れてSAKE PARKを存分に楽しんでください! 販売期間:1/26(月)10:00 ~ 3/26(木)22:00 プロジェクトの詳細・先行チケットの販売はこちら! https://www.makuake.com/project/sakepark6/
『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー ~世界の見方が変わる体験を、展望台で~
六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)で、2026年4月10日(金)から6月8日(月)まで、累計発行部数550 万部(電子版含む)を突破した人気マンガ『チ。 ―地球の運動について―』(著者 魚豊 /小学館ビッグスピリッツコミックス刊)とのタイアップイベントが開催されます。 本イベントは、地動説を命がけで証明しようとした中世の無名の人々が紡ぐ物語『チ。 ―地球の運動について―』の世界観を、海抜 250m という空に近い展望台「東京シティビュー」に重ね合わせることで、日常の風景を「知の探求の場」へと変貌させます。そして、中世の天文学者たちが抱いた「宇宙の美しさ」への感動に触れたとき、窓の外に広がる星空や街の灯りは、いくつもの偶然と情熱が重なって初めて存在し得る「特別な景色」へと姿を変えるはずです。 「天文」「宇宙」「星」、そして時代を越えて連綿と受け継がれる「知」。作品を象徴するこれらのキーワードを軸に、展望台ならではの空とつながる大空間で、作品の象徴的なシーンや印象的なセリフなど『チ。』の世界観をダイナミックに展開します。また、中世の天文学者の世界を垣間見ることができる空間展示もお見逃しなく。 「世界の見方が変わる」——。そんな驚きに満ちた体験を、東京の絶景と共にお楽しみください。 【開催概要】 ◆イベント名|『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー ~世界の見方が変わる体験を、展望台で~ ◆期 間|2026年4月10日(金)~6月8日(月) ◆会 場|東京シティビュー(東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階) ◆開館時間|10:00~22:00(最終入館21:30) ◆主 催|東京シティビュー ◆特別協力|大平ラボ/天文学普及プロジェクト『天プラ』 ◆後 援|J-WAVE ◆公式サイト|https://tcv.roppongihills.com/jp/exhibitions/chi-event/ ◆公式SNS(X)|@tokyo_cityview(https://x.com/tokyo_cityview) ◆問い合わせ|東京シティビュー 03-6406-6652(受付時間 10:00~20:00)
赤坂茜彩(あかねさい)
「赤坂茜彩(あかねさい)」は、東京都が実施する「江戸情緒あふれる景観創出事業」に採択された、赤坂地域の歴史文化を現代に継承する取り組みです。 赤坂のまちづくり団体・企業・地域住民により構成された 「赤坂茜協議会」 が中心となり、地域の魅力を再発見し、次世代に引き継ぐための景観整備・文化体験企画を推進しています。 江戸時代、徳川吉宗の城下町として栄えた赤坂には、江戸型山車が9本現存するなど、貴重な歴史文化が今も息づいています。 「赤坂茜彩」では、こうした歴史的資源を現代に蘇らせ、まちを歩くだけで“江戸情緒”を感じられる景観づくりを行っています。 街路には、暖簾・行灯・提灯・毛氈・朱傘など、江戸の雰囲気を象徴する装飾を配置し、昼と夜で表情が変わる華やかな景観を演出。訪れる皆さまを、日常から離れた“江戸の世界観”へと誘います。 また、赤坂の歴史と文化をより身近に感じていただくために、江戸文化体験イベント、赤坂芸者衆による演舞、江戸遊び参加型企画、和楽器のパフォーマンス、回遊型スタンプ企画など、多彩なイベントも開催予定です。視覚的な美しさと参加体験の双方から、赤坂の伝統文化を存分に楽しむことができます。 赤坂の歴史を未来へつなぎ、訪れるすべての人に愛されるまちへ。 「赤坂茜彩」は、地域に受け継がれてきた文化を大切にしながら、現代のライフスタイルにも調和する“新しい赤坂の姿”を創り出していきます。 ※詳しくは、下記のホームページをご確認ください。 https://edojoucho.com/#business-overview
TOKYO NODE 「TOKYOROOMS展 〜40の部屋、40通りの生き方〜」
40部屋を巡る展覧会。アーティスト、デザイナー、建築家、華道家、エンターテイナー、インテリアブランドなど、様々な分野で活躍する実力派たちが6畳の空間に世界観を表現します。 部屋には、住む人の生き方が表れます。 地上45階のTOKYO NODEに並ぶ個性豊かな40部屋を通して、各クリエイターの価値観に触れてみてください。 部屋を通して、自分自身の「好き」や「大切にしていること」に改めて気付く体験をしてみては。 会期 2026年4月18日(土)〜2026年5月17日(日) 開催時間 10:00~20:00(最終入場 19:30) 場所 TOKYO NODE GALLERY A/B/C 料金 一般:1,900円 小人(3歳〜小学生):950円 ※価格は全て税込 ※2歳以下は無料 ※こどもの日(5月5日)限定で小人は無料 ※障がい者手帳をお持ちの方とその介助者(1名まで)は無料 参加方法 オンラインチケットサイト(https://artsticker.app/events/105971)よりご購入ください。 主催 株式会社ソーシャルインテリア お問い合わせ info_tokyorooms@socialinterior.com
麻布台ヒルズ ギャラリー 「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」
作画トンネル © 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会/©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会 麻布台ヒルズ ギャラリー(麻布台ヒルズガーデンプラザA MB階)では、2026年1月16日(金)~3月29日(日)まで、「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」が開催されます。劇場アニメ『ルックバック』はコミック配信サイト「少年ジャンプ+」にて発表された藤本タツキ原作『ルックバック』の劇場アニメ作品です。本展は劇場アニメの監督を務めた押山清高氏自らが主催する展覧会となります。 【開催概要】 展覧会名:「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」 会期:2026年1月16日(金)~3月29日(日) 会場:麻布台ヒルズ ギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階) 営業時間:10:00~18:00 (最終入館17:30) 主催:「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会(麻布台ヒルズ ギャラリー、スタジオドリアン、エイベックス・ピクチャーズ) 協力:集英社、ミックスグリーン 協賛:アマゾンジャパン合同会社 展覧会特設サイト |https://www.azabudai-hills.com/azabudaihillsgallery/sp/lookback-ex/
第7回ラテンアメリカへの道フェスティバル
■日時: 2026年5月3日(日・祝)、4日(祝・月)、5日(祝・火)、各日共11:00〜19:00 ■場所: 東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) ■主催: C A L実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会 ■共催: (一社)東京臨海副都心まちづくり協議会 ■後援: 東京都港湾局 アルゼンチン共和国大使館 パラグアイ共和国大使館 (一社)ラテンアメリカ協会 (公財)海外日系人協会 他を予定 ■URL: https://www.cal-odaiba.com/ http://www.hola-amigos.co.jp/ ■見所: 今年は、アルゼンチンが日本人移住140周年、パラグアイは日本人移住90周年という記念の年を迎えます。会場には30以上のテントが並び、民芸品・特産物・飲食など中南米の文化の一端を体験することができます。ステージでは、民族音楽や舞踊グループによるパフォーマンスを見ることができます。この3日間、お台場は『ラテンアメリカ』に大変身!ご家族連れやお友達同士、幅広い世代の皆様にお楽しみ頂ける内容になっております。 ■入場無料
21_21 DESIGN SIGHT 企画展「デザインの先生」
21_21 DESIGN SIGHTでは2025年11月21日より企画展「デザインの先生」を開催しています。展覧会ディレクターを、デザインジャーナリストの川上典李子と、キュレーター、ライターの田代かおるが務めます。 今回フォーカスするのは次の6名、本展では彼らを「デザインの先生」として紹介します。 ブルーノ・ムナーリ(イタリア生まれ、1907–1998年)、マックス・ビル(スイス生まれ、1908–1994年)、 アキッレ・カスティリオーニ(イタリア生まれ、1918–2002年)、オトル・アイヒャー(ドイツ生まれ、1922-1991年)、エンツォ・マーリ(イタリア生まれ、1932–2020年)、ディーター・ラムス(ドイツ生まれ、1932年–)。 デザイン教育の現場で未来を担う人材を育んだ人物も含まれますが、それだけでなく、信念と希望を胸に活動することで各時代の先を探り、社会の新たな局面をもたらした人物であるという点で共通しています。本展ではまた、マックス・ビルやオトル・アイヒャーに学び、後に生涯にわたって親交を深め、日本におけるデザイン学の礎を築いた向井周太郎(1932–2024年)の視点にも触れていきます。 考え、つくり、伝えつづけるデザインの行為は、生きることと切り離せません。代表作をはじめ、残されたことば、記録映像などを通して各氏の人間性に迫りそれぞれのデザイン活動に目を向けるとき、彼らは皆、私たち一人ひとりが考え、主体的に行動し、進んでいくことをまさに期待していたのだということも知るでしょう。 社会のこの先に向けて、デザインの視点に基づき「問い」そのものを投げかけることがこれまで以上に期待されているいま、デザインが担う役割もより広く、より深くなっています。忘れてはならない先人たちの活動の軌跡を改めてふり返ったうえで、この先をどう探り、社会に対してどのようなメッセージを投げかけて いけるのか、そのことの重要性についても考えてみてください。 とてつもない好奇心と探究心と勇気の持ち主であり、魅力に満ちた先生たちに出会ってみては。 【開催概要】 タイトル:企画展「デザインの先生」 会期:2025年11月21日(金)- 2026年3月8日(日) 会場:21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2 休館日:火曜日、年末年始(12月27日 - 1月3日) 開館時間:10:00 - 19:00(入場は18:30まで) 入場料:一般1,600 円、大学生800 円、高校生 500 円、中学生以下無料 (各種割引、オンラインチケットはホームページ https://www.2121designsight.jp/program/design_maestros/ をご覧ください。) 主催:21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団 後援:文化庁、経済産業省、港区教育委員会、イタリア大使館、スイス大使館、ドイツ連邦共和国大使館 助成:サカエ・シュトゥンツィ基金 特別協賛:三井不動産株式会社 協力:国立工芸館、武蔵野美術大学 美術館・図書館、学校法人多摩美術大学、有限会社クワノトレーディング(パージナ)、株式会社竹尾、株式会社デルフォニックス、フロスジャパン株式会社、株式会社メトロポリタンギャラリー
国立新美術館 「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」
国立新美術館では、アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本のファッションを牽引した森英恵(もりはなえ)の没後初となる回顧展が、生誕100年を迎えた2026年春に開催されます。 1950年代にキャリアを開始した森英恵は、当初、映画衣装の制作を通じて頭角を現すようになります。戦後の高度経済成長期の日本において、家庭を持ちながらデザイナーとして社会的にも大きな仕事を成し遂げる姿は、新しい女性像の先駆けとして注目されるようになりました。そのような中で森が1961年、雑誌『装苑』にて新たに提唱したのが「ヴァイタル・タイプ」という人物像です。快活で努力を惜しまないその姿は、森のその後の生き方とも大きく重なるものでした。1965年にはニューヨークコレクションにデビューして以降、日本のみならず晩年まで世界を股にかけて活動を続けました。 本展はオートクチュールのドレス、資料、初公開となる作品を含む約400点を通じて、森のものづくりの全貌を明らかにしています。デザイナーとしての表現だけではなく、生き方とその創造の根幹にまで迫るまたとない機会となるでしょう。 【開催概要】 会期:2026年4月15日(水) ~ 2026年7月 6日(月) 休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館 開館時間:10:00~18:00 毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立新美術館 企画展示室1E(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2) 主催:国立新美術館、テレビ朝日、東京新聞 特別協力:森英恵事務所 企画協力:島根県立石見美術館 お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル)
六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠
「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、2004年以来、共同キュレーション形式で開催してきたシリーズ展です。第8回目となる今回は、森美術館のキュレーターに加えて国際的に活躍するアジアのゲストキュレーター2名を迎え、「時間」をテーマに、国籍を問わず日本で活動する、もしくは日本にルーツがあり海外で活動するアーティスト全21組を紹介します。 出展作品には、絵画、彫刻、映像はもとより、工芸、手芸やZINE(ジン)、さらにはコミュニティプロジェクトも含まれます。建築、デザインの領域を越え、国際的に高い注目を集めるA.A.Murakamiの没入型インスタレーション。海外のメゾンとのコラボレーションでも話題の桑田卓郎の圧倒的な造形美を放つ色彩鮮やかな大型の陶芸作品。自身の声や環境音を用いて作品を制作し、舞台作品なども手掛ける細井美裕の新作サウンド・ピース。近年、国内外で高い評価を得ている沖潤子の、繊細な手仕事から生み出される抽象画のような刺繍作品など、100点を超える多様で多彩な表現が一堂に会します。 本展の副題「時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」が示すのは時間の貴さと儚さ。各作品に現れるさまざまな時間の交差をとおして、日本のアートを多角的に見つめ直します。 【開催概要】 <会期> 2025.12.3(水)~ 2026.3.29(日) 会期中無休 <開館時間> 10:00~22:00 ※火曜日のみ17:00まで ※ただし、12月8日(月)は17:00まで、12月30日(火)は22:00まで ※最終入館は閉館時間の30分前まで <会場> 森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階) <料金> ※()=オンラインチケットの料金 ※日時指定枠に空きがある場合は、当日、窓口にてチケットをご購入いただけます。 [平日] 一般 2,000円(1,800円) 学生(高校・大学生)1,400円(1,300円) 中学生以下 無料 シニア(65歳以上)1,700円(1,500円) [土・日・休日] 一般 2,200円(2,000円) 学生(高校・大学生)1,500円(1,400円) 中学生以下 無料 シニア(65歳以上)1,900円(1,700円) ※2025年12月29日(月)~2026年1月2日(金)は、[土・日・休日]料金となります。 ※本展は、事前予約制(日時指定券)を導入しています。各種オンラインチケット販売サイトから「日時指定券」をご購入ください。 ※当日、日時指定枠に空きがある場合は、事前予約なしでご入館いただけます。 ※本展のチケットで、同時開催プログラムもご鑑賞いただけます。 ※表示料金は消費税込 <お問い合わせ> 050-5541-8600(ハローダイヤル)
TOKYO NODE Ghost and the Shell(ゴーストアンドザシェル)
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会 2026 年 1 月 30 日(金)から 4 月 5 日(日)までの期間、『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が⻁ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」にて開催されます。 本展は、1989 年の士郎正宗氏による原作を起点に、1995 年公開の劇場版『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』以降、歴代作品のアニメーション制作を担当してきた Production I.G と、2026 年放送予定の新作アニメを担当するサイエンス SARU が全面協力のもと、アニメシリーズの全作品を網羅し、30 年にわたる『攻殻機動隊』の歴史を横断的に体験できるシリーズ史上初の大規模展覧会です。 押井守監督、神山健治監督、⻩瀬和哉監督、荒牧伸志監督ら歴代監督陣が手がけた各作品に加え、2026 年放映予定のサイエンス SARU が手がける新作アニメに関連する作品も展示予定。各作品の持つ独自のテーマや世界観を比較しながら鑑賞することができます。 さらに、会期中は展覧会限定のオリジナルグッズも多数販売予定。ここでしか手に入らない特別なアイテムもぜひお楽しみください。また、本展は海外巡回も予定されていますので、世界へと広がる「攻殻機動隊」の今後の新たな展開にも注目です。 アニメ、テクノロジー、アートが融合するかつてないスケールの展覧会、その全貌をお楽しみください。 【会場・開催概要】 名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日) 会場 TOKYO NODE GALLERY A/B/C(⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F) 住所 東京都港区⻁ノ門 2-6-2 公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/ 公式 SNS <Instagram>https://www.instagram.com/ghostandtheshell/ <X>https://x.com/Gats_exhibition 主催 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会 株式会社講談社 森ビル株式会社 KDDI 株式会社 株式会社プロダクション・アイジー 株式会社パルコ
森美術館 「ロン・ミュエク」
<マス> 2016-2017年 所蔵:ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2018 年フェルトン遺贈 展示風景:「ロン・ミュエク」韓国国立現代美術館ソウル館、 2025 年 撮影:ナム・キヨン 画像提供:カルティエ現代美術財団、韓国国立現代美術館 森美術館とカルティエ現代美術財団は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家です。 人間を綿密に観察し、哲学的な思索を重ねて制作されたミュエクの作品は、洗練され、生命感に溢れ、孤独、脆さや弱さ、不安、回復力といった人間の内面的な感情や体験を巧みに表現しています。 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「センセーション:サーチ・コレクションのヤング・ブリティッシュ・アーティスト」展(1997年)への参加で注目を集めて以来、世界各地で個展を開催してきました。 実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られるその彫刻は、私たちの知覚に対する先入観への挑戦でもあります。 同時に、実際に存在していそうであるというリアリティに肉迫する一方で、鑑賞者一人ひとりの解釈や思索を促す曖昧さも残しています。 神秘的でありながら圧倒的な存在感を放ち、私たちと身体との関係、そして存在そのものとの関係を問いかけます。 本展は、作家とカルティエ現代美術財団との長きに渡る関係性によって企画されたもので、2023 年パリの同財団での開催を起点とし、ミラノとソウルを経て、森美術館で開催されます。 日本では、2008年に金沢21世紀美術館で回顧展が開催されて以来、2度目の個展になります。 大型作品《マス》(2016–2017年)など作家の主要作品を中心に初期の代表作から近作まで11点を展示し、作品の発展の軌跡を深く洞察します。 そのうち6点は日本初公開で、特に初期の代表作《エンジェル》(1997年)の出展はまたとない機会になるでしょう。 また、フランスの写真家・映画監督のゴーティエ・ドゥブロンドによる、作家のスタジオと制作過程を記録した貴重な写真作品と映像作品も併せて公開し、ミュエクの比類なき彫刻がどのように生み出されるのかを明らかにします。
ストラディヴァリウス・スーパー・プレミアム・コンサート2026
世界最高峰の弦楽器、ストラディヴァリウス11挺が集結。 銘器を演奏するのは、世界最高峰のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のメンバー。 総額200億を超えるとも云われる夢のコンサートが実現します。 ◆日程 2026/5/30(土) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Bプロ】 2026/5/31(日) 14:00開演(13:30開場)サントリーホール 大ホール 【Aプロ】 2026/6/07(日) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Cプロ】 (全国ツアー情報は特設サイト https://www.stradivarius-pcm.com に随時更新予定) ◆出演:ベルリン・フィルハーモニー・ストラディヴァリウス・ソロイスツ ヴァイオリン: 1. シモン・ベルナルディーニ (ベルリン・フィルハーモニー) 2. ルイス・フィリペ・コエーリョ (ベルリン・フィルハーモニー) 3. アレクサンダー・イヴィッチ (ベルリン・フィルハーモニー) 4. ハリー・ウォード (ベルリン・フィルハーモニー) 5. ロクサーナ・ヴィスニエフスカ (ベルリン・フィルハーモニー) 6. アンジェロ・デ・レオ (ベルリン・フィルハーモニー) 7. クリストフ・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) ヴィオラ: 8. マルティン・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) 9. トビアス・ライフラント (ベルリン・フィルハーモニー) チェロ: 10. シュテファン・コンツ (ベルリン・フィルハーモニー) 11. クヌート・ウェーバー (ベルリン・フィルハーモニー) コントラバス: 12. ヤンネ・サクサラ (ベルリン・フィルハーモニー) チェンバロ: 13. シャレフ・アド=エル ◆プログラム Aプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」より『四季』op.8 Bプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 バーバー:弦楽のためのアダージョ op.11 グリーグ:組曲「ホルベアの時代より」op.40 チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 op.48 Cプログラム J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 テレマン:ヴィオラ協奏曲 ト長調 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ベートーヴェン:ロマンス ヘ長調 op.50 ブルッフ:ロマンス ヘ長調 op.85 サラサーテ:2つのヴァイオリンのためのナヴァラ op.33 マスネ:タイスの瞑想曲 バッツィーニ:妖精の踊り op.25 バルトーク:ルーマニア民俗舞曲 ◆取り扱いプレイガイド ・パシフィック・コンサート・マネジメント TEL: 03-3552-3831(平日10:00-18:00 土日祝休) WEB: pacific-concert.co.jp/ ・サントリーホールチケットセンター TEL: 0570-55-0017(10:00-18:00 休館日・年末年始は休業) WEB: suntory.jp/HALL/ ・イープラス eplus.jp/ ・チケットぴあ t.pia.jp/ Pコード:307-242 ・ローソンチケット l-tike.com/ Lコード: 32808 ◆チケット料金 東京公演共通:全席指定(消費税10%込) S席¥15,000 A席¥12,500 B席¥10,000 11/19(水)10:00am パシフィック・コンサート・マネジメント特別先行 11/22(土)12:00pm イープラス独占先行 12/3(水)10:00am 一般発売 ◆主催 主催:株式会社パシフィック・コンサート・マネジメント03-3552-3831 (平日10:00-18:00土日祝休) 協力:ハビスロイティンガー=フッグラー=コーライ・ストラディヴァリウス財団 ランドン・レアー・ヴァイオリンズ(N.Y.) 株式会社文京楽器 後援:ドイツ連邦共和国大使館 ※やむを得ない事情により、曲目等が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 ※就学前のお子様のご入場・ご同伴はご遠慮ください。 ※ネットオークション等での営利目的の転売、ならびに主催者の許可なくチケットを有償で譲渡することは禁止しております。
国立新美術館 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」
パブロ・ピカソ《読書》 1932年、パリ国立ピカソ美術館(パリ国立ピカソ美術館展示風景、2023年) © Vinciane Lebrun/Voyez-Vous, courtesy of the Musée National Picasso-Paris. © 2025-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN) パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案するかつてない展覧会です。 色使いや壁紙、装飾品や模様にいたるまで、自由な発想で創り上げられた会場は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期を代表する《男の肖像》から《アルルカンに扮したパウロ》など、作品約80点を緩やかな時系列に従って展観する予定です。 本展は、2023年にパリで開催されたピカソ没後50周年を記念する特別展「Picasso Celebration: The Collection In a New Light!」を基にした国際巡回展です。 ■開催概要 展覧会名:ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ Picasso, through the Eyes of Paul Smith 会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2) 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 休館日:毎週火曜日 *ただし、8月11日(火・祝)は開館、8月12日(水)は休館。 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル) 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社
化粧文化ギャラリー 「Turkmen Jewelry-祈りの造形」
トルクメン(現トルクメニスタン)は中央アジアの南西部に位置する国で、西端をカスピ海に接し、シルクロード交易の要所として栄えた歴史を持ちます。砂漠に生きる遊牧の民であったトルクメンの人々は、風土や生活様式に根差した独自の装身文化を築いてきました。 トルクメンの装身具は、カーネリアン(紅玉髄)と銀の華やかな組み合わせや、重厚な趣が特徴です。これらは身体を装飾する目的だけでなく、身に付けられる財産、部族や立場を示す目印、災厄を除けるお守りとしての役割も担っており、造形や文様には様々な意味が込められています。〈Art〉では、トルクメンの人々の美意識と祈りを映した、多面的なトルクメンジュエリーを見ることができます。 〈Books〉では、「視座」をキーワードに連想を広げます。揺るぎない「視座」を持つことは、容易ではありません。それでも人生の岐路に立たされたとき、私たちは信念や願いを道しるべに、進むべき道を選び取っていくしかないのです。今期の〈Books〉では、視点を変えることで見えてくる、新たな選択肢の可能性に触れることができます。 【展示概要】 開催期間 2025年10月2日~2026年4月3日 開室時間 木・金曜日11:00~17:00(最終入室16:30) ・木曜は一部予約制 ・2025年12月25日~2026年1月9日、3月20日は休室 主催 ポーラ文化研究所



