イベント
そのとき、その場所だから楽しめるイベントスポットです。
麻布台ヒルズ 「HARVEST WEEKS」
麻布台ヒルズで、2026 年 9 月 18 日(金)〜11 月 3 日(火・祝)の期間、秋の味覚を楽しむ「HARVEST WEEKS」が開催されます。 秋スイーツを主役に、9 月 18 日(金)~10 月 12 日(月・祝)は「モンブランセレクション 2026」、10 月 13 日(火)~11 月 3 日(火・祝)は「おいもスイーツセレクション 2026」を展開。王道の味わいを丁寧に追求した一品から、パフェ、アフタヌーンティー、ジェラート、シェイクなど、26 店舗 33 種のバラエティ豊かなラインアップで秋スイーツの魅力を楽しんでみては。 「モンブランセレクション 2026」では、素材や製法にこだわった王道モンブランが充実。ヒサヤ キョウトの「丹波栗の京都モンブラン」や、クリオロの「モンブラン」など、栗本来の風味を存分に味わえる逸品がそろいます。また、モンブランをさまざまなスタイルで楽しめるスイーツも集結。個性光るラインアップで秋の特別なひとときを彩ります。 続く「おいもスイーツセレクション 2026」では、ザ イエローカンパニー トウキョウの「お芋ソフト」や、マッテの「お芋のジェラート トッピング付き」など、さつまいもをソフトクリームやジェラートと掛け合わせた、暑さが残る秋にも楽しめる商品が展開されます。さらに、「HARVEST WEEKS」の期間中には「読書の秋」にちなみ、大垣書店と連動した本とスイーツを巡る体験企画や、旬の食材をふんだんに使った「オータムフレーバーセレクション」も展開されます。 加えて 10 月には、世界的シェフ ダニエル・カルバート氏による初の独立レストラン「CHEZ CALVERT(シェ・カルバート)」がオープンし、この秋の麻布台ヒルズの食体験をさらに彩ります。 ■麻布台ヒルズ「HARVEST WEEKS」開催概要 開催日時: 2026 年 9 月 18 日(金)〜11 月 3 日(火・祝) モンブランセレクション 2026: 9 月 18 日(金)~10 月 12 日(月・祝) おいもスイーツセレクション 2026: 10 月 13 日(火)~11 月 3 日(火・祝) 開催場所:麻布台ヒルズ内 各店舗 公式サイト:モンブランセレクション 2026: https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/09/0412.html おいもスイーツセレクション 2026: https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/10/0413.html (9 月 11 日(金)公開予定)
麻布台ヒルズ 「OUTDOOR CINEMA 2026」
9月18日(金)~23日(水・祝)の期間、秋風が心地よい麻布台ヒルズの中央広場で「OUTDOOR CINEMA 2026」が開催されます。 約6,000㎡もの緑が広がる麻布台ヒルズの中央広場で、ゆったりと映画鑑賞ができると好評の「OUTDOOR CINEMA」。 5回目となる今回は、過去最長となる 6 日間にわたって開催されます。有坂塁と渡辺順也が設立した移動映画館「キノ・イグルー」が、「Mystery of Love」をテーマにセレクトした 6本の作品を日替わりで上映。前回開催時にも人気だった『マンマ・ミーア!』の続編となる『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』や、ラブコメディの金字塔『ノッティングヒルの恋人』、北イタリアの美しい情景と清らかな愛を描いた『君の名前で僕を呼んで』など、ミュージカル、ロマンス、ドキュメンタリータッチのドラマまで、バラエティ豊かな傑作が展開されます。 また、今回初の試みとして、期間中の 9月20日(日)・21日(月・祝)には、上映前のひとときを音楽で彩るプログラム「Prologue Session」を実施。映画上映前に、その日の上映作品のテーマや時代背景、ジャンルに合わせてチューニングされた DJ やライブパフォーマンスが日替わりで展開されます。心地よいサウンドに身をゆだねながら、これから始まる映画への期待感を高める、野外上映ならではの贅沢なプレタイムを楽しんでみては。 さらに、映画鑑賞のお供にもおすすめなワンハンドグルメやドリンクのフードトラックも日替わりで登場。映画『シェフ』から着想を得たオリジナルのキューバサンドを販売する「FOODIES DELI」や長野県軽井沢にブルワリーを構えるクラフトビール店「KOKAGE ビール」などが出店します。 ■「OUTDOOR CINEMA 2026」開催概要 開催日時:9月18日(金)~23日(水・祝) フードトラック 12:00~21:00(L.O.20:30)(荒天中止) Prologue Session 9月20日(日)15:00~16:15、21日(月・祝)15:45~16:30(雨天中止) 映画上映 18日(金)18:30~/19日(土)~23日(水・祝)18:00~上映開始(荒天中止) 開催場所:麻布台ヒルズ 中央広場 公式サイト:https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/09/0401.html
ザ・プリンス パークタワー東京 「秋のアフタヌーンティー 北海道からの贈りもの」
ザ・プリンス パークタワー東京で、食欲の秋を迎えるこの季節に“北海道からの贈りもの”をテーマにしたアフタヌーンティーが開催されます。 会場は、ホテル1Fのロビーラウンジと33階のSky Bar & Dining Stellar Garden! 東京タワーの絶景を堪能しながら、ゆったりとティータイムを過ごしてみては。 期間:2026年9月1日(火)~10月31日(土) 場所:ロビーラウンジ(1F)/ Sky Bar & Dining Stellar Garden(33F) 料金:ロビーラウンジ 1名さま \7500より Sky Bar & Dining Stellar Garden 1名さま¥11,000より (Seibu Prince Global Rewards会員は特別料金) Web: 【ロビーラウンジ】 https://www.princehotels.co.jp/parktower/plan/lobbylounge/ afternoontea_2026.9-10 【Sky Bar & Dining Stellar Garden】 https://www.princehotels.co.jp/parktower/plan/stellargarden/afternoontea_2026.9-10/ ご予約・お問合わせ:TEL:03-5400-1170(10:00A.M.-6:00P.M.)
『カブトクワガタふれあいの森 in お台場 2026』
海外のカブトムシやクワガタを触ることができる絶好のチャンス! 屋内で涼しく快適に、昆虫たちとのふれあい体験を楽しんでみては。 開催期間 2026年 7月16日(木)~9月23日(水祝) 【平日】11:00~17:00(最終入場16:45) 【土日祝】11:00~18:00(最終入場17:45) 【特日(8月10日・12日~14日)】11:00~18:00(最終入場17:45) 「入場料金」 大人(中学生以上):1,200円 小人(2歳~小学生):700円 親子ペア:1,800円 港区住民割:港区にお住まいの方は、各チケット100円引き!(前売チケット対象外) ※港区居住を証明するものをご提示ください
東京シティビュー 『星の王子さま 大切なものを探しに空の旅へ』
Le Petit Prince® 星の王子さま® All TM properties of POMASE 2026 六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)で、2026年11月13日(金)から2027年2月14日(日)まで、フランス刊行80周年を記念した、特別イベント『星の王子さま 大切なものを探しに空の旅へ』が開催されます。 『星の王子さま』は、フランス人の飛行士・作家であるアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの代表作であり、世界の三大ベストセラーにも数えられている作品です。フランス刊行80周年となる今年2026年に、地上52階で大空を一望することができる展望台、六本木ヒルズ・東京シティビューにて、大型イベントが開催されます。 本イベントでは、原作者サン=テグジュペリがフランス航空史に名を残す飛行士でありながらも作家となり、不朽の名作『星の王子さま』を執筆することになったのかを紐解くべく、数々の物語の源泉となった『星の王子さま』のドローイングを忠実に再現し、作品にこめられた大切なメッセージを読み解いていきます。 「本当に大切なもの=l’essentiel(レソンシエル)」についての著者のメッセージは、地域・言語・文化、性別や年齢、そして時間の壁を越え、今も読む人に気づきと共感を与え続けています。東京の空と街を一望する展望台の景色と、『星の王子さま』の壮大な宇宙をめぐる旅。創作の原点となったドローイングや世界各国で刊行された書籍、フォトスポットなどを通して、物語の世界へ没入する特別な体験が用意されています。サン=テグジュペリが残したメッセージに触れながら、あなたにとっての「大切なもの」を探す旅へ出かけてみては。 【開催概要】 ◆展覧会名:フランス刊行80周年記念 『星の王子さま 大切なものを探しに空の旅へ』 ◆開催期間:2026年11月13日(金)~2027年2月14日(日) ◆会場:東京シティビュー(東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階) ◆開館時間:10:00~22:00(最終入館21:30) ◆入館料:未定(公式サイトにて後日公開予定です。) ◆主催:東京シティビュー ◆監修:Medialink Group、Whateversmiles ◆後援:J-WAVE ◆企画制作:博報堂、ムービック・プロモートサービス ◆公式サイト:https://tcv.roppongihills.com/jp/exhibitions/hoshinooujisama/index.html ◆東京シティビュー公式SNS(X):@tokyo_cityview(https://x.com/tokyo_cityview) ◆問い合わせ:東京シティビュー 03-6406-6652(受付時間 10:00~20:00) ※その他の詳細情報は、順次公開予定です。
SUZUMUSHI CAFÉ 2026 The TOWER BAR -Summer- Supported by KDDI
ザ・プリンス パークタワー東京では、鈴虫の音色を聞きながら日本ならではの夕涼み体験ができる「SUZUMUSHI CAFÉ 2026 The TOWER BAR -Summer- Supported by KDDI」が期間限定で開催されます。 今年は更なる猛暑を見込み、酷暑日特典も用意されています! ~SUZUMUSHI CAFÉで体験できること~ ・東京タワーを眺めながらの絶景夕涼み ・縁側でのスイカ・足水体験 ・庭園での線香花火体験 ・涼やかな氷柱花 ・AR花火 ・チェキ™体験 ・イベント限定フード&ドリンク ・東京タワー×フォトスポットでの撮影 ・プロジェクションマッピング(夜の部限定) ・猛暑を乗り切るエネルギーチャージ!うな重(オプション) ・未来への暑中見舞い(オプション) ・酷暑日に甘酒の特典 (本サービスは、当日の東京※1の気温が40℃に達した日に実施させていただきます。 ※1 気象庁発表の千代田区 3:00P.M.時点) ※一部、席種により体験内容が異なります。詳細はWebサイトをご確認ください。 【期 間】2026年8月7日(金)~9月23日(水・祝) 【場 所】神明(2F) 【時 間】 (1)縁側席 ※事前予約制 ※室内席もご利用可 (2)室内席 ※事前予約制 夕方の部6:00P.M~7:30P.M.(L.O.7:00P.M.) 夜の部8:00P.M.~9:30P.M.(L.O.9:00P.M.) (3)庭園(スタンディング) ※予約不要 6:00P.M~9:30P.M.(L.O.9:00P.M.) 【料 金】 (1)縁側席 土休日 1名さま¥8,000 平日¥7,500 (2)室内席 土休日 1名さま¥6,500 平日¥5,500 (3)庭園(庭園への入場のみ) 1名さま¥1,000 庭園(庭園スタンディング席) 1ドリンク1名さま¥2,000 【内 容】 <縁側席・室内席>1ドリンク、フード&スイーツプレート、線香花火、AR花火、 チェキ™の貸し出し、うちわ、★足水、★スイカ(★は縁側席のみ) 【Web】https://www.princehotels.co.jp/parktower/event/contents/suzumushicafe/ 【特別協賛】KDDI株式会社 【協 賛】富士フイルムイメージングシステムズ株式会社、四国団扇株式会社 【お問合せ】TEL:03-5400-1111(代表)
麻布台ヒルズ 夏のひんやりメニュー
麻布台ヒルズでは、夏の暑さを心地よく楽しむグルメフェア「麻布台ヒルズ 夏のひんやりメニュー」が、2026 年 6 月 20 日(土)〜9 月 13 日(日)の期間に開催されます。 本企画では、暑い季節にぴったりの“ひんやり”をテーマに、旬のフルーツを贅沢に使用した見た目にも涼やかなかき氷やフローズンスイーツなど“シャリっと冷たい”メニューが充実するほか、猛暑でもさっぱりと楽しめる冷製麺や、ピリッとした辛さがクセになるメニューなど、暑さを楽しみに変えるラインアップが揃います。近年、夏の暑さが長期化していることを踏まえ、初夏から晩夏まで、約 3 か月にわたって開催することで、麻布台ヒルズで心地よい夏のひとときを長く楽しむことができます。 シャリっと食感が楽しい冷涼メニューとして中村藤吉麻布台の「まると氷[抹茶]TO GO」などの夏の定番・かき氷や、ペリカンカフェの「シャリシャリ食べる昔懐かしミルクセーキ」が登場。さらに、からだにやさしい、いたわりメニューとして、春雨麺を使用した京都 八百一の「かつお出汁の春雨麺」などがラインアップ。夏に外せないアイス部門では、ショウダイビオナチュールの「ジェラートバーキャンディー」、ピリ辛グルメ部門からはピリッとした刺激がクセになる希須林 麻布台の「希須林麻布台 特製冷やし担々麺」が辛麺として登場します。 また、お得に楽しめる「ハッピーアワー」や、仕事帰りやショッピングの合間に各店おすすめの 1 杯とおつまみなどをセットで楽しめる「カウンターでカンパイ!」企画など、夏のひとときを彩るユニークな企画も展開。この夏は、都心にいながら涼とにぎわいを感じられる麻布台ヒルズで、特別な食事を堪能してみては。 ■「麻布台ヒルズ 夏のひんやりメニュー」開催概要 開催日時 2026 年 6 月 20 日(土)〜9 月 13 日(日) ※ひんやりスイーツ&ドリンクは 6 月 20 日(土)〜8 月 31 日(月)、ひんやり麺は 7 月 1 日(水)〜9 月 13 日(日)の開催。 開催場所 麻布台ヒルズ 対象各店舗 公式サイト https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/06/0363.html
TOKYO NODE 「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~」
⻁ノ⾨ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」で、2026年7月3日(金)から9月27日(日)までの期間、アメリカを代表するマルチメディアアートの先駆者、トニー・アウスラー(1957年-)による日本初の大規模個展「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~」が開催されます。 トニー・アウスラー(1957年-)は、映像、彫刻、音、光、言葉を組み合わせた不可思議な没入型インスタレーションで知られるアーティストです。映像インスタレーションやプロジェクションマッピングといった立体物に映像を投影する表現スタイルを切り開いたパイオニアであり、イメージと物語、テクノロジーと人間心理、ビリーフシステム(信念)、そして社会の複雑な関係を鋭く問い続けてきました。 アウスラーの作品世界は、ポップ・カルチャーやサブカルチャーから、科学、陰謀論、宗教、超常現象、宇宙に至るまで、多様な領域へ広がります。詩的なまなざしとユーモアを通して、データの流れや監視システム、霊や信号といった現代社会における「見えないもの」への欲望と不安を映し出し、観る者の感覚を通じた思索の旅へと誘います。 本展では、現代美術家のジム・ショーも参加した初期作品《プライベート》(1994-1997年)や 《スペキュラー》(2021年)などの主要作を通覧するとともに、制作開始から四半世紀を超えて作品化される未発表作、そして本展のためのサイトスペシフィックな最新作などが発表されます。加えて、アウスラーの創造の源泉でもある、科学、魔術、未確認現象などの約3,000点に及ぶ彼の収集資料の中から、今回のために厳選されたアーカイブ資料も展示されます。 近年、AIや監視技術、生成メディアの発展により、私たちの知覚や信じるものは大きく変化しています。同時に、スピリチュアルや未確認現象への関心も高まっています。こうした状況のなか、「テクノロジーと霊知のはざま」を見つめてきたアウスラーの作品は、今私たちに重要な問いを投げかけています。 本展は、魔術、メディア、アート、テクノロジーに関心を持つすべての人に、刺激的な体験をもたらします。 【開催概要】 展覧会名:トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~ 会期:2026年7月3日(金)~9月27日(日) 会場:TOKYO NODE GALLERY A/B/C 住所:東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45F 主催:TOKYO NODE(森ビル株式会社) 企画:椿 玲子(TOKYO NODE)、アリス・ニェン=プー・コー(インデペンデント・キュレーター) 協力:SCAI THE BATHHOUSE 展覧会公式サイト:https://www.tokyonode.jp/events/tony-oursler/index.html お問い合わせ:TOKYO NODE インフォメーション 03-6433-8200(10:00~18:00) ※休館日、開館時間、入場料などの詳細は公式サイトをご確認ください。
東京タワー ハイボールガーデン2026
最高品質の「角ハイボール」、その名も『別格角ハイボール』を味わえる『東京タワー“別格角ハイボールガーデン”』と、世界No.1バーボン※「ジムビーム」と「マザー牧場ジンギスカン」が、食べ飲み放題の『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”』、それぞれのコンセプトが際立つ2つの会場(正面玄関前・フットタウン屋上)では、どちらも東京タワーを見上げる絶好のシチュエーションでお食事を楽しむことができます。※2024年販売数量(IMPACT NEWSLETTER March 1&15 2025号より) ◆東京タワー“別格角ハイボールガーデン” 木目調の設えと提灯の優しい灯りが、屋外ながらモダンな雰囲気の『別格角ハイボールガーデン』。看板メニューの『別格角ハイボール』は、サントリーが開始する新たな認定制度のもと、厳しい基準を満たしたお店でのみ提供される特別な角ハイボール。冷えたジョッキに山盛りの氷、パチパチと弾ける圧倒的なガス圧の超炭酸、そこにウイスキーの香りとほのかなレモン。五感のすべてが美味しい究極の角ハイボールです。東京タワーのライトアップと提灯の優しい灯りに囲まれながら、ジョッキで愉しむ『別格角ハイボール』650円(税込)は、まさに別格です。 場所:正面玄関前 日程:2026年3月30日(月)~10月12日(月・祝) 時間:平日 16:00~22:00(L.O 21:30) 土日祝12:00~22:00(L.O 21:30) ※天候悪化により、営業を休止する場合がございます。 決済方法:現金、クレジットカード、交通系IC、電子決済(WAON/nanaco/楽天Edy/iD)※QRコード決済はできません。 お問合せ:080-9271-5533(電話受付時間 16:00~21:30) 総座席数:140席 ◆TOKYO TOWER JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン” ブランドカラーの赤に、パンチのきいたグラフィックが賑やかな『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”』。東京タワーが真上に迫るロケーションで、バーボンの力強い味わいと飲みごたえ、キレが特徴の「ジムビームハイボール」を中心としたドリンク類と「マザー牧場ジンギスカン」の食べ飲み放題を、120分堪能できます。 マザー牧場の名物、創業以来人気No.1のジンギスカンは、特製の鍋で、たっぷりのお野菜と共に蒸し焼きにしたお肉を、フルーティな酸味と辛みのアクセントが後を引く秘伝のタレに絡めていただきます。唐揚げや枝豆、カレーライス、デザートなどのサイドメニュー、ワインやソフトドリンクなども充実しています。 場所:フットタウン屋上 日程:2026年3月20日(金・祝)~10月18日(日) 時間:全日 17:00~22:00(L.O 21:30) ※天候悪化により、営業を休止する場合がございます。 料金:【120分食べ飲み放題】 大人 6,300円 / 中学生~19歳 4,300円 / 小学生 3,300円 / 4~6歳 2,300円 ※価格は全て税込です。 決済方法:現金、クレジットカード、交通系IC、電子決済(WAON/nanaco/楽天Edy/iD)※QRコード決済はできません。 ご予約:050-3627-4803(電話受付時間 16:00~21:30) ※雨天等による営業中止の場合はお電話に出られませんので、予約サイトにてご予約をお願いします。 総座席数:188席
おがさわら丸お見送り&SAKURAお迎えクルーズ
おがさわら丸が好き。クルーズ船が好き。船のお見送りが好き。お迎えも好き。運河も好き。東京湾も好き。工場地帯も好き。飛行機も好き。 皆さんの『好き』を丸ごと叶えるクルーズが実施されます。 天王洲を出港したクルーズ船は、運河を通って東京湾へ! まずは、青ヶ島から東京港に戻ってくるクルーズ船「MITSUI OCEAN SAKURA」をお迎えします。 そして、入れ違いに出港する定期船「おがさわら丸」をお見送りします。 クルーズ中は、船の好きな場所で過ごせます。船首でも、操縦席横でも、ゆったり船室内でもOK! 海上を行き交う大小様々な船、飛行機にモノレールに新幹線…東京湾は乗り物パラダイス! おがさわら丸のお見送りといえば、小笠原・父島ではボートが併走して、盛大にお見送りしてますよね。 「見送る側になってみたいな〜」と憧れる方もいるかと思いますが、「2航海」滞在しないと叶わない…ハードルが高いですよね。 その夢の「お見送り」を、ぜひ、東京港で叶えましょう。2航海もお休みが取れない方、撮り船したい方、島民のお友達をお見送りしたい方。 みんなで「いってらっしゃ〜い」を体験しましょう! スケジュール等の詳細は以下のホームページをご覧ください。 https://www.04998.net/naichi/26miokuri/
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ 『クリスマスケーキ&スイーツ コレクション2026』
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイでは、ザ・ショップ N.Y.ラウンジブティックにて、エグゼクティブ シェフ パティシエ 永井氏が手掛ける「クリスマスケーキ&スイーツコレクション2026」の予約が9月1日より開始されます。ツリーを彩るオーナメントをイメージしたビジュアルの中に繊細に重なり合う味わいを閉じ込めた新作ケーキ3種や、愛らしい雪だるまが集う20セット限定のスペシャルケーキ、初登場のパネットーネなど、ホリデイシーズンを華やかに演出する贅沢なラインナップが展開されています。 「オーナメントギャラリー」がテーマの新作ケーキには、白い卵を使用し新雪のような純白に仕上げた、まろやかなムースリーヌといちごの酸味が溶け合うフレジェ「オーブ ド ネージュ」、コク深いメープルシロップと香ばしいピーカンナッツ、ビターなチョコレートの味わいが軽やかに重なるミルフィーユ「メープルノエル」、モンブランとティラミスの美味しさを絶妙なバランスで融合させた「マロンティラミス」の3種がラインナップ。アート作品のようなビジュアルとともに、こだわりの素材が織りなす奥深い味わいを楽しんでみては。 < 概 要 > 【予約受付】2026年9月1日(火)10時~12月18日(金)15時 【販売期間】12月19日(土)~12月25日(金) *シュトーレン、パネットーネは11月1日(日)より、クリスマスギフトセットは12月1日(火)より販売 *受取希望日の3日前15時までに要予約 *スペシャルクリスマスセットとクリスマスギフトは7日前までに要予約 【店名】 ザ・ショップ N.Y.ラウンジブティック/1F 【営業時間・お引き取り時間】 11:00~19:00 【ご予約・お問い合わせ】 03-5404-2222(代表)
シンフォニークルーズ 「3段のシャインマスカット&葡萄アフタヌーンティークルーズ」
シンフォニークルーズで、季節限定「シャインマスカット&葡萄アフタヌーンティークルーズ」が開催されます! 船内パティシエが手作りした旬のシャインマスカットと葡萄をふんだんに使ったスイーツやクロワッサンサンドを船上の窓側席で楽しむことができます。 期 間: 2026年9月1日(火)~10月31日(土) 時 間: 15:00~15:50 料 金: 平日・・・大人6,000円 こども4,800円 土日・・・大人6,500円 こども5,200円 飲 物: 白ぶどうジュース1杯、コーヒーまたは紅茶 優雅な午後のひとときを、船上から見える東京の景色とともに楽しんでみては。 詳細・ご予約はこちら https://www.symphony-cruise.co.jp/season/13814/ ※前日16時までに予約してください。 ※料理の写真は2名様分のイメージです。 ※運航状況により、15:10~16:10の運航となる場合があります。 ※窓側席確約プランです。 シンフォニークルーズ公式ホームページはこちら https://www.symphony-cruise.co.jp/
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ 「オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee」
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイに、世界中のセレブリティを魅了し続け、2025年に日本初上陸したモロッコ・マラケシュ発の伝説的コーヒーブランド「Bacha Coffee(バシャコーヒー)」のコーヒーを使用したアフタヌーンティーが初登場。 「マラケシュの宮殿で過ごす優雅な秋のひととき」をテーマに、Bacha Coffeeが誇る芳醇な香りがシャインマスカットや洋梨、栗といった秋の味覚の魅力を引き立てる至福のアフタヌーンティー「オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee」が、ニューヨークラウンジなどの5店舗とインルームダイニングにて9月15日より期間限定で開催されます。 <開催概要> 【期間】2026年9月15日(火)~11月16日(月) 【場所】 ◆オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ(1F) ハドソンラウンジ(1F) 東京オーシャンビューダイニング マンハッタン(6F) インルームダイニング(客室) ◆オータムパレスアフタヌーンティー with Bacha Coffee付きランチ&ディナーコース ファインダイニング ラ・プロヴァンス(1F) イタリアンダイニング ジリオン(1F) 【お問合せ・ご予約】03-5404-2222(代表) 【WEBサイト】 https://www.interconti-tokyo.com/dining/plan/sp-aft-autumn-palace_2026.html
【港区在住・在勤の方は10%OFF!】船上ビアクルーズ開催!1人6,900円で2時間飲み放題と1時間クルーズ付き♪
今年の夏は船上ビアガーデンで涼みませんか? シンフォニークルーズでは特定日限定で「納涼!船上ビアクルーズ」を開催! 開催日:8月7日(金)、8日(土)、11日(火)、13日(木)、14日(金)、19日(水)、20日(木)、25日(火) 9月4日(金)、9日(水)、11日(金) 時 間:19:00 乗船開始&お食事スタート 20:00 出航 21:00 着岸、下船 料 金:大人6,900円(税込) 港区に在住もしくは在勤の方は更に10%OFF! ※当日在勤・在住が証明できるものをご提示ください ※割引は在勤・在住の当人のみ適用となり、グループ単位では適用できません さらに船内では追加のアラカルトメニューも販売! 15名以上ならお部屋貸切でもご利用可能です!(別途お部屋貸切料あり) 今年の夏は、シンフォニークルーズで船上ビアガーデンを楽しもう! 詳細・ご予約はこちら https://www.symphony-cruise.co.jp/season/13857/ ※料理の写真は2名様分のイメージです シンフォニークルーズ公式ホームページはこちら https://www.symphony-cruise.co.jp/
虎屋 赤坂ギャラリー 企画展 「江戸木版画と浮世絵展」
鈴木春信「夜の梅」「調布の玉川」制作:長尾版画匠 和菓子屋「とらや 赤坂店」の地下1階に位置する「虎屋 赤坂ギャラリー」にて、2026年6月10日(水)~9月23日(水・祝)の期間、木版画をテーマにした展示が開催されます。 日本を代表する芸術の一つである浮世絵は、絵師の描いた下絵が彫師、摺師によって完成される木版画です。その技術は現在まで継承されており、2007年には「江戸木版画」として国の伝統的工芸品にも指定されました。今回の展示では、現代の江戸木版画の彫師・摺師によって制作された、浮世絵の名作を見ることができます。特に鈴木春信の「夜の梅」は、とらやの代表銘菓『夜の梅』と共通する題材※であることから、長尾版画匠版を栞などに使用してきた、縁の深い作品です。 また、和菓子を贈答する際に使用する掛紙の見本帳「おさらい集」も展示されます。 手摺木版ならではの美しい色彩、江戸の粋をお楽しみください。 ※小倉羊羹『夜の梅』 梅はその楚々とした姿かたちの美しさに加え、 古くより上品な香りが賞賛され、和歌をはじめとした古典文学の題材として好まれてきました。 とらやを代表する小倉羊羹『夜の梅』も、切り口の小豆を夜の闇に咲く梅に見立てて、つけられた菓銘(菓子の名前)です。 ■基本情報■ 展示タイトル:虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」 展示期間:2026年6月10日(水)~9月23日(水・祝)※入場無料 展示期間中の休館日:7月6日(月)、8月6日(木)、9月6日(日)*赤坂店休業日に準じる 時 間:9:30~18:00 場 所:虎屋 赤坂ギャラリー(東京都港区赤坂4-9-22 とらや 赤坂店 地下1階) 地下鉄赤坂見附駅A出口より徒歩約7分 電 話:03-3408-2402(担当部署/虎屋文庫)
大倉集古館 企画展 「祈りと救いの美 ―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」
平家納経 観普賢経(模本)(部分) 33 巻の内 田中親美(1875-1975) 大正~昭和初期 20 世紀 さまざまな近代事業を展開した大実業家、大倉喜八郎(1837~1928)は、廃仏毀釈による寺院の荒廃、仏教美術品の散逸や海外流出を憂い、それらを含む日本・東洋の古美術品を収集しその保護に努めました。そして1917年に私立美術館、大倉集古館を設立し作品を公開することでその価値を世間に広く知らしめました。本展では、当館の収蔵品の柱の一つである仏教美術の作品を、「経典と仏教伝来」「釈迦如来とその弟子」「極楽浄土と地獄」「法華経信仰と普賢菩薩」「密教」「神仏習合」の6章に構成し、仏教美術の流れが紹介されると同時に、東京都内で銅像釈迦如来倚像(どうぞうしゃかにょらいいぞう)(深大寺蔵)と合わせて2点しかない国宝の仏像の一つ、「普賢菩薩騎象像」も展示されます。本像の平安時代後期を代表する繊細優美な姿や、華麗な彩色と緻密な截金をご堪能ください。 【展覧会名】企画展「祈りと救いの美―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」 【会期】2026年7月28日(火)~9月27日(日) *前期:7月28日(火)~8月30日(日) *後期:9月1日(火)~9月27日(日) 【開館時間】 10:00~17:00(入館は16:30まで) 【休館日】 毎週月曜日(休日の場合は翌平日) 【入館料】 一般1,000円、大学生・高校生 800円、中学生以下無料 ※同会期中のリピーターは500円引き(一般、大学生・高校生料金お支払いの方のみ) ※20名様以上の団体は500円引き ※障がい者手帳、被爆者手帳をご提示の方とその同伴者1名は無料 ※お着物(和装)でご来館の方は300円引き ※ミュージアムパスポート5,500円 ※オークラ東京とのセット鑑賞券(ランチセット6,000円、茶菓セット3,100円) [割引併用不可] 【主催】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 【協力】 大成建設株式会社、特種東海製紙株式会社、株式会社ニッピ、株式会社ホテルオークラ 【会場】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-3(オークラ東京前) TEL:03-5575-5711 https://www.shukokan.org/
品川プリンスホテル 『桃とレモンがきらめくサマーアフタヌーンティー』
品川プリンスホテル メインタワー最上階からの絶景を望む「DINING & BAR TABLE 9 TOKYO」にて、2026年7月1日(水)~9月15日(火)までの期間限定で『桃とレモンがきらめくサマーアフタヌーンティー』が販売されます。 夏を代表するフルーツである桃のみずみずしく上品な甘みと、爽やかな酸味が広がるレモンを主役に、見た目にも清涼感あふれるスイーツとセイボリーをお楽しみください。 アフタヌーンティーの始まりを彩るのは、レモンのクランブルをアクセントに加えた桃と生ハムや、レモンジュレを添えてサーモンの旨みを引き立たせたミキュイなどの季節感あふれるセイボリー。そして、桃のなめらか口どけと、レモンの清々しい風味が、心地よく重なり合うバラエティ豊かなデザートが続きます。 パティシエの感性が光るグランデセールでは、桃の瑞々しさとレモンの軽やかな香りを繊細に織り込んだ一皿が提供されます。コース仕立てならではの演出とともに、視界に広がる夏空を眺めながら、心ほどける涼やかなひとときを楽しむことができます。 <開催概要> 【期間】 2026年7月1日(水)~9月15日(火) 【場所】 レストラン「DINING & BAR TABLE 9 TOKYO」 (メインタワー 39F) 【料金】 ¥7,200(グランデセール シグネチャー) /¥8,700(グランデセール ラグジュアリー) ※税込み・別途サービス料13% 【お問合せ】 レストラン総合予約 TEL:03-5421-1114(受付時間:10:00A.M.〜6:00P.M.)
芝大神宮「だらだら祭り」
芝大神宮にて、9月11日から21日までの11日間にわたって「だらだら祭り」が開催されます。 だらだら祭りとは? 芝大神宮の「だらだら祭り」は江戸東京を代表する秋祭りとして有名です。芝大神宮の主祭神に伊勢神宮内宮、外宮の神である天照皇大御神・豊受大御神を祀られています。 東京都心部の多くの神社の祭礼が夏祭りとして行われているのに対し、だらだら祭りはあくまで秋祭りであり、五穀豊穣の神を祀る神社にふさわしいとも言えるでしょう。 だらだら祭りは長期間行われるのが特徴であり、例年九月十一日から二十一日の十一日間にもおよび、日本一長いお祭りであるとも言われてきました。 だらだらと長い間、祭りが続くので「だらだら祭り」の俗称が生まれました。 秋の訪れを感じながら、江戸から続く祭り文化に触れてみてはいかがでしょうか。 【芝大神宮・だらだら祭り】 開催期間:令和8年9月11日(金)~21日(月) 9月16日(水)例祭 午前11時 9月20日(日)敬老祭 午前10時 9月20日(日)氏子各町神輿連合渡御 午後2時
少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展
萩尾望都・山岸凉子・大和和紀――少女漫画の地平を切り拓き、時代を超えて読み継がれる名作を生み出してきた三人の画業をたどる展覧会が、国立新美術館開館20周年を記念して開催されます。 1970年代、少女漫画は飛躍的な進化を遂げました。その中心にいた三人の創作の軌跡を、デビュー初期から現在に至るまでの作品でたどります。美しいカラーイラストや心に刻まれる名場面の原画、さらに貴重な資料の数々を通して、その奥深い表現世界に迫ります。 なお、本展は国立の美術館で開催される初の大規模な少女漫画展です。 【開催概要】 展覧会名 少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展 会期 2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月) 会場 国立新美術館 企画展示室2E 休館日 毎週火曜日、11月4日(水)、年末年始[12月28日(月)~2027年1月5日(火)] ※ただし、11月3日(火・祝)、12月8日(火)は開館 開館時間 10:00~18:00(毎週金・土曜日は20:00まで) ※入場は閉館の30分前まで 主催 国立新美術館 共催 毎日新聞社 特別協力 上ノ空、講談社、小学館 協力 ソニー・ミュージックエンタテインメント アクセス 国立新美術館(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2)
JWマリオット・ホテル東京 「ハロウィーンアフタヌーンティー」
2026年10月に開業1周年を迎えるJWマリオット・ホテル東京「JWラウンジ」にて、2026年10月1日(木)より、秋の味覚を遊び心あふれるハロウィーンの世界観で表現した「JWハロウィーンアフタヌーンティー」が期間限定で開催されます。また、「JWバー」では同期間、ハロウィーン限定のカクテルとモクテルが展開されます。 オバケや蜘蛛の巣、十字架などのモチーフに、ハロウィーンならではの妖しさと愛らしさを忍ばせた、大人のためのアフタヌーンティーです。 柿、シャインマスカット、洋梨、栗、ポルチーニ茸、天使の海老、焼き芋、鴨など、実りの季節を彩る食材を取り入れ、味わいはもちろん、見た目にもハロウィーンならではの遊び心を楽しむことができます。 さらに、30階「JWバー」では、紫とオレンジのハロウィーンカラーで仕上げた限定カクテルとモクテルも登場。白玉でかたどった愛らしいオバケを添え、大人のハロウィーンを一層盛り上げます。 また、ハロウィーンに続く11月1日(日)から11月15日(日)までの15日間は旬の味覚を主役にした「JWオータムアフタヌーンティー」が開催されます。 【JWハロウィーンアフタヌーンティー 開催概要】 期間:2026年10月1日(木)~10月31日(土) 時間:12:00~19:30 ※2時間制(ドリンクL.O. 30分前) 料金: ・ひとり 8,500円 ・グラスシャンパン付き 10,500円(12:00/ 12:30 / 15:00 / 15:30限定) ※料金は税・サービス料込 ※17:00以降の予約の方にはスパークリングワインを1杯サービス 場所:JWラウンジ(JWマリオット・ホテル東京 30階) 予約:https://crm.aviarepstourism.com/jpn/sites/all/modules/civicrm/extern/url.php?u=29447&qid=749397 【JWオータムアフタヌーンティー 開催概要】 期間:2026年11月1日(日)~ 11月15日(日) 時間:12:00~19:30 ※2時間制(ドリンクL.O. 30分前) 料金: ・ひとり 8,500円 ・グラスシャンパン付き 10,500円(12:00/ 12:30 / 15:00 / 15:30限定) ※料金は税・サービス料込 ※17:00以降の予約の方にはスパークリングワインを1杯サービス 場所:JWラウンジ(JWマリオット・ホテル東京 30階) 予約:https://crm.aviarepstourism.com/jpn/sites/all/modules/civicrm/extern/url.php?u=29447&qid=749397
江戸之記憶巡り~中央区・港区に眠る面影を辿る~
【無料・景品あり】江戸之記憶巡り|中央区・港区まち歩きのご紹介 予約不要!江戸のまちへタイムスリップ!親子で記憶を探して景品をゲット! 【予約不要・参加無料】 本イベントは、中央区・港区のまちを巡って楽しむデジタル周遊型イベントです。 特定の会場に集合する必要はなく、スマートフォンを使って各エリアの対象スポットを自由に巡ってご参加いただけます。 親子で江戸のまちへタイムスリップ! スマホを片手に、中央区・港区に隠された「江戸の記憶」を探す冒険へ出発しよう! 「江戸之記憶巡り」は、江戸の風景を映した「朧(おぼろ)写真」を手がかりに、現在のまちの中から同じ場所を探して撮影する、物語仕立てのデジタルまち歩き体験です。 「この写真は、今のどこだろう?」 親子でまちを見渡しながら場所を探し、同じ景色を見つけたらスマートフォンで撮影!体験をクリアすると、その場所に残る歴史や物語が記された「記憶札」が手に入ります。 案内役は、江戸時代から現代へ迷い込んだ「おりく」と「龍右衛門」。二人と一緒に、いつもの街角や神社仏閣に隠れている、江戸の面影を見つけてみましょう。 遊び方は簡単3ステップ! ① 無料アプリ「Auris」を開く ② エリアマップを見ながら対象スポットへ行く ③ 朧写真と同じ場所を探して撮影し、「記憶札」を集める 開催期間中は、予約不要で好きな日時に参加できます。休日のお出かけに、親子で江戸の記憶探しへ出発!家族で相談しながら「朧写真」と同じ場所を探すため、まち歩きそのものをゲーム感覚で楽しめます。中央区・港区の歴史や文化を知る、親子の学びの機会にもおすすめです。 さらに、所定の条件を達成するとオリジナル景品をプレゼント! 各スポットを巡って「記憶札」を集め、中央区編では8枚以上、港区編では3枚以上獲得すると、Auris上に「景品を受け取る」画面が表示されます。すべてのスポットを巡らなくても交換できるので、気になる場所を選びながら、自分たちのペースでお楽しみください。 条件を達成したら、景品交換場所でAurisの画面をスタッフに提示し、案内に従って景品をお受け取りください。 景品は、中央区・港区それぞれお⼀⼈様1回まで交換できます。両区の受取条件を達成した場合は、各区の景品を1点ずつ受け取れます。 交換期限は2026年12月25日(金)16:00までです。各交換場所の営業時間・休館日をご確認のうえお越しください。 【中央区】 ・施設名称:中央区観光情報センター ・場所:中央区京橋2-2-1「京橋エドグラン」内 地下1階 ・URL:https://tokyotouristinfo.com/detail/K0001 【港区】 ・施設名称:港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア) ・場所:港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階 ・URL:https://tokyotouristinfo.com/detail/M0019 今すぐ江戸の記憶探しを始めよう!! ▼無料アプリ「Auris」をダウンロード iOS版:https://apps.apple.com/jp/app/auris/id1669305520 Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.gatari.aurisclassiccommunity ▼中央区編を始める(全体の所要時間:約4時間) https://auris-ar.onelink.me/9dhY?pid=editor-mobile&c=story-share&deep_link_value=%2Fstories%2Fv2%2F8a180751-b2c6-4355-bd71-5e084941267d&af_dp=auris-ar%3A%2F%2Fauris-ar.com%2Fstories%2Fv2%2F8a180751-b2c6-4355-bd71-5e084941267d ▼港区編を始める(全体の所要時間:約2時間) https://auris-ar.onelink.me/9dhY?pid=editor-mobile&c=story-share&deep_link_value=%2Fstories%2Fv2%2Fb1091baa-e8c8-47fc-b57d-25dfb3a9c864&af_dp=auris-ar%3A%2F%2Fauris-ar.com%2Fstories%2Fv2%2Fb1091baa-e8c8-47fc-b57d-25dfb3a9c864 ※参加にはスマートフォンが必要です。 ※通信費、現地までの交通費等は参加者の負担となります。 ※この事業は公益財団法人東京観光財団の「観光まちづくりにおける江戸の文化財等の活用促進事業」を活用して実施しています。 【お問い合わせ先】 中央区・港区 江戸の文化財活用推進協議会事務局 メールアドレス:tokyo-edo-bunkazai@jtb.com
港区文化財まち歩きツアー 第四回「交通」
本ツアーは江戸をテーマとした港区の文化財を巡る全五回のまち歩きツアーです。 「なぜ家康は260年の平和を築けたのか」という問いを出発点に、港区にある文化財を巡りながら学びを深めます。 街を歩きながら江戸時代の思想や制度を体感できる、体験型の歴史散策。 港区の文化財を通して、江戸時代に人々が創り上げた「まちの物語」を追体験してみませんか。 ~第四回「交通」ツアー詳細~ 実施日:2026年9月27日(日)14:00〜16:00(13:50集合) 集合場所:芝大神宮階段下 生姜塚前 集合場所住所:東京都港区芝大門1丁目12-7 アクセス:都営地下鉄大江戸線 都営地下鉄浅草線 大門駅から徒歩約1分 / 都営地下鉄三田線 御成門駅から徒歩約5分 JR山手線 京浜東北線 浜松町駅から徒歩約5分 実施内容:物流や参勤交代で重要な役割を果たした文化財を訪問 コース詳細:芝大神宮 → 増上寺大門 → 芝公園古墳群〜芝エリアを散策 → 日比谷通りを歩き、港区ゆかりの志士たちに想いを馳せる → 雑魚場跡 →【お時間ある方のみ】札の辻スクエアにてスタンプ収集 【募集要項】 申込期間:2026年9月1日(火) 9:30〜2026年9月16日(水) 18:00 定員:20名 参加費:無料 ※お申し込みは、以下のURLをご確認ください。 https://www.hot-link.jp/index.php/minato/edo/tour ●お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】
脱学歴・脱偏差値がテーマの体験型教育イベント「NIJIN教育万博2026」11月21・22日にDMM六本木本社で開催
株式会社NIJIN(東京都江東区、代表取締役社長:星野達郎)は、2026年11月21日(土)・22日(日)の2日間、「NIJIN教育万博2026」をDMM六本木本社24F(港区六本木3-2-1)にて開催します。同時にメタバース会場でも配信を行うハイブリッド開催で、入場は無料(公式LINEでの事前登録制)、来場規模は2,000名を予定しています。 「脱学歴・脱偏差値。子ども×企業×教育者がつながる、社会共創フェス。」をコンセプトに、学歴や偏差値では測れない子どもたちの個性・才能を、企業や教育者とともに社会につなげる体験型イベントです。会場では出展企業12社(ZOZO、三菱UFJ銀行、LITALICOワンダー、大日本印刷、エプソン販売など)のブースを回遊し、この日限定の通貨「タラント」を集めて景品と交換したり、企業ミニコンテストに挑戦したりできます。 子ども向けには「子どもプレゼンコンテスト」「パフォーマンスコンテスト」「プログラミングコンテスト」「アートデザインコンテスト」「ブース出展(ワークショップ)」の5つの舞台を用意し、全国の小・中・高校生が本選ステージで日頃の成果を発表します(本選は会場で観覧可能・入場無料)。 教育者向けプログラムとして、11月21日(土)18:00〜21:00には現役プロ教員3名(尾﨑正彦氏・加藤宣行氏・中野裕己氏)による授業を体感できる「授業てらす」、11月22日(日)には全国の教育チェンジメーカーが情熱ピッチを競う「NIJIN Teacher Award 2026」決勝も開催します。 主催の株式会社NIJINは、オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」の運営など、不登校児童生徒を含む子どもたちの学びの場づくりを行う教育事業会社です。後援には港区教育委員会など複数の自治体・教育委員会が名を連ねています。 【開催概要】 イベント名:NIJIN教育万博2026 会期:2026年11月21日(土)・22日(日) 会場:DMM六本木本社24F(東京都港区六本木3-2-1)/メタバース同時開催 入場:無料(公式LINEでの事前登録制) 来場予定:2,000名規模 主催:株式会社NIJIN 所在地:〒135-0006 東京都江東区常盤二丁目5番5号 公式サイト:https://expo.nijin.co.jp/
品川インターシティ 「大江戸ビール祭り2026秋」
2026年9月1日(火)から9月12日(土)まで、品川インターシティS&R棟前広場にて「大江戸ビール祭り2026秋」が開催されます。 ※9月6日(日)・7日(月)は転換日のため開催されません。 夏の賑わいが少しずつ落ち着き、心地よい秋風が街を抜ける季節。 仕事帰りにふらっと一杯。 休日には友人や家族とゆっくり乾杯。 全国各地のクラフトビールと個性豊かなフードが集まる大江戸ビール祭りが、この秋も品川に帰ってきます。 JR品川駅港南口から徒歩約5分というアクセスの良さも魅力のひとつ。 都会の真ん中で、少しだけ日常を忘れられる、秋ならではのクラフトビールイベントです。 全国各地のクラフトビールとの出会いを楽しんでみては。 イベント公式サイト:https://oedo-beer-festival.jp/
荏原 畠山美術館 2026 年夏季展Ⅱ
2 展同時開催 ◆【本館2階】 《畠山コレクション展》 茶道具と銘をめぐる物語 ◆【新館2階・新館地下1階】 《上田薫展》追悼1年上田薫のスーパーリアリズム―ジャム、アイスクリーム、なま玉子 ◇ 茶道具と銘をめぐる物語 長い年月を経て大切に守り伝えられてきた茶道具の逸品たち。茶人は、世界に一つしかない道具への尊敬と親愛の情を込めて、これらに「銘(めい)」を授けました。 「銘」とは、優れた茶道具に付けられた別名のことです。道具本体や保管用の箱に記されたその名は、茶道具を愛した人々の想いや美意識を現代へと伝える懸け橋となっています。 本展では、「なぜ、この銘が付いたのか」というテーマに焦点を当て、茶道具に秘められた物語を紐解きます。涼を感じる作品や秋を先取りする作品とあわせて、ぜひお楽しみください。本展が、茶道具を観て楽しむきっかけとなれば幸いです。 【本館・特別展示】 重要文化財《豊臣秀吉画像 伝 狩野山楽筆 近衛信尹賛》を特別展示いたします。 本作は、豊臣秀吉を描いた代表的な肖像画の一つとして知られる作品です。現在放送中の大河ドラマにより戦国時代への関心が高まるなか、この機会にぜひご覧ください。 ◇ 追悼1年 上田薫のスーパーリアリズム―ジャム、アイスクリーム、なま玉子 ~「究極の抽象」と「究極の写実」の鮮やかなリレー~ 夏季の連続企画として、対極にある二つの表現方法を提示する展覧会をⅠ期・Ⅱ期で開催します。「抽象から写実へ」というテーマを通じて、現代アートの表現の豊かさを紹介いたします。 Ⅱ期では、現代日本を代表する洋画家・上田薫の没後1年を追悼した展覧会を開催いたします。上田薫は、写真をキャンバスに投影し、なま玉子が落下する瞬間や、スプーンですくったアイスクリームなど、肉眼では捉えきれない刹那を克明に描き出しました。こうした表現は、後に「スーパーリアリズム」と呼ばれ、上田薫はその代表的な作家の一人として知られるようになります。画面から溢れ出るみずみずしい色彩は、見る者に「本物より美しい」と感じさせる驚きと高揚感をもたらします。 本展では、初期の作品から代表作に加え、写実から離れ新境地を拓いた晩年まで60点超の作品を展示いたします。また、彼を支え続けた葉子夫人の温かなキルト作品も特別公開いたします。 杉本博司氏が基本設計を手掛けた新館にて、極限の技と人生の軌跡が響き合う空間をご堪能いただけますと幸いです。本館の茶の湯の精神に通じる「一期一会の時間」を過ごしに、ぜひ白金台の静謐な森へお越しください。 【略歴】上田 薫(うえだ かおる) 1928(昭和3)年、東京府代々木に生まれる。美術史家・富永惣一との出会いを契機に画家を志し、東京藝術大学絵画科油画専攻に進学。1954(昭和29)年、同大学を卒業。1958(昭和33)年、南画廊において初個展を開催。一方で、1956(昭和31)年にはMGM社ポスター国際コンクールで国際大賞を受賞し、グラフィックデザイナーとしても活躍。その後、約10年間デザイン分野の仕事に専念した。1968年頃より絵画制作を再開。写真をキャンバスに投影して描く手法によって、代表作《なま玉子》等を制作し注目を集めた。その新たな写実表現は、同時期のスーパーリアリズムとも呼応するものとして高く評価された。茨城大学、山野美容芸術短期大学教授を歴任。2025(令和7)年9月26日逝去。享年96。 【開催概要】 主催:荏原 畠山美術館 協力:名古屋画廊 開催期間:令和8年8月28日(金)~9月27日(日) 開館時間:午前10時~午後5時(入館は4時半まで) 休館日:月曜日(ただし、9月21日〈月・祝〉は開館)、 9月24日 【入館料】 <オンラインチケット料金> 一般:1,300円 学生(高校生以上):900円 <当日チケット料金> 一般:1,500円(1,300円) 学生(高校生以上):1,000円(900円) *( )は20名以上の団体料金 *中学生以下無料(ただし、保護者の同伴が必要です) *障がい者手帳をお持ちの方と、その介護者各1名は無料です



