イベント

そのとき、その場所だから楽しめるイベントスポットです。

アークヒルズ「ヒルズマルシェ冬の特別企画「食べてあたたマルシェ」」

アークヒルズ アーク・カラヤン広場

「食べてあたたマルシェ」は、その日の朝に収穫された産地直送の"朝採れ野菜"や、それらの野菜を使いその場で調理した料理などを販売する1日限定のイベントです。さらに、今回は会場に"こたつ"が初登場。お子さまから大人まで解放感あふれる空の下、こたつで暖まりながらホットグルメをお楽しみいただけます。このほか、来場者を巻き込むサルサダンスパフォーマンスなどの企画を通し、心も身体も"あたたマル"1日をお届けします。

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お台場エリア4施設「お台場エリア4施設合同イベント「お台場レインボーフェスティバル」開催!」

アクアシティお台場、デックス東京ビーチ、ダイバーシティ東京プラザ、ヴィーナスフォート

「お台場ーゲン」のほか、お台場エリアの4施設合計59店舗で特別メニューを提供する「オダイバレインボーメニュー」、プレゼントが当たるキャンペーンなど盛りだくさんの内容で“お台場”をお楽しみください!

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東京モノレール「東京モノレールILLUMI GOLD号運行開始」

東京モノレール浜松町駅

10月より10000形車両の車体に白のLEDでイルミネーションした東京モノレールILLUMI WHITE号を運行し好評いただいておりますが、このたび、その好評を受け、10000形車両の車体にシャンパンゴールドのLEDでイルミネーションしたモノレールILLUMI GOLD号を増発し運行いたします。

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森アーツセンターギャラリー「特別展 天空ノ鉄道物語」

森アーツセンターギャラリー&スカイギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)

2019年12月3日(火)~2020年3月22日(日)の期間、森アーツセンターギャラリー&スカイギャラリーにてJR7社や東京メトロ、東京都交通局など各社局の全面協力のもと、かつてない大型の企画展として「特別展 天空ノ鉄道物語」を開催します。 本展では、六本木ヒルズ森タワー52階全フロア約2500㎡を舞台に、日本独自の鉄道文化と所縁のある「食」、「旅」、「アニメーション」、「ゲーム」などもフィーチャーし、インタラクティブな演出を交えた体感型の展覧会として、鉄道ファンはもちろんのこと、大人から子供まで広く楽しめる内容となっています。

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東京タワー「CITY LIGHT FANTASIA ~REIWA Lights in TOKYO~」

東京タワー メインデッキ2階

メインデッキの夜景を彩る、季節のプロジェクションマッピング。 今回のテーマは「時代を創る東京の光」! 夜景、そして季節ごとの映像を融合させた、プロジェクションマッピング「TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA」。 メインデッキからの美しい夜景を背景に、その窓面に優美かつ壮大に投映されるイメージは、室内に居ながらにして日本的な四季を感じさせます。

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根津美術館「〈対〉で見る絵画」

根津美術館

東洋の絵画には、2幅対(ふくつい)や3幅対など、複数の掛幅からなる対幅や、右隻と左隻で1双となる屏風など、〈対〉で成り立つ作品が数多くあります。対幅は全体としてだけではなく、単幅や異なる組み合わせでも鑑賞できる性質をもっています。そのため、伝来の途中で4幅対が2幅ずつに分割されたり、あるいは逆に別々の作品が組み合わされて対幅に仕立てられるということもありました。 この展覧会では、「〈対〉で見る絵画」の各幅・各隻相互の連続性や独立性、対比のおもしろさや全体の完結性など、その見どころの多様さをお楽しみいただきます。絵画と同じように、刀装金具に表された対の図様にもご注目ください。

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大倉集古館「新春特集展示 能と吉祥「寿―Kotohogi―」」

大倉集古館

新年を寿ぎ、松竹梅・宝尽くし・扇といった吉祥文様に注目して、能装束と工芸を中心に、デザインとして吉祥文様のあらわされた作品を展覧いたします。 また能面の名品を通して、「石橋」「猩々」などの、祝言性あふれる能の演目をご紹介し、あわせて近年新収蔵品として加わった鈴木守一筆「石橋・牡丹図」(3幅。江戸~明治時代・19世紀)を、当館初公開いたします。 新春のおめでたい雰囲気のなか、華やぎに満ちた文様と能の世界をお楽しみください。 ※1階展示室のみの展示となります。

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森美術館「未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか」

森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

本展は、「都市の新たな可能性」、「ネオ・メタボリズム建築へ」、「ライフスタイルとデザインの革新」、「身体の拡張と倫理」、「変容する社会と人間」の5つのセクションで構成し、100点を超えるプロジェクトや作品を紹介します。AI、バイオ技術、ロボット工学、AR(拡張現実)など最先端のテクノロジーとその影響を受けて生まれたアート、デザイン、建築を通して、近未来の都市、環境問題からライフスタイル、そして社会や人間のあり方をみなさんと一緒に考える展覧会です。

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東京都庭園美術館「北澤美術館所蔵 ルネ・ラリック アール・デコのガラス モダン・エレガンスの美」

東京都庭園美術館(本館+新館ギャラリー1)

ガラスを素材としたエレガントな作品の数々で、アール・デコの時代を切り開いたルネ・ラリック(1860-1945)。 本展は、世界屈指のガラス・コレクションを有する北澤美術館所蔵のルネ・ラリック作品より、アール・デコの時代を代表する名品約220点を厳選し、正面玄関ガラスレリーフ扉など、ラリックの作品が内部を飾る「アール・デコの館」旧朝香宮邸を舞台にご紹介するものです。 さらに、朝香宮家が旧蔵していたラリック作品や、昭和天皇が皇太子時代に外遊の記念にパリから持ち帰った花瓶なども併せて特別展示いたします。

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品川シーズンテラス「品川やきいもテラス2020」

品川シーズンテラス イベント広場

全国各地のやきいも屋の名店が軒を連ね、できたてホヤホヤのやきいもを野外こたつやドームテントに入って楽しむ期間限定イベントです。 今回はさらにバージョンアップし、総勢16店舗のやきいも屋が集結。「品川やきいもテラス」で初披露となる新品種のやきいもや、地元でしか食べられなかった希少品種、会場限定のやきいもグルメが多数登場。メニューの数は100品目以上にもなります。

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有栖川宮記念公園「プレーパーク」

有栖川宮記念公園

こどものやってみたいが思いっきりできることを目指した遊び場です。 自分の責任で自由に遊ぼう!!自由に参加できて、誰でも参加できます。 2/2(日)プレーパークは、段ボール遊び、大工遊びなどを予定しています。

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品川シーズンテラス「品川シーズンマルシェ《平日エコ広場開催!》」

品川シーズンテラス エコ広場(正面玄関)

旬の野菜・果物・紅茶やジュースなど、この時期にしか手にはいられないこだわりの商品を販売します!商品と共に生産者との会話もぜひお楽しみください。

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迎賓館赤坂離宮「迎賓館赤坂離宮特別展~1964年東京オリンピックがつくられた場所~(歴史と写真展)」

迎賓館赤坂離宮

迎賓館には1964年の東京オリンピックの組織委員会事務局が設置されていたことから、1月16日から3月10日までの期間、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催を記念した特別展「迎賓館赤坂離宮特別展~1964年東京オリンピックがつくられた場所~(歴史と写真展)」を行います。 特別展では、前回の東京オリンピック開催当時の貴重な写真等を展示します。 是非、この機会にお誘い合わせの上、迎賓館をご参観ください。

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東京ミッドタウン「MIDTOWN ICE RINK」

東京ミッドタウン芝生広場

都内最大級の屋外アイススケートリンクが今年も登場! 都内の屋外スケートリンクでは最大級かつ、本物の氷の上でスケートを楽しむことができる当イベントは、今回で11回目の開催となります。

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TOTOギャラリー・間「増田信吾+大坪克亘展 それは本当に必要か。」

TOTOギャラリー・間

TOTOギャラリー・間では、独自性に富んだ建築作品を生み出している若手建築家ユニット 増田信吾+大坪克亘の個展「それは本当に必要か。」を開催いたします。   本展覧会では、増田信吾+大坪克亘の初期の作品から「始めの屋根」「街の家」「つなぎの小屋」「庭先のランドマーク」などの近作までの設計過程を敷地模型やモックアップにより紹介します。本当に設計すべきことをどのように見出し、環境の中で定着させていくのか、彼らの探求の軌跡をご覧ください。

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パナソニック汐留美術館「モダンデザインが結ぶ暮らしの夢展」

パナソニック汐留美術館

国際的に普及していくモダンデザインを,日本の暮らし方や風土になじませようと模索する日本の工芸関係者のまなざしと,世界的な建築家やデザイナーが,日本建築と意匠に近代性を見出したまなざしは重なり合うものでした。 ブルーノ・タウト,井上房一郎,アントニン&ノエミ・レーモンド夫妻,インテリアデザイナー 剣持勇,家具デザイナーのジョージ・ナカシマ(1905–1990),彫刻家イサム・ノグチ(1904–1988)による,1930-60年代の工芸品,家具,建築の図面,模型,写真など多彩な作品資料約160点をご覧いただきます。

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国立新美術館「DOMANI・明日2020 傷ついた風景の向こうに」

国立新美術館 企画展示室2E

若手芸術家が海外の関係機関等で行う研修を支援する「新進芸術家海外研修制度(在研)」研修の成果発表の機会として1998年から「DOMANI・明日展」を開始し、今年度で第22回目を迎えます。 今回は、「傷ついた風景の向こうに/ Landscapes in Our Age: Scarred and Reborn」をテーマに、多世代から精選した、国際的に知名度の高い作家から新進作家まで11名によるグループ展としました。20世紀以降、日本が、世界が経験したなんらかの被災──地震や風水害といった天災や、戦争や環境問題のような人為的災いにより生じた「傷痕」について、直後のジャーナリスティックな表象でなく、時間を経て生まれた表現が集まります。作家それぞれの「傷ついた風景」をつなぐことを通じて見える、傷ついても生き残り、再生する風景──「明日」を見据える企画です。会期中、各作家とゲストによるトーク・イベントを開催し、テーマを深めます。

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港区立郷土歴史館「企画展「未来に伝えよう!みなと遺産」」

港区立郷土歴史館 特別展示室

港区では、区の歴史や文化に関わる調査を継続的に行っています。 本展は、その成果の一つとして、令和元年度に新指定された文化財を紹介すると共に、近年行われた発掘調査の速報をお伝えします。

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マクセルアクアパーク品川「NAKED SNOW AQUARIUM」

マクセルアクアパーク品川

この冬、さらに彩りをまとった“海の世界のスノウドーム”をお届け。デジタルアートで描いた雪や氷・オーロラがきらめく、幻想的な冬イベントです!

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カレッタ汐留「Caretta Illimination 2019 ~魔法の洞窟~」

カレッタ汐留

ディズニー映画『アラジン』の人気楽曲と煌めく光が贈る、魔法の夜。 “ふたつ”の特別なショープログラムが登場! 世界中で愛される名曲「ホール・ニュー・ワールド」、実写版のために新たに書き下ろされた話題曲「スピーチレス~心の声」ふたつのプログラムを1時間ごとに上演します。 どちらのショーもぜひお楽しみください。

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マクセルアクアパーク品川「ROLAND×アクアパークが贈る「ROLAND魚録展」」

マクセル アクアパーク品川 2階「リトルパラダイス」

ホスト界の頂点として君臨する『ROLAND』と、水族館界の最先端をゆく『マクセル アクアパーク品川』の、“オリジナリティにあふれ、常に前向き”という共通点から誕生した、新感覚のコラボ展示。 『ROLAND』ならではのポジティブかつ雅なフレーズと海の世界の魅力が紡ぎ出した、“語録”ならぬ、“魚録(ぎょろく)”によってゲストの皆さまをおもてなしする。

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菊池寛実記念智美術館「第8回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>」

菊池寛実記念智美術館

菊池ビエンナーレは、現代陶芸の振興を目的に2004年度から当館が隔年で開催している陶芸の公募展です。本公募展の特色は、陶芸作品を器から用途のない造形まで部門で隔てることなく募集し、審査、展示する点にあります。  第8回となる今回は、入選54点、さらに入選作の中より入賞5点を選出いたしました。  展覧会では、制作者の創意と技術が結実した入選作品54点を通し、現代陶芸の<今>とその魅力をご紹介いたします。

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国立新美術館「日本・ハンガリー外交関係開設150周年記念 ブダペスト国立西洋美術館 & ハンガリー・ナショナル・ギャラリー所蔵 ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年」

国立新美術館 企画展示室1E

日本とハンガリーの外交関係開設150周年を記念し、ハンガリー最大の美術館であるブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリーのコレクション展を開催します。 本展では、ルネサンスから20世紀初頭まで、約400年にわたるヨーロッパとハンガリーの絵画、素描、彫刻の名品130点が一堂に会します。「ドナウの真珠」と称えられるハンガリーの首都、ブダペストから一挙来日する珠玉の作品群を、ぜひご堪能ください。

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21_21 DESIGN SIGHT「㊙展 めったに見られないデザイナー達の原画」

21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1&2

21_21 DESIGN SIGHTでは2019年11月22日より「㊙展 めったに見られないデザイナー達の原画」を開催します。 この展覧会の核となるのは、現在、日本デザインコミッティーに所属する幅広い世代のメンバーたちが、そのデザインの過程において生み出してきたスケッチ、図面、模型の数々です。それらは、多くの人々の目に触れる完成品に比べて、あまり光が当てられません。しかし、そんな「秘められた部分」にこそ、デザインの大切なエッセンスが刻まれています。それらを間近で目にすることは、今後のものづくりを担う人々、特にデジタル化したものづくりを前提とする世代にとって、刺激と示唆にあふれた体験になることでしょう。 本展は、世代や領域が異なる人々の結節点となり、日本のデザインの豊かな蓄積を未来の創造へと活かすきっかけになることを目指します。

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岡本太郎記念館「日本の原影」

岡本太郎記念館

岡本太郎は「日本とはなにか」を問いつづけた人でした。 縄文〜東北〜沖縄とめぐる太郎の旅は、オリジナルの日本、忘れられた日本、すなわち「ほんとうの日本」を発見する旅でした。 本展は、太郎が自ら撮影した写真を元にこの旅を追体験するものです。粛とした空間に流れるのは、ジャズベーシスト須川崇志によるオリジナル曲。岡本太郎の眼がとらえた“ぶ厚く豊かな日本”をどうぞご覧ください。

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