イベント

そのとき、その場所だから楽しめるイベントスポットです。

虎ノ門ヒルズ 「SWEETS & FLOWER」

港区虎ノ門二丁目6番1号 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 他

2026 年 4 月 14 日(火)~5 月 10 日(日)の期間、虎ノ門ヒルズ館内の人気スイーツショップとフラワーショップにて季節限定フェア「SWEETS & FLOWER」が開催されます。 「SWEETS & FLOWER」は、旬のフルーツをつかったスイーツや香り華やぐフラワーブーケなどを通じて、晩春から初夏にかけての季節の移ろいを五感で楽しむことができる期間限定フェアです。春の陽気をたっぷり浴びた 4月が旬のいちごを使ったスイーツや、「母の日」のギフトにぴったりなテイクアウトスイーツ、ゴールデンウィークのおでかけにおすすめのピクニックスイーツまで、豊富な商品を取り揃えています。 全 15 店舗の食物販・イートイン店舗からは、旬のフルーツや季節のお花などを使用した春スイーツが登場。 「RITUEL 虎ノ門」からは旬の『いちごの王様』あまおうを贅沢に使用したストロベリーミルククレープ、「flour+water」からは季節のフルーツで華やかに彩られた桜餅のパンケーキが登場。その他、ミモザの花をイメージしたパフェや、カーネーションが描かれた母の日限定パッケージの涼菓など、この時期ならではの期間限定スイーツをお楽しみいただけます。 さらに、3 店舗のフラワーショップで販売されるこの時期におすすめのお花をご紹介。「ALL GOOD FLOWERS」のガーベラの花束とオリジナルトートバッグのセットや、「ROSE GALLERY」のバラの生花をバルーンに閉じ込めたローズポンポンなど、スイーツと合わせて贈りたいギフトにもぴったりなフラワーアイテムも充実します。 この春は、虎ノ門ヒルズの旬のスイーツと美しい花々とともに、特別な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。 ■ 開催概要 タイトル : SWEETS & FLOWER 日程 : 2026 年 4 月 14 日(火)~5 月 10 日(日) 対象 : 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー、ビジネスタワー、森タワー、レジデンシャルタワー、グラスロック 全 18 店舗 特設サイト : https://www.toranomonhills.com/events/2026/04/0242.html 4 月 14 日(火)公開予定

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麻布台ヒルズ 「FAMILY GREEN アトリエ GW 特別編―緑が誘う、100 のあそびと表現―」

港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ

自然豊かな麻布台ヒルズの中央広場で、子どもたちが伸びやかにあそびと表現を楽しめるイベント「FAMILY GREEN アトリエ GW特別編-緑が誘う、100 のあそびと表現-」がゴールデンウィーク期間の 2026 年 5 月 2 日(土)〜5 月 6 日(水・休)に開催されます。 ゴールデンウィーク特別回として、暦の上で夏が始まる「立夏」をコンセプトに、通常回以上に多様な計9つのプログラムをご用意。中央広場には本イベントの象徴にもなっている風にたなびくカラフルな「布の迷路」が登場し、子どもたちが風のゆくえを視覚で感じることができます。また、麻布台ヒルズならではの企画として、大屋根「The Cloud」の真下で、雲のようなバルーンに腰掛けながら、空や雲の姿を観察・表現する「雲のアトリエ」も登場。さらに、色々な素材を通して太陽の光を感じ、映し出される影や形を楽しむ「太陽と影のシアター」や、専門家とともに麻布台ヒルズ内の緑を巡る「緑の散策」など、子どもたちが遊びながら自然に触れられる場が提供されます。 加えて、麻布台ヒルズ内の店舗とコラボレーションしたプログラムも登場。「大垣書店」の協力で、絵本のフレーズを手掛かりに、言葉やリズムの不思議を探究する「言葉とリズムのアトリエ」を開催するほか、フレッシュジュースが人気の「トーキョージュース」の協力で、野菜や果物をマイクロスコープで観察する「味覚をたどるアトリエ」など、麻布台ヒルズのコミュニティを活かし、街全体で子どもたちの五感を刺激する多彩なプログラムをお届けします。 また、麻布台ヒルズ内の対象店舗では、ゴールデンウィーク限定でお子さま向けメニューや、ワークショップなどをご用意しています。中央広場で思い切り遊んだあとは、館内でグルメやお買い物をお楽しみください。 ■「FAMILY GREEN アトリエ GW 特別編-緑が誘う、100 のあそびと表現-」開催概要 開催日時:2026 年 5 月 2 日(土)~5 月 6 日(水・休) 11:00~17:00 開催場所:麻布台ヒルズ 中央広場など 料 金:無料、事前申し込み不要 ※一部プログラムは当日予約制 共同主催:森ビル株式会社、まちの研究所株式会社 公式サイト:https://www.azabudai-hills.com/whats_on/2026/05/0339.html

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『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー ~世界の見方が変わる体験を、展望台で~

港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階 東京シティビュー

六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、2026年4月10日(金)から6月8日(月)まで、累計発行部数550万部(電子版含む)を突破した人気マンガ『チ。 ―地球の運動について―』との期間限定イベントが開催されます。 会場では、作品を象徴する名シーンの原画(複製)や作品内のセリフの展示に加え、現代の哲学者・谷川嘉浩氏らによる解説を交えながら、『チ。』が描く「信念」と「真理」の物語を深く掘り下げます。 また、プラネタリウム・クリエーターの大平貴之氏率いる大平ラボの協力により、展望台の中央部に「星空シアター」が出現します。中世の天文学者たちが見上げたであろう星空から出発し、次世代プラネタリウム「MEGASTAR」が投影する数百万の星々と共に、現代の天文学が解き明かした138億光年の宇宙の果てまでを巡る壮大な旅へといざないます。 ※『チ。』の世界観をイメージしたコンテンツであり、『チ。』そのもののコンテンツではありません。 期間中、星や宇宙への探求心を刺激する様々なイベントが実施されます。本イベントとあわせてお楽しみください! ※関連イベントの詳細は後日公式サイトなどで発表されます。 【開催概要】 ◆イベント名|『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー ~世界の見方が変わる体験を、展望台で~ ◆期間|2026年4月10日(金)~6月8日(月) ◆会場|東京シティビュー(東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階) ◆開館時間|10:00~22:00(最終入館21:30) ◆入館料|以下、通常チケット料金 〈オンライン料金〉※事前予約/日時指定制 一般 2,200円、高校生・大学生1,600円、4歳~中学生1,000円、65歳以上 1,900円 〈当日窓口料金〉※日時指定制 一般 2,400円、高校生・大学生1,700円、4歳~中学生1,100円、65歳以上 2,100円 ◆主催|東京シティビュー ◆特別協力|株式会社大平ラボ、天文学普及プロジェクト「天プラ」 ◆企画協力|谷川嘉浩(哲学者)、小川公代(英文学者)、下西風澄(哲学者)、伊藤亜和(文筆家) ◆後援|J-WAVE ◆公式サイト|https://tcv.roppongihills.com/jp/exhibitions/chi-event/ ◆公式SNS(X)|@tokyo_cityview(https://x.com/tokyo_cityview) ◆問い合わせ|東京シティビュー 03-6406-6652(受付時間 10:00~20:00) ※本ページに記載されている内容は予告なく変更になる場合がございます。 ※価格はすべて税込みです。

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ザ・プリンス パークタワー東京 「北海道メロンアフタヌーンティー」

東京都港区芝公園4-8-1 ザ・プリンス パークタワー東京

北海道・富良野市「山崎 メロン園」直送の赤肉・青肉メロンをお楽しみいただけるアフタヌーンティー。 スイーツは、メロン本来の甘さを心ゆくまで楽しめるメロン尽くしのラインナップ。 セイボリーは、北海道のチーズ工房山NEEDS」のチーズや甘みの強い北海道産のじゃがいも山インカのめざめ」などを使用し、存分に北海道を感じていただけます。 さらに 7 月からは、ティーインストラクター監修のホテルオリジナルブレンドティーもお楽しみいただけるようになりました! アーティスト山いくらまりえ」氏による期間限定のウインドウアートと溶け合う限定席も必見です。 期間:2025年7月01日(火) 〜 2025年8月31日(日) 場所:ロビーラウンジ(1F) 時間:12:00NOON〜7:00P.M.(最終入店4:00P.M.) 料金 : 1名さま ¥8,000/¥7,500 Seibu Prince Global Rewards ( SEIBU PRINCE CLUB)会員]

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とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー 『第53回企画展 「紙と出会う」 』

港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階 とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー

とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーでは、2026年2月27日(金)~6月24日(水)の期間、 紙をテーマとした企画展が開催されます。 私たちの暮らしに欠かせない紙。文字を記す以外にも、食生活や住環境、贈答など、日常のあらゆる場面で用いられています。 本展示では、身近なものから意外なものまで、さまざまな紙製品の紹介などを通して、紙の奥深さや魅力に触れることができます。実際に紙に触れるコーナーも用意されていますので、見て、触って、ぜひ紙との新たな出会いをお楽しみください。 ◆ 基本情報 名 称 :第53回企画展 「紙と出会う」 会 期 :2026年2月27日(金)~6月24日(水) 場 所 :とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー (東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階) 電話番号 :03-5413-3541 ※休日・営業時間はとらや 東京ミッドタウン店に準じます。 最新情報はとらや公式ホームページ(https://www.toraya-group.co.jp/toraya/shops/detail/?id=13)をご確認ください。

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ヒルトン東京お台場 「ミート×ストロベリー ビュッフェ」

港区台場1-9-1 ヒルトン東京お台場

ヒルトン東京お台場では、2026年3月1日(日)から、2F「グリロジー バー&グリル」にて、多彩な肉料理と旬のいちごを使ったメニューを一度に楽しめる「ミート×ストロベリー ビュッフェ」を期間限定で開催されます。 本フェアでは、レストラン内のオープンキッチンを活かし、シェフが目の前で仕上げるライブ感あふれる逸品をはじめ、バラエティ豊かな肉料理が堪能できます。また、春らしい彩りのいちごメニューも豊富に並びます。 香ばしいグリル料理から、いちごの甘酸っぱさが広がるデザートまで、存在感のある味わいが揃う「ミート×ストロベリー ビュッフェ」。 心躍るグルメ体験をお楽しみください。 ■「ミート×ストロベリー ビュッフェ」 概要 期間: 2026年3月1日(日)~5月17日(日) 場所: 「グリロジー バー&グリル」(2F) 時間: ランチ 平日土日祝(各90分の2部制) ①11:30~13:00 / ②13:30~15:00 ディナー 平日(90分制)17:45~21:00/土日祝 (各90分の2部制) ①17:30~19:00 / ②19:30~21:00 料金: ランチ 平日・・・・・・・・・・・・・・・ 大人 6,200円 / 小学生 3,000円 / 幼児(4~6歳)1,500円 土日祝・・・・・・・・・・・・・ 大人 7,200円 / 小学生 3,000円 / 幼児(4~6歳)1,500円 ディナー 平日・・・・・・・・・・・・・・・ 大人 7,500円 / 小学生 4,000円 / 幼児(4~6歳)2,300円 土日祝・・・・・・・・・・・・・ 大人 8,900円 / 小学生 4,000円 / 幼児(4~6歳)2,300円 ※0~3歳は無料です ※表示料金はすべて税金・サービス料込み ■その他のメニュー詳細・オンライン予約はこちら https://www.hiltonodaiba.jp/plans/restaurants/7308 お問合せ・ご予約はTEL:03-5500-5580(レストラン総合案内)10:00~20:00

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CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLS

港区六本木6丁目10-1 六本木ヒルズアリーナ

2026 年 4 月 17 日(金)から 29 日(水・祝)までの 13日間、六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木)にて、日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLS」(以下、CRAFT SAKE WEEK 2026)が開催されます。 今年は過去最多となる 130 蔵が参加し、期間中は毎日異なるテーマのもと 1 日 10 蔵が日替わりで登場します。中田英寿をはじめ、日本酒の専門家、一流シェフ、ソムリエなど約 200 名による約 400 蔵の試飲を経て、日本全国から厳選された酒蔵が集結します。 最終日には、日本酒界を代表する蔵元として国内外で高い評価を受ける、高木酒造が参加。同蔵が醸す『十四代』など希少銘柄がラインナップされます。 また、今回はレストランも過去最多の 20 店が参加。最終日の 4 月 29 日(水・祝)には、「TACUBO」(イタリアン)、「L’Effervescence」(フレンチ)、「鳥しき ICHIMON」(焼き鳥)、「富麗華」(中華)といった国内外で高い評価を受ける予約困難な名店が出店。さらに、石かわ、虎白などを展開する「石かわグループ」が10 周年特別編成「Team 石かわ」として登場し、節目にふさわしい日本酒とのペアリング体験を提供します。 さらに、会場デザインはメトロポリタン美術館の展示構成や海外ブランドの旗艦店、さらには日本の都市開発まで、文化の境界を越えて国際的に活躍している建築設計事務所 OMA ニューヨーク事務所代表の重松象平氏が担当。 最高峰の日本酒と絶品料理とのペアリングをお楽しみください。

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みなくる! ミラクル! みなと区! ~港区に眠る江戸の文化財~

〒108-0075 東京都港区港南2丁目1 高輪ゲートウェイ駅 北改札

江戸文化体験型イベント開催!~港区の文化財を巡り、ひもとく歴史のナゾ~ 港区の江戸の文化財をめぐり、学び、体験し、楽しむ一日限りの回遊型イベントが開催されます。 落語や講談といった江戸から続く伝統芸能、殺陣やふろしき包みの体験型プログラム、さらに文化財を巡るスタンプラリー&謎解きゲームを通して、港区に残る歴史の魅力を再発見していただきます。 ご家族で、お友達と、もちろんおひとりでも。 歩いて、感じて、学んで楽しむ体験型江戸文化イベントです。 ■開催概要 開催日:2026年6月13日(土) 10:00~17:00 総合受付:Gateway Studio(高輪ゲートウェイ駅 北改札) 落語・講談受付・会場:泉岳寺 講堂 サムライ体験・ふろしき包み体験受付・会場:港区産業振興センター 10F ※落語・講談公演、サムライ体験、ふろしき包み体験は事前の予約が必要です。 ■イベント詳細や各コンテンツの予約は、下記URLをご確認ください。 https://lp.edo-incho.jp/event ■お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】

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ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」

港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」が開催されます。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」にフォーカスします。前期「鏡を見つめて」は、エトルリアの青銅製手鏡(紀元前 4 世紀頃)や、アール・ヌーヴォー風の優美な女性像立鏡(1900 年頃)、梨地蒔絵が繊細に輝く鏡箱と鏡掛(江戸時代後期)などを展示し、異なる時代、地域の鏡を通して、自分らしい姿やよそおいを思い描いてきた歴史を辿ります。また、関連プログラムでは、鋳金作家を招いたゲストワークショップや担当学芸員が展示の見どころをご案内するギャラリートークなど、様々なプログラムが開かれます。 【展示概要】 タ イ ト ル:ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」 会 期:2026年4月10日(金)~9月25日(金) ※後期「香りと暮らす」10月9日(金)~2027年4月2日(金)(予定) 会 場:ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F) 開室日:木・金曜日 11:00~17:00(最終入室16:30) ※木曜日は一部予約制、7月23日はギャラリートークのため夜間特別開室 休室日:8月13・14日 主 催:株式会社ポーラ・オルビスホールディングス ポーラ文化研究所 後 援:港区、日本顔学会 ウェブサイト https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/

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2025 大阪・関西万博オフィシャルポップアップストア magmabooks虎ノ門店

港区虎ノ門1丁目22番1号 グラスロック2階

ⓒExpo2025 2026年4月3日(金)、東京・虎ノ門のmagmabooks内のギャラリースペースに「2025 大阪・関西万博オフィシャルポップアップストア magmabooks虎ノ門店」がオープンします。 「2025 大阪・関西万博オフィシャルポップアップストア magmabooks虎ノ門店」は、大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャクの商品をはじめとする公式ライセンス商品が販売されます。ストアテーマは、「つなぐ ー輝く未来へー」です。 人と人とをつなぎ、来店者が輝く未来を感じることができる売場を展開します。 ◇店舗概要 店   名:2025 大阪・関西万博オフィシャルポップアップストア magmabooks虎ノ門店 所 在 地:magmabooks内ギャラリースペース「magmaspace」      (東京都港区虎ノ門1丁目22番1号 グラスロック2階) 営 業 期 間:2026年4月3日(金)~ 5月31日(日) 営 業 時 間:平日・土曜 11:00 ~ 21:00 / 日曜・祝日 11:00 ~ 20:00 ストア運営事業者:丸善ジュンク堂書店

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ザ ストリングス 表参道 『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』

港区北青山3-6-8 ザ ストリングス 表参道 2F

ザ ストリングス 表参道では、2階「TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)」にて、『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』を、2026年5月8日(金)~7月6日 (月)まで開催されます。 新緑をイメージした抹茶とピスタチオをテーマ食材に迎え、ニューヨークスタイルのモダンな エッセンスを吹き込んだ華やかなアフタヌーンティーを、新緑が美しく輝く表参道の欅並木を一望するロケーションでご堪能ください。 ■『Matcha Pistachio Green Luxe Afternoon Tea』 概要 【販売期間】2026年5月8日(金)~7月6日(月) 【販売場所】TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)/ザ ストリングス 表参道 2F 【提供時間】※2時間制  アフタヌーンティー 11:30~17:00(L.O. 15:00)  ミニアフタヌーンティー付きコース 11:30~22:00(L.O. 20:00) 【料金】※税金、サービス料15%込  アフタヌーンティー (平日)¥6,500/(休日)¥7,000  ミニアフタヌーンティー付きコース ¥7,000  オプションメニュー  ・『抹茶ホワイトチョコレートラテ』 ¥1,380  ・『抹茶フライドポテト』 ¥800  ・『ミニクロッフル ライムクリームチーズ いちごとマスカルポーネのアイスクリーム 濃厚抹茶ホワイトチョコレート』 ¥1,000 【予約・お問い合わせ】03-5778-4534(TAVERN by the green 直通)  https://www.strings-group.jp/omotesando/restaurant/tavern/info/tavern-afternoontea.html#next

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「第23回港区観光フォトコンテスト2025」入賞作品展

港区赤坂9丁目7番地3号 FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)

港区内の名所・旧跡、四季の風物詩から隠れたスポットまで、写真を通じて港区の魅力を再発見することを目的として、今回、23回目を迎えた港区観光フォトコンテストです。 「一般部門」と中学生・高校生を対象とした「フォトコン甲子園部門」の2部門で作品を募集。 写真家 織作峰子氏を委員長とする審査会によって選出された、23点の入賞作品を展示いたします。 【画像】  一般部門 金賞 「東京タワーMrs.ver!!」 蛭田 公一郎

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TOKYO NODE 「TOKYOROOMS展 〜40の部屋、40通りの生き方〜」

港区虎ノ門二丁目6番2号 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F

40部屋を巡る展覧会。アーティスト、デザイナー、建築家、華道家、エンターテイナー、インテリアブランドなど、様々な分野で活躍する実力派たちが6畳の空間に世界観を表現します。 部屋には、住む人の生き方が表れます。 地上45階のTOKYO NODEに並ぶ個性豊かな40部屋を通して、各クリエイターの価値観に触れてみてください。 部屋を通して、自分自身の「好き」や「大切にしていること」に改めて気付く体験をしてみては。 会期 2026年4月18日(土)〜2026年5月17日(日) 開催時間 10:00~20:00(最終入場 19:30) 場所 TOKYO NODE GALLERY A/B/C 料金 一般:1,900円 小人(3歳〜小学生):950円 ※価格は全て税込 ※2歳以下は無料 ※こどもの日(5月5日)限定で小人は無料 ※障がい者手帳をお持ちの方とその介助者(1名まで)は無料 参加方法 オンラインチケットサイト(https://artsticker.app/events/105971)よりご購入ください。 主催 株式会社ソーシャルインテリア お問い合わせ info_tokyorooms@socialinterior.com

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第7回ラテンアメリカへの道フェスティバル

港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内)

■日時: 2026年5月3日(日・祝)、4日(祝・月)、5日(祝・火)、各日共11:00〜19:00 ■場所: 東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) ■主催: C A L実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会 ■共催: (一社)東京臨海副都心まちづくり協議会 ■後援: 東京都港湾局 アルゼンチン共和国大使館  パラグアイ共和国大使館   (一社)ラテンアメリカ協会 (公財)海外日系人協会 他を予定 ■URL: https://www.cal-odaiba.com/  http://www.hola-amigos.co.jp/ ■見所: 今年は、アルゼンチンが日本人移住140周年、パラグアイは日本人移住90周年という記念の年を迎えます。会場には30以上のテントが並び、民芸品・特産物・飲食など中南米の文化の一端を体験することができます。ステージでは、民族音楽や舞踊グループによるパフォーマンスを見ることができます。この3日間、お台場は『ラテンアメリカ』に大変身!ご家族連れやお友達同士、幅広い世代の皆様にお楽しみ頂ける内容になっております。  ■入場無料

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国立新美術館 「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」

港区六本木7-22-2 国立新美術館 企画展示室1E

国立新美術館では、アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本のファッションを牽引した森英恵(もりはなえ)の没後初となる回顧展が、生誕100年を迎えた2026年春に開催されます。 1950年代にキャリアを開始した森英恵は、当初、映画衣装の制作を通じて頭角を現すようになります。戦後の高度経済成長期の日本において、家庭を持ちながらデザイナーとして社会的にも大きな仕事を成し遂げる姿は、新しい女性像の先駆けとして注目されるようになりました。そのような中で森が1961年、雑誌『装苑』にて新たに提唱したのが「ヴァイタル・タイプ」という人物像です。快活で努力を惜しまないその姿は、森のその後の生き方とも大きく重なるものでした。1965年にはニューヨークコレクションにデビューして以降、日本のみならず晩年まで世界を股にかけて活動を続けました。 本展はオートクチュールのドレス、資料、初公開となる作品を含む約400点を通じて、森のものづくりの全貌を明らかにしています。デザイナーとしての表現だけではなく、生き方とその創造の根幹にまで迫るまたとない機会となるでしょう。 【開催概要】 会期:2026年4月15日(水) ~ 2026年7月 6日(月) 休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館 開館時間:10:00~18:00 毎週金・土曜日は20:00まで         ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立新美術館 企画展示室1E(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2) 主催:国立新美術館、テレビ朝日、東京新聞 特別協力:森英恵事務所 企画協力:島根県立石見美術館 お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル)

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森美術館 「ロン・ミュエク」

港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階 森美術館

<マス> 2016-2017年 所蔵:ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2018 年フェルトン遺贈 展示風景:「ロン・ミュエク」韓国国立現代美術館ソウル館、 2025 年 撮影:ナム・キヨン 画像提供:カルティエ現代美術財団、韓国国立現代美術館 森美術館とカルティエ現代美術財団は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家です。 人間を綿密に観察し、哲学的な思索を重ねて制作されたミュエクの作品は、洗練され、生命感に溢れ、孤独、脆さや弱さ、不安、回復力といった人間の内面的な感情や体験を巧みに表現しています。 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「センセーション:サーチ・コレクションのヤング・ブリティッシュ・アーティスト」展(1997年)への参加で注目を集めて以来、世界各地で個展を開催してきました。 実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られるその彫刻は、私たちの知覚に対する先入観への挑戦でもあります。 同時に、実際に存在していそうであるというリアリティに肉迫する一方で、鑑賞者一人ひとりの解釈や思索を促す曖昧さも残しています。 神秘的でありながら圧倒的な存在感を放ち、私たちと身体との関係、そして存在そのものとの関係を問いかけます。 本展は、作家とカルティエ現代美術財団との長きに渡る関係性によって企画されたもので、2023 年パリの同財団での開催を起点とし、ミラノとソウルを経て、森美術館で開催されます。 日本では、2008年に金沢21世紀美術館で回顧展が開催されて以来、2度目の個展になります。 大型作品《マス》(2016–2017年)など作家の主要作品を中心に初期の代表作から近作まで11点を展示し、作品の発展の軌跡を深く洞察します。 そのうち6点は日本初公開で、特に初期の代表作《エンジェル》(1997年)の出展はまたとない機会になるでしょう。 また、フランスの写真家・映画監督のゴーティエ・ドゥブロンドによる、作家のスタジオと制作過程を記録した貴重な写真作品と映像作品も併せて公開し、ミュエクの比類なき彫刻がどのように生み出されるのかを明らかにします。

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ストラディヴァリウス・スーパー・プレミアム・コンサート2026

港区赤坂1-13-1 サントリーホール

世界最高峰の弦楽器、ストラディヴァリウス11挺が集結。 銘器を演奏するのは、世界最高峰のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のメンバー。 総額200億を超えるとも云われる夢のコンサートが実現します。 ◆日程 2026/5/30(土) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Bプロ】 2026/5/31(日) 14:00開演(13:30開場)サントリーホール 大ホール 【Aプロ】 2026/6/07(日) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Cプロ】 (全国ツアー情報は特設サイト https://www.stradivarius-pcm.com に随時更新予定) ◆出演:ベルリン・フィルハーモニー・ストラディヴァリウス・ソロイスツ ヴァイオリン: 1. シモン・ベルナルディーニ (ベルリン・フィルハーモニー) 2. ルイス・フィリペ・コエーリョ (ベルリン・フィルハーモニー) 3. アレクサンダー・イヴィッチ (ベルリン・フィルハーモニー) 4. ハリー・ウォード (ベルリン・フィルハーモニー) 5. ロクサーナ・ヴィスニエフスカ (ベルリン・フィルハーモニー) 6. アンジェロ・デ・レオ (ベルリン・フィルハーモニー) 7. クリストフ・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) ヴィオラ: 8. マルティン・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) 9. トビアス・ライフラント (ベルリン・フィルハーモニー) チェロ: 10. シュテファン・コンツ (ベルリン・フィルハーモニー) 11. クヌート・ウェーバー (ベルリン・フィルハーモニー) コントラバス: 12. ヤンネ・サクサラ (ベルリン・フィルハーモニー) チェンバロ: 13. シャレフ・アド=エル ◆プログラム Aプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」より『四季』op.8 Bプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 バーバー:弦楽のためのアダージョ op.11 グリーグ:組曲「ホルベアの時代より」op.40 チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 op.48 Cプログラム J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 テレマン:ヴィオラ協奏曲 ト長調 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ベートーヴェン:ロマンス ヘ長調 op.50 ブルッフ:ロマンス ヘ長調 op.85 サラサーテ:2つのヴァイオリンのためのナヴァラ op.33 マスネ:タイスの瞑想曲 バッツィーニ:妖精の踊り op.25 バルトーク:ルーマニア民俗舞曲 ◆取り扱いプレイガイド ・パシフィック・コンサート・マネジメント TEL: 03-3552-3831(平日10:00-18:00 土日祝休) WEB: pacific-concert.co.jp/ ・サントリーホールチケットセンター TEL: 0570-55-0017(10:00-18:00 休館日・年末年始は休業) WEB: suntory.jp/HALL/ ・イープラス eplus.jp/ ・チケットぴあ t.pia.jp/ Pコード:307-242 ・ローソンチケット l-tike.com/ Lコード: 32808 ◆チケット料金  東京公演共通:全席指定(消費税10%込) S席¥15,000 A席¥12,500 B席¥10,000 11/19(水)10:00am パシフィック・コンサート・マネジメント特別先行 11/22(土)12:00pm イープラス独占先行 12/3(水)10:00am  一般発売 ◆主催 主催:株式会社パシフィック・コンサート・マネジメント03-3552-3831 (平日10:00-18:00土日祝休) 協力:ハビスロイティンガー=フッグラー=コーライ・ストラディヴァリウス財団 ランドン・レアー・ヴァイオリンズ(N.Y.) 株式会社文京楽器  後援:ドイツ連邦共和国大使館 ※やむを得ない事情により、曲目等が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 ※就学前のお子様のご入場・ご同伴はご遠慮ください。 ※ネットオークション等での営利目的の転売、ならびに主催者の許可なくチケットを有償で譲渡することは禁止しております。

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国立新美術館 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」

港区六本木7-22-2 国立新美術館

パブロ・ピカソ《読書》 1932年、パリ国立ピカソ美術館(パリ国立ピカソ美術館展示風景、2023年) © Vinciane Lebrun/Voyez-Vous, courtesy of the Musée National Picasso-Paris. © 2025-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN) パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案するかつてない展覧会です。 色使いや壁紙、装飾品や模様にいたるまで、自由な発想で創り上げられた会場は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期を代表する《男の肖像》から《アルルカンに扮したパウロ》など、作品約80点を緩やかな時系列に従って展観する予定です。 本展は、2023年にパリで開催されたピカソ没後50周年を記念する特別展「Picasso Celebration: The Collection In a New Light!」を基にした国際巡回展です。 ■開催概要 展覧会名:ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ Picasso, through the Eyes of Paul Smith 会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2) 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 休館日:毎週火曜日 *ただし、8月11日(火・祝)は開館、8月12日(水)は休館。 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル) 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社

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