グルメ

美味しい食事を楽しめるグルメスポットです。

アークヒルズ「夏の特別企画「トウモロコシ&枝豆フェスティバル」」

アークヒルズ アーク・カラヤン広場

毎週土曜日に開催している「ヒルズマルシェ」の特別企画として、今が旬の"トウモロコシ"と"枝豆"の魅力が詰まった「トウモロコシ&枝豆フェスティバル」を開催します。 当日朝に収穫された産地直送の"朝採れ"のトウモロコシおよび枝豆の販売や、それらの新鮮食材を使ってその場で調理した創作グルメなど、旬の食材を買って、食べて、作って楽しめる、1日限定のイベントです。 今回は通常より開催時間を1時間延長する他、トウモロコシと枝豆のヴィーガン料理のクッキングワークショップも初開催します。 さらに会場では、毎年大好評のビアガーデン『YONA YONA BEER GARDEN in ARK Hills』も開催中。この日限り、トウモロコシと枝豆を使ったオリジナルメニューをビールとともにお楽しみいただけます。

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アークヒルズ「ARK HILLS SOUTH TOWER ROOFTOP LOUNGE」

アークヒルズ サウスタワー スカイパーク

「アークヒルズ サウスタワー」の屋上庭園「スカイパーク」で、手ぶらBBQができるビアガーデンがオープン。都心にありながら開放的で緑豊かな屋上庭園に、BBQグリラーとテーブル席や、ソファーをセッティングしたラグジュアリーなビアガーデンです。 料理は厳選した肉や野菜のバーベキューや、地下のお店でお肉を買って持ち込めるプランもご用意。アラカルトとドリンクだけのご利用も可能です。ひと味ちがった都会のバーベキューをお楽しみいただけます。

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東京タワー「「HIGHBALL GARDEN」&「ROOFTOP ジンギスカン」」

東京タワー

東京タワーを見上げながら楽しむ、2つのハイボールガーデン! 正面玄関前の「HIGHBALL GARDEN」と屋上の「HIGHBALL GARDEN ROOFTOP ジンギスカン」。 タワーの真下でカンパーーーイ! 正面玄関前の「HIGHBALL GARDEN」は、気軽に飲みたい時に、ROOFTOP ジンギスカン」は思う存分飲み食いしたい時に、という使い分けもできます! しかも、どちらの会場も、開催期間はたっぷり、約半年間! 是非楽しい夜のひとときをお楽しみください!

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六本木ヒルズ

東京都港区六本木6-10-1

東京ドームのグラウンドの約8倍の12.0haという広大な敷地面積を持つ『六本木ヒルズ』には、ショッピングやレストランのほか、美術館、映画館、展望台、ホテル、住宅、オフィス、公園とさまざまな施設があります。森タワー52階、海抜250m・360度ガラス張りの「東京シティビュー」展望台とその上の「スカイデッキ」からは、開放感あふれる空間から東京の街を丸ごと一望できます。

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御菓子司 新正堂

東京都港区新橋4-27-2

忠臣蔵で浅野内匠頭が切腹した田村右京太夫屋敷跡に在する同店の名物は、その名も「切腹最中」。皮の間にはみ出すほど餡をはさみこんだもの。求肥入りでボリューム満点。その他の商品もネーミングセンスと味に工夫が。「景気上昇最中」は縁起のよい小判型。黒字を願い餡には黒糖を使っていてコクがあります。

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東京タワー

東京都港区芝公園四丁目2番8号

1958年(昭和33年)に開業、2018年に60周年を迎えた東京・日本のシンボル。 高さ333mの総合電波塔であり、東京山の手に位置するメインデッキ(高さ150m)とトップデッキ(高さ250m)からは、 富士山や筑波山、首都東京の街を一望でき、日本国内はもちろん、世界中から観光客が集まる人気スポットである。 “東京の夜景を変えた”と言わしめるほどのインパクトを与えた「ランドマークライト」、そして開業50周年を機にスタートした「ダイヤモンドヴェール」とともに、 様々なライトアップで東京の夜景を演出している。 地上のビル「フットタウン」には、大型テーマパークの東京ワンピースタワーや、カフェにお土産ショップなどが充実する他、 年中開催される様々なイベントとともに1日中遊べるスポットである。 展望者数は日本の人口を超えており、 2018年(平成30年)には1億8000万人を突破。2013年6月には国の登録有形文化財となった。

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世界貿易センタービル展望台40階シーサイドトップ

東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル、40階

JR,東京モノレール・浜松町駅、都営地下鉄・大門駅に直結の地上152メートルの世界貿易センタービル。貿易関係機関のオフィスやレストランなどを集めた複合ビルです。昭和45年に竣工された。40階の展望台<シーサイドトップ>にのぼるとダイナミックなTOKYOの大パノラマを楽しむことができます。東京タワーを見るにはベストロケイション、スカイツリーや六本木ヒルズ。また目の前に広がる東京湾、お台場、レインボーブリッジ、房総半島や三浦半島を望むウォーターフロントと変化に富んだ景観。夜は美しい煌びやかな夜景が楽しめます。鉄道ファンにも人気のフォトスポットです。

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六本木 kappou ukai

東京都港区六本木6-12-4 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り 2F

「うかい」のおもてなしの心を体現した本格割烹。 格子扉を開けて石畳の路地を通り、 エッチングガラスに描かれた竹林を抜けた先には 静謐なカウンター席が並ぶ。 ここでは料理人たちが全国から選び抜かれた魚介や季節の野菜を、匠の腕で生き生きとした旬の料理に生まれ変わらせる様子を目の前で楽しむことができる。 名物は、季節の食材と出汁の旨味を存分に味わえる 「季節のすき鍋」。 料理に合わせた日本酒やワインのペアリングもおすすめ。

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六本木 うかい亭

東京都港区六本木6-12-4 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り 2F

六本木ヒルズのけやき坂通りに佇む、プライベート感あふれる個室が魅力の鉄板料理店。 日本の建築美と西洋の芸術美を融合させた物語のある空間で、選び抜いた食材を心と技で最高の料理に仕立て上げる。 メインで提供される「うかい極上牛(田村牛)」は、鳥取県の指定牧場にて通常より長い年月をかけて丁寧に肥育・熟成した特別な牛。細やかな霜降りのとろけるような甘さと、凝縮された赤身本来の旨みが楽しめる。この極上肉に旬の厳選食材を織り交ぜたコースは、季節の美味を存分に味わえる内容となっている。

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東京 芝 とうふ屋うかい

東京都港区芝公園4-4-13

東京タワーのふもと、約2000坪の敷地に、風情ある日本庭園と数寄屋造りを擁する純和風の空間が広がる。ここで供されるのは、自家製とうふと四季折々の旬の素材を使った豆腐会席料理。濃厚でなめらか、大豆本来の甘みをそのまま味わえる「豆水とうふ」や「あげ田楽」など自慢料理の数々をゆったり堪能できる。バーやお土産処も併設。

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東京プリンスホテル「森の中のビアガーデン」

東京プリンスホテル

都心とは思えない緑に囲まれた開放感あふれる空間で、厳選された食材を使ったバーベキューと冷えたビールで「夏」をお楽しみください。

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【事前申込制】八芳園「あじさいフェス」

八芳園2階サンライト・リーフ・ウインド

これから「梅雨」を迎える東京。 実はこの季節ならではの楽しみが沢山あります。 そこで「梅雨」だからこそできる事をとことん楽しむ「あじさいフェス」を開催します。 キラキラ光る「あじさい和菓子づくり体験」や、暑い日にぴったりな「冷やし抹茶&日本茶体験」、浴衣で写真撮影や雨音コンサート、フリードリンクとともに愉しむピンチョスコーナーなど。  八芳園に多くご来園いただいている海外の方にぜひ体験いただきたい、梅雨×日本文化を味わう様々なコンテンツをご用意しております。 ※予告なく変更となる可能性がございます。

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パークホテル東京

東京都港区東新橋1-7-1 汐留メディアタワー

断面が丸みを帯びた三角形というひときわ特徴的な建物、汐留メディアタワーの25 階アトリウムからはじまるパークホテル東京。 アートを媒介に日本の美意識のひとつでもある「設え」によるおもてなしでゲストをお出迎えしております。

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アークヒルズ「YONA YONA BEER GARDEN in ARK Hills」

アークヒルズ アーク・カラヤン広場

この期間、『YONA YONA BEER GARDEN in ARK Hills』でしか味わえない"限定クラフトビール"が登場 『YONA YONA BEER GARDEN in ARK Hills』は、日本を代表するエールビール"よなよなエール"や、"水曜日のネコ"など、ヤッホーブルーイングの6種類の人気ビールがドラフトで楽しめるビアガーデンです。6種のビールを含む初の飲み放題メニューを提供。また、クラフトビール6種類のうち4種類を選んで飲み比べができるセットも登場します。今年も、本ビアガーデンのために特別醸造した、アークヒルズ限定クラフトビール「ARK Hills Ale 2019」が登場。ビール好きにはたまらないラインナップで展開します。

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グランドニッコー東京台場「The Lobby Cafe「オレンジアフタヌーンティーセット」」

グランドニッコー東京台場 The Lobby Cafe

初夏の燦々と降り注ぐ太陽の光を彷彿とさせるようなオレンジ色をテーマに、世界のトップパティシエに愛されるフランス産ヴァローナ社のミルクチョコレートとオレンジの相性が抜群のくちどけを生み出す「オレンジとミルクチョコのムース」や生クリームのコクがたまらない「マンゴープリン」、その他「アプリコットとココナッツのガトー」や、「かぼちゃのスコーン」、「オレンジのバタークリームケーキ」など様々なフルーツで作り上げたオレンジ色の世界観をスイーツでお楽しみいただけます。 初夏の訪れを見て食べて感じることができる、上品かつ爽やかに華やぐオレンジ色を纏ったアフタヌーンティーセットを、ご友人やご家族とぜひご堪能ください。

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明治記念館

東京都港区元赤坂2-2-23

時は明治14年。当時の赤坂仮御所の別殿として今の迎賓館のある場所に建てられたのが、明治記念館本館である「憲法記念館」。明治21年、明治憲法草案審議の御前会議も開かれた会場は、瓦屋根、ふすまの把手、釘かくし、シャンデリアの“ほや”等に当時の面影が感じられます。壁一面には金鶏が舞い、部屋の真中には堂々とした黒漆塗り大鏡付のマントルピース。本館玄関車寄せは京都御所や大宮御所風の宮殿造りで、荘厳な姿を今に残しています。長い歴史を経て守られてきたものに静かに包まれる贅沢な、人生の節目にふさわしい時間をご提供いたします。

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麻布永坂 更科本店

東京都港区麻布十番1-2-7

新一の橋の交差点角にあるそばの名店。ソバの実の真っ白な胚乳の部分だけを使った粉から作る更科そばは、繊細な味で人気です。和食専門の板前を別に置き、酒の肴や一品料理のメニューも充実しています。リーズナブルな「そば膳」は、平日のランチタイム限定。宴会は50席まで。

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八芳園

東京都港区白金台1-1-1

自然の姿をできる限り生かして造った庭園は、約1万坪の広さを誇ります。チャペルや神殿、バンケットがあり、結婚式や各種宴会で利用できます。中高年に人気なのが“ガーデンウォーク”というセットプラン。庭園散策、茶室での点茶、カジュアルフレンチ「スラッシュカフェ」または日本料理「槐樹」での食事が楽しめます。

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縄定

東京都港区浜松町2-13-11

お台場やゲートブリッジなど東京湾のパノラマ、または東京スカイツリーを堪能しながら、おいしい料理を味わうことができます。屋形船遊びは江戸から続く粋な遊び。船内でいただく揚げたての天ぷらや活きのよい刺身は、江戸前漁師の船宿ならでは。定員60名の大型船、4名から利用可能の乗合屋形船もあり、五目釣りが楽しめる釣り船を仕立てることも可。神田川や日本橋を巡る各種クルーズコースもあります。

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赤坂 青野

東京都港区赤坂7-11-9

赤坂で創業して 100年を超える和菓子店。看板商品は餅ときな粉を小風呂敷で包んだ「赤坂もち」。このスタイルは今では一般的ですが、青野三代目の工夫によって誕生したといいます。小豆、大豆、黒糖、塩など厳選された素材のみを使用。用途に合わせた包装紙、季節の手提げ袋のサービスもあります。

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蒲焼 鳥かど家

東京都港区新橋4-27-9 新橋スズキビル1F

ウナギの問屋から毎朝仕入れる国産の活ウナギを、外はさっくり中はふんわり焼き上げた蒲焼は、通をうならせます。タレは創業以来少しずつ注ぎ足してきた秘伝のもので、甘味と辛味のバランスが絶妙です。鳥料理の鶏肉は、余分な脂身をのぞいてていねいに焼き上げます。地鶏親子重は、ボリュームたっぷりの豪華な一品。

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割烹 宮本

東京都港区芝大門1-10-11 芝大門センタービルB1

数寄屋造りの落ち着いた佇まい。日本料理の「粋」を堪能できる割烹料理店だ。熟練した職人の手によって、お造り、蓋物、温物…と一品一品ていねいに仕上げられた料理は見た目にも美しく、料理が最も引き立つよう器の選び方にも気を配っています。木と畳の香りが漂う純和風のお座敷は5部屋。掘りごたつタイプもあります。

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永坂更科布屋太兵衛

東京都港区麻布十番1-8-7

220年以上の伝統があるそば屋。看板メニューの「御前そば」は徳川将軍に献上したといういわれを持ちます。白くしたコシのある更科そばは自社ブランド。職人がこだわり抜いて作っているつゆは、さっぱりとしてた辛汁と口当たりのやわらかい濃厚な甘汁の2種類。自分でブレンドして好みの味にできるのもうれしいです。

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Ottotto BREWERY 浜松町店

東京都港区浜松町2-1-5 クレトイシビルB1F

店内醸造の手づくりクラフトビールを存分に愉しめるお店。 自家製クラフトビールはペールエール、IPA、ヴァイツェン、季節のオススメビールをご用意。 お料理はアメリカルイジアナ州のスパイシーなケイジャン料理、36時間以上マリネして作ったジューシーなビアチキンなどビールに合わせた逸品料理の数々です。

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芝大門 更科布屋

東京都港区芝大門1-15-8

寛政三年(1791年)、そば打ち上手として知られた信州の反物商・布屋萬吉が江戸行商の折、領主・保科兵部少輔の助言でそば屋に転向。東日本橋の薬研堀に「信州更科蕎麦処」を開店、尾張町及び元数奇屋町にて営業しご当地芝大門では大正二年より商いをさせて頂いております。創業230年余りを数え当代で7代目となりました。当店の「そば」の最大の特徴はその製粉方法にあります。機械ローラーによる大量生産のそば粉や単なる石臼製粉とは一線を画した「人の手に近い石臼製粉」の再現がその特徴、二八そばを始めそば粉10割生粉打ち、家伝変わりそばをご用意しております。蕎麦屋の両輪である「そば汁」は、本醸造醤油、厳選した鹿児島枕崎産の「本枯れ鰹節」と高知土佐清水の「枯れ宗田鰹節」を使用した鰹節のだし汁、砂糖、本味醂と言う四種類の材料のみを使用した「濃厚な甘口」でございます。

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