ショッピング

日用品からお土産まで、お買い物が楽しめるスポットです。

アークヒルズ「夏の特別企画「トウモロコシ&枝豆フェスティバル」」

アークヒルズ アーク・カラヤン広場

毎週土曜日に開催している「ヒルズマルシェ」の特別企画として、今が旬の"トウモロコシ"と"枝豆"の魅力が詰まった「トウモロコシ&枝豆フェスティバル」を開催します。 当日朝に収穫された産地直送の"朝採れ"のトウモロコシおよび枝豆の販売や、それらの新鮮食材を使ってその場で調理した創作グルメなど、旬の食材を買って、食べて、作って楽しめる、1日限定のイベントです。 今回は通常より開催時間を1時間延長する他、トウモロコシと枝豆のヴィーガン料理のクッキングワークショップも初開催します。 さらに会場では、毎年大好評のビアガーデン『YONA YONA BEER GARDEN in ARK Hills』も開催中。この日限り、トウモロコシと枝豆を使ったオリジナルメニューをビールとともにお楽しみいただけます。

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六本木ヒルズ

東京都港区六本木6-10-1

東京ドームのグラウンドの約8倍の12.0haという広大な敷地面積を持つ『六本木ヒルズ』には、ショッピングやレストランのほか、美術館、映画館、展望台、ホテル、住宅、オフィス、公園とさまざまな施設があります。森タワー52階、海抜250m・360度ガラス張りの「東京シティビュー」展望台とその上の「スカイデッキ」からは、開放感あふれる空間から東京の街を丸ごと一望できます。

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東京港醸造

東京都港区芝4-7-10

100年間途絶えていた酒蔵を復活させた港区で唯一の醸造所。江戸末期、薩摩屋教があったことから、芝は、江戸城無血開の舞台になったところ。店の裏座敷で西郷隆盛や勝海舟、山岡鉄舟、高橋泥舟が江戸開城の密談を行ったといわれる歴史にちなみ、どぶろくの名前は堂々と「江戸開城」。女性むけの「江」は、ハイビスカスと梅エキスを使い、ほのかなピンク色が美しい。ロックでも炭酸で割ってもおいしい、芝の地産地消です。

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虎ノ門ヒルズ 森タワー

東京都港区虎ノ門1-23-1

世界最高スペックの施設を備えた東京のランドマーク。オフィス、ホテル、住居、スパ、ショップ、レストランが集結しています。

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アクアシティお台場

東京都港区台場1-7-1

都内最大級のシネコンやお台場の名所「ラーメン国技館」など、個性豊かな 130店が入るショッピングシティ。

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アークヒルズ(アーク森ビル)

東京都港区赤坂1-12-32

オフィス、ホテル、住居、コンサートホール、スタジオの集結した複合都市であるアークヒルズには、4つの高層ビルがあります。ビジネス、生活、文化がひとつにとけあった独立したインテリジェント・スペースともいえます。すぐれた情報ビルに対して贈られるインテリジェント・アワードの第1回大賞を受賞しました。アークヒルズ内にあるサントリー・ホールのシンボルとして「Hibiki(響き)」というモニュメントが中央のスペースに置かれています。 アークヒルズを取り囲む桜坂・スペイン坂の桜並木は毎年多くの人が訪れます。(夜桜のライトアップ有り)

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東京タワー

東京都港区芝公園四丁目2番8号

1958年(昭和33年)に開業、2018年に60周年を迎えた東京・日本のシンボル。 高さ333mの総合電波塔であり、東京山の手に位置するメインデッキ(高さ150m)とトップデッキ(高さ250m)からは、 富士山や筑波山、首都東京の街を一望でき、日本国内はもちろん、世界中から観光客が集まる人気スポットである。 “東京の夜景を変えた”と言わしめるほどのインパクトを与えた「ランドマークライト」、そして開業50周年を機にスタートした「ダイヤモンドヴェール」とともに、 様々なライトアップで東京の夜景を演出している。 地上のビル「フットタウン」には、大型テーマパークの東京ワンピースタワーや、カフェにお土産ショップなどが充実する他、 年中開催される様々なイベントとともに1日中遊べるスポットである。 展望者数は日本の人口を超えており、 2018年(平成30年)には1億8000万人を突破。2013年6月には国の登録有形文化財となった。

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世界貿易センタービル展望台40階シーサイドトップ

東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル、40階

JR,東京モノレール・浜松町駅、都営地下鉄・大門駅に直結の地上152メートルの世界貿易センタービル。貿易関係機関のオフィスやレストランなどを集めた複合ビルです。昭和45年に竣工された。40階の展望台<シーサイドトップ>にのぼるとダイナミックなTOKYOの大パノラマを楽しむことができます。東京タワーを見るにはベストロケイション、スカイツリーや六本木ヒルズ。また目の前に広がる東京湾、お台場、レインボーブリッジ、房総半島や三浦半島を望むウォーターフロントと変化に富んだ景観。夜は美しい煌びやかな夜景が楽しめます。鉄道ファンにも人気のフォトスポットです。

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赤坂 青野

東京都港区赤坂7-11-9

赤坂で創業して 100年を超える和菓子店。看板商品は餅ときな粉を小風呂敷で包んだ「赤坂もち」。このスタイルは今では一般的ですが、青野三代目の工夫によって誕生したといいます。小豆、大豆、黒糖、塩など厳選された素材のみを使用。用途に合わせた包装紙、季節の手提げ袋のサービスもあります。

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新橋玉木屋 本店

東京都港区新橋1-8-5

天明2年に、家伝の「座禅豆」を商う店として創業。屋号は初代七兵衛が越後も通称・玉木村の出だったことに由来します。3代目七兵衛が、佃島の漁民が小魚を煮て売っていたことに着目し、独特の風味を添え、味・香り・艶の3拍子そろった「つくだ煮」を考案。玉木屋の名前は江戸市内に広まりました。明治に入ると、年末に「座禅豆」を求める顧客の列が2丁余りも続いたという逸話もあります。「玉木屋七兵衛」は現在9代目。無添加の「白佃煮」で新天地を開きました。進取の気性に富む店づくりこそ、「玉木屋」の伝統が色あせない理由でしょう。

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港区商店街連合会

東京都港区芝公園1-5-25 港区役所3階

港区商店街連合会は港区内の加盟商店会で構成しています。「区内共通商品券」の発売や「商店グラプリ」、「商業まつり観劇会」の開催など、様々な取り組みを通じて港区民の皆様、港区内で働いている皆様にとって常に身近な商店会であることを念頭に置き活動しています。

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青山花茂本店

東京都港区北青山3丁目12-9

花の美しさは、いつの時代も多くの皆さまの豊かな心のよりどころです。現代では数少ない、最高級生花だけを取り扱う生花店としての誇りを胸に、お客さまの日常に、そして特別な瞬間に、「本物の花体験」をご提供する。青山花茂本店は、1904年の創業以来、その努力を真摯に続けています。

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とらや 赤坂店

東京都港区赤坂4-9-22

とらやは室町時代後期の京都で創業。五世紀にわたり和菓子屋を営んできました。 後陽成天皇の御在位中(1586〜1611)より、御所の御用を勤めています。 明治2年の東京遷都にともない、天皇にお供して、京都の店はそのままに東京にも進出、現在に至ります。 赤坂店は、2018年10月にリニューアルオープン。2階の売場では、定番羊羹から季節の生菓子、店舗限定商品などを、広々とした店内でゆっくりお選びいただけます。 3階の虎屋菓寮では、店内にある御用場(製造場)でつくられた菓子や、小豆やつくね芋など、和菓子の素材を使った食事メニューをご用意。 地下にはギャラリーも併設され、和菓子や日本文化にちなんだ企画展やイベント、菓子資料室・虎屋文庫による資料展を開催してまいります。

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芝神明 榮太樓

東京都港区芝大門1丁目4番14号

当店は、明治18年創業で榮太樓總本歩鋪の暖簾分けの支店でございます。芝という土地柄は文化人が多く住んでおりました所で、私共の代表銘菓「江の嶋」最中の名づけ親でもある尾崎紅葉もその一人でございます。また、店頭の看板の字体は、先代と親交の深かった岡本太郎氏によるものです。

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秋色庵大坂家(しゅうしきあん おおさかや)

東京都港区三田3-1-9

「大坂家の歴史」東京にあって、なぜ ”大坂家”なのか。数々の火災に遭い貴重な資料は焼失してしまい、残念ながら詳細は不明のままですが、その昔、大坂表(おおさかおもて)で商売していたことだけは分かっております。そして何らかの理由から江戸へ移ってきて、現代に至るという風に推測されます。江戸での創業は元祿年間(1688〜1703年)とされており、おおよそ300年前、現在の店主で十七代目になります。当時の事は蜀山人著「半日閑話」、柳亭種彦著「環魂紙料」、そして文政版「江戸買物独案内(えどかいものひとりあんない)」等数々の古書にその名を留めております。創業当時は屋号を大坂屋としており、明治27年まで、現在の日本橋小網町に店を構えておりました。当時は堀江町と小網町の間にあり、履物屋と傘屋が多く並んでいたという俗に照り降り町(照れ降れ町)と呼ばれていた地区で営業していました。また当時は、伊勢大掾(いせだいじょう)という称号を持っておりました。この称号は大宝令で定められた国司の階級としてあったもので、京都から賜わるものであったようです。===小網町一丁目に、大坂屋伊勢大掾といふ菓子屋あり、いかなる事にや、大掾と計りいひてとほつたり、其名を知らざる者多し。===(四壁庵茂鳶薯「忘れ残り」より抜粋)このように当時は大坂屋のニックネームとして”大掾”という名が広く知れ渡っていたようです。その後十五代目の時に貰い火により焼け出され、現在の東京都港区芝にある金杉橋に一時身をよせて細々と商売を続けました。そこで十六代が店名を大坂家と改め、商売の先行きの見通しが立った頃、かの有名な大正十二年九月の関東大震災に遭遇してしまい、再び店を焼失してしまったのです。その後、十六代は再出発の場を三田か自由が丘かと悩み、結局現在の三田に落ち着いたということです。ーーーそれから昭和二十年五月二十五日の空襲で再び店を焼失することはあったもののお陰様で現在に至っております。

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丸万

東京都港区西新橋1-11-1

昭和22の創業以来新橋・虎ノ門の町並みは様々に変わってまいりましたが、自家製餡にこだわりをもって、栗饅頭・どら焼きなどの和菓子の変わらぬおいしさをお届けすることでお客様に喜んでいただける店をめざしております

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チョコレートバー東京

東京都港区東新橋2-3-17モメント汐留1F

子どもの頃、チョコレートを食べたときのあの幸せな気持ちを覚えていますか。香りと甘さが口いっぱいに広がり、その瞬間、全ての緊張がほぐれ世界が輝きに満ちたような気持ちにさせてくれる、チョコレート。幸せ空間『Chocolate×BarTOKYO』で、感動を味わってください。

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和食と器の店 淡々菜

東京都港区南青山1-15-18 リーラ乃木坂

器好きのオーナーが、「色々な器で食事を楽しんでもらいたい」とオープン。希少価値が高い器も多く、器を楽しみに来居する客も多いとか。夜のコースは6500円~ですが、ランチは1000円~とリーズナブル。 選び抜かれた食材を美しい器で演出します。花材の取り合わせや花器など、店内の季節感や雰囲気への気配りが素晴らしいお店。

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鈴松商店

東京都港区赤坂3-15-5

赤坂の「鈴松商店」は、三代目の鈴木盛雄さんを中心に、家族で江戸簾を製作している店。江戸簾の特徴は、竹、萩などの天然素材の味わいをそのまま生かした趣と、仕上がりの端正さにあります。糸を一本一本操り、編み上げられていく作業は、昔ながらの道具や技法が継承されている。「手作りだと、素材の状態に対して編みを緩めたりしめたりする加減を微妙に調整できるんです。ですから、出来上がりはよじれがなく、美しく長持ちします」と鈴木さん。最近は洋室のインテリアとして使われることも多くなり、伝統技法を守りながら、時代に合う江戸簾が作成されています。

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竜雲つり具店

東京都港区高輪1-1-1

マニア垂涎の道具類がぎっしりと並ぶ「竜雲つり具店」。縁起のいい店名は、初代店主が雲にのって昇天する竜の夢を見たことからついたそうです。ルアー、川、海とすべてのジャンルにわたって豊富な在庫をそろえています。しかも、一年中バーゲン価格。魚種を問わず釣りまくるという三代目は「何でも相談を」と頼もしいです。

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妖精の花 ル・ブラン

東京都港区海岸3-12-12 高進ビル201号

オーナーは、生花を加工した人気のブリザードフラワーの先駆け的存在。アトリエには、ウエディングやプレゼント用のブーケのほか、アレンジメントが豊富にそろっています。もちろんオーダーにも気軽に応じてくれます。イメージや色、大きさを予算によって製作してくれるから安心。ほっこりする優しいアレンジで人気を得ています。

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万華鏡専門店 カレイドスコープ昔館

東京都港区麻布十番2-13-8

国内ではもちろん、世界でも珍しい万華鏡の専門店。「カレイドスコープ」の語源はギリシャ語で、意味は「美しい形を見ること」。店内には、作家による一点ものやアクセサリーにもなるミニスコープなど、約600種類の万華鏡が並びます。すべて手にとれるので、楽しんでいるうちについ時間を忘れそう。手作り教室もあります。

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麻布十番商店街

東京都港区麻布十番2

麻布十番駅から六本木方面へと伸びる商店街で、その歴史は江戸時代から続いています。老舗も多く、都心にありながら、下町情緒も残るなごやかな活気で賑わっています。また、新しいショップも多く立ち並び、外国人も多く、オシャレな雰囲気も漂います。憩いのスポットパティオ十番には、「きみちゃん像」という女の子の銅像が立ち、麻布十番の街を見守っています。

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麻布十番 麻の葉

東京都港区麻布十番1-5-24

作家の原画を元に、伊勢で型紙を作り、東京の職人が注染めで仕上げる手ぬぐいは常時 300種類以上。歌舞伎の演目から季節の風物詩、小紋柄まで、幅広い品揃えです。アートフレーム2100円にはさんで部屋に飾るのもステキです。

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麻布 香雅堂

東京都港区麻布十番3-3−5

手軽に買える香袋から本格的な香道具まで、幅広い品揃えを誇る香りの店です。白檀や沈香など、10種類以上の薫香原料10g 300円~を、好みに合わせてブレンドしてくれます。年末に登場する干支にちなんだアイテムがおすすめです。

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