イベント
そのとき、その場所だから楽しめるイベントスポットです。
ザ・プリンス パークタワー東京 「Sky Bar & Dining Stellar Garden」
リニューアルした絶景バー「Sky Bar&Dining Stellar Garden」で楽しむ期間限定パフェ✨ ザ・プリンス パークタワー東京 「Sky Bar & Dining Stellar Garden」では、2026年2~3月限定で東京タワーをイメージし、芝大神宮発表の2026年強運カラーのひとつ「橙」を取り入れた「Sky Tower Parfait」と、ピエール マルコリーニのオリジナルクーベルチュールを使用した「Chocolate Strawberry Parfait」が販売されます! 以下のWebサイトより予約受付中です。 期間:2026年2月1日(日) 〜 2026年3月31日(火) 場所:Sky Bar & Dining Stellar Garden(ザ・プリンス パークタワー東京 33F) 料金:「Sky Tower Parfait」 1名さま \3,330より ※数量限定・事前予約不可 「Chocolate Strawberry Parfait」 1名さま \5,500より ※数量限定・事前予約不可 東京タワービュー確約・グラスシャンパン付きのプランはこちら: https://www.princehotels.co.jp/parktower/plan/stellargarden/winter2026/ お問合せ:TEL:03-5400-1170(レストラン予約 受付時間:10:00A.M.~6:00P.M.)
ザ・プリンス パークタワー東京 「Strawberry Afternoon Tea」
国産白いちご「淡雪」と真っ赤な「あまおう」が主役のStrawberry Afternoon Teaが1月6日(火)よりスタート! 白いちごの上品な甘さを味わうマカロンや、2度焼きしてサクサクに仕上げたあまおうタルトなど、どれもアフタヌーンティー限定のラインナップ。 華やかな見た目だけでなく、味のバランスにもこだわったスイーツとセイボリーを3時間ゆったりと楽しむことができます。 期間:2026年1月6日(火) 〜 2026年2月15日(日) 場所:ロビーラウンジ(1F) 料金:1名さま ¥8,000/¥7,500[Seibu Prince Global Rewards(SEIBU PRINCE CLUB)会員] ※5:00P.M./6:00P.M.の予約枠は東京タワービュー確約のレイトアフタヌーンティー¥7,500 Web:https://www.princehotels.co.jp/parktower/plan/lobbylounge/afternoontea_2026.1-2/ お問合せ:TEL:03-5400-1111(代表)
東京モノレール×LittleTwinStars×リアル謎解きゲームを開催 ~LittleTwinStarsとモノルンからの手紙の謎~
東京モノレールではコラボレーションしている株式会社サンリオのキャラクター「LittleTwinStars」を起用した周遊型のリアル謎解きゲームを実施します。 東京モノレールの沿線を巡りながら、「東京モノレール×LittleTwinStars×リアル謎解きゲーム」を楽しめます。 【概要】 (1)開催期間:2025年11月14日(金)~2026年2月28日(土) (2)スポットエリア:東京モノレール沿線施設 (3)参 加 費:2,000円(税込) (4)販売部数:3,000部※ お一人様一会計2点まで。謎解きキットは無くなり次第終了 (5)キット内容:ノベルティ(巾着W240㎜×H300㎜)、謎解き冊子(A5)、クリップペン、テナント割引券のご案内 ※ 巾着の中にキット類を入れて販売します。 (6)発売箇所:モノレール浜松町駅(定期券売り場)、羽田空港第2ターミナル駅(北口改札窓口※現金のみ) (7)発売時間:【モノレール浜松町駅】 7:00~19:30 ※ 11月14日(金)のみ11:00~19:30 【羽田空港第2ターミナル駅】 初電から終電 ※ 11月14日(金)のみ11:00~終電 (8)イベント内容 ・東京モノレール沿線を巡りながら謎を解いていく周遊型のリアル謎解きゲームです。 ・東京モノレールの公式キャラクター「モノルン」から託された2通の手紙の暗号を解き明かすため、探偵となったキキ&ララとともに「トゥインクルツアー号」に乗って、各駅を巡り調査をするという内容で物語が展開します。 ・ゲームは「キキのルート」「ララのルート」の2ルート構成で、それぞれのキャラクターにちなんだ謎やストーリーで展開します。 ・謎は初心者でも安心して楽しめる難易度です。 (9)参加方法 ①モノレール浜松町駅または羽田空港第2ターミナル駅の販売場所で「謎解きキット(冊子)」を購入することで、ゲームに参加できます。 ②モノレール浜松町駅からは「キキのルート」から、羽田空港第2ターミナル駅からは「ララのルート」でゲームがスタートします。 ③謎を解く手がかりを探しながら、沿線施設にある謎解きスポットを探索し、キットの情報と現地の手がかりをあわせて謎を解いていきます。 ④キャラクターとの会話やストーリーはLINE上で展開され、キキやララとの会話や、やり取りが楽しめます。両ルートをクリアし、最後の謎を解き明かすとゲームクリアとなります。 ※詳細は公式HPをご確認ください。 (10)その他 ・謎解きをクリアした参加者には、特典としてオリジナルスマートフォン壁紙をプレゼントされます。 ・本イベントの参加には、インターネットに接続が可能なスマートフォン等、LINEアプリが必要です。 <先着1,000名様限定!> 「謎解きゲーム」ご参加のお客さまに先着1,000名様限定で現在販売している チャーム付きボールペン(赤・青)いずれか1本をプレゼント! ※ チャーム付きボールペン(赤・青)の色は選べません。 ※ チャーム付きボールペン(赤・青)は販売箇所全体で先着1,000名様に限ります。 【注意事項】 ・キットには乗車券は付いていません。別途、交通費が必要となります。 ・「謎解きゲーム」の内容や時間などは予告なく変更・中止となる場合があります。実施状況やキット販売情報等については、東京モノレール公式X(https://twitter.com/tokyo_mono1964) にてご確認ください。 ・「謎解きゲーム」への参加や撮影、商品をお買い求めの際は一旦下車し、乗車時には再度きっぷをお求めください。(途中下車はできません。) ・土日祝日には、「東京モノレール沿線お散歩1dayパス」や【モバイルSuica限定】「モノレール&都区内パス」もご利用ください。 ・駅・車内での写真撮影の際には、周囲の方にご配慮ください。 ・歩きながらの謎解きやスマートフォンの操作は大変危険ですので、おやめください。
ジョイポリス×モンスターストライク STRIKER FESTIVAL
東京・台場の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」にて、人気アプリゲーム「モンスターストライク(以下モンスト)」との初のコラボレーションイベント「ジョイポリス×モンスターストライク STRIKER FESTIVAL」が2025年12月26日(金)から2026年2月23日(月・祝)まで開催中です。 初コラボとなる本イベントでは、「STRIKER FESTIVAL」と題して、「モンスト」ファンのための盛りだくさんなコラボコンテンツを展開。人気アトラクションでのコラボレーションをはじめ、オリジナルグッズやコラボカフェ、「モンソニ!」によるデジタルライブの上映など、テーマパークコラボならではの企画を多数展開しています。 【開催概要】 ・イベント名:ジョイポリス×モンスターストライク STRIKER FESTIVAL ・開催期間:2025年12月26日(金)~2026年2月23日(月・祝) ・会場:東京ジョイポリス ・住所:東京都港区台場1丁目6番1号 デックス東京ビーチ内 ・イベント特設サイト:https://tokyo-joypolis.com/event/monster-strike_jp/index.html ・東京ジョイポリス 公式X:https://x.com/TokyoJoypolis ・問い合わせ:東京ジョイポリス 03-5500-1801 (受付時間10:00~17:00) 【権利表記】 ・©MIXI
品川プリンスホテル 『和のアフタヌーンティー 「おこたであったか 餡くらべ」』
品川プリンスホテルでは、日本あんこ協会が監修した和のアフタヌーンティーの第2弾「おこたであったか 餡くらべ」を、メインタワー38Fの和食レストラン「味街道 五十三次」にて、2025年12月1日(月)から2026年3月31日(火)まで販売中です。 昨冬、海外でも認知度が高まる「あんこ」に注目し、あんこをフォンデュするという新しい魅力を切り開いた体験型の和のアフタヌーンティーは、世代や国籍を問わず好評でした。 第2弾となる今回は、日本あんこ協会が定義するグローバルスタンダード「あんことは、食材を煮詰めて練ったペースト状のもの」に着眼。同レストラン料理長が日本あんこ協会と試作を重ねて完成させた8種の餡をメインに据えて、あんこを食べ“比べる”体験、そして心を通わせ親しくつきあうことを意味する“くらぶ”時間をご提供することで、その魅力の可能性を広げ、発信することに挑戦しています。 TAKANAWA GATEWAY CITYの開業により国際交流の新たな賑わいを見せる品川・高輪エリア。日本と世界をつなぐ玄関口に位置する品川プリンスホテルでは、海外でもその名で知られる日本文化「こたつ-kotatsu-」を配した絶景空間を舞台に、品川から国内外へその魅力を発信する「品プリあんバサダー」の輩出を目指します。 【和のアフタヌーンティー 「おこたであったか 餡くらべ」 概要 】 期 間:2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)※2025年12月15日(月)~2026年1月6日(火)は除く 場 所:味街道 五十三次 (メインタワー 38F) 料 金:1名さま ¥6,500/アップグレード ¥8,000 ※税込み・別途サービス料 13% U R L:https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/plan/53/afternoontea_ankurabe お問合せ:レストラン総合予約 TEL:03-5421-1114(10:00A.M.~6:00P.M.)
大倉集古館 特別展「出光美術館所蔵 茶道具名品展」
大倉集古館は日本初の財団法人の私立美術館として1917年に大倉喜八郎に創設されて以来、東洋・日本美術の作品の収集・保存・公開に努め、様々なテーマで展覧会を開催してきました。 そして2025年度の特別展として、茶の湯に関する展覧会を開催します。 茶の湯の美術は日本美術の中にあって、その一翼を担っている不可欠な分野であり、そこで使われる道具類は、絵画・書跡・陶磁・金工・漆工・木竹工などあらゆる分野にまたがっています。 本展覧会では、出光美術館が所蔵する多くの名品の中から、茶道具を構成する多種多様な約70件の作品を通して、日本美術を横断的に鑑賞する機会を提供します。 【展覧会名】特別展「出光美術館所蔵 茶道具名品展」 The Best of Japanese Tea Utensils, Collection of Idemitsu Museum of Arts 【会期】2026年2月3日(火)~3月22日(日) *前期:2月3日(火)~23日(月・祝) *後期:2月25日(水)~3月22日(日) 【開館時間】 10:00~17:00(入館は16:30まで) 【休館日】 毎週月曜日(休日の場合は翌火曜日) 【入館料】 一般1,500円、大学生・高校生 1,000円、中学生以下無料 ※同会期中のリピーターは500円引き(一般、大学生・高校生料金お支払いの方のみ) ※20名様以上の団体は500円引き ※障がい者手帳、被爆者手帳をご提示の方とその同伴者1名は無料 ※お着物(和装)でご来館の方は300円引き ※ミュージアムパスポート5,500円 ※オークラ東京とのセット鑑賞券(ランチセット6,000円、茶菓セット3,100円) 割引併用不可 【主催】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 【企画協力】 公益財団法人 出光美術館 【協力】 大成建設株式会社、特種東海製紙株式会社、株式会社ニッピ、株式会社ホテルオークラ 【会場】 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-3(オークラ東京前) TEL:03-5575-5711 https://www.shukokan.org/ 【アクセス】 ・東京メトロ南北線 六本木一丁目駅中央改札口(泉ガーデン方面)より5分 ・東京メトロ日比谷線 神谷町駅4b出口より7分 ・東京メトロ銀座線・南北線 溜池山王駅13番出口より10分 ・東京メトロ日比谷線 虎ノ門ヒルズ駅 A2a出口より8分
デックス東京ビーチ 「お台場イルミネーション“YAKEI”」
東京・お台場の商業施設「デックス東京ビーチ」では、お台場の夜景を彩る「お台場イルミネーション“YAKEI”」を通年で開催しており、2025 年 11 月 14 日(金)から 2026 年 2 月 27 日(金)は期間限定で、「アートスポット ODAIBA」にて冬季限定のイルミネーションを展開します。さらに 2025年 12 月 20 日(土)・24 日(水)には「お台場レインボー花火 2025」とのコラボレーションライトアップの実施を予定しており、様々な演出でクリスマスシーズンのお台場を華やかに彩ります。 ■ お台場イルミネーション“YAKEI”概要 名 称 : お台場イルミネーション“YAKEI” 期 間 : 通年 時 間 : 17:00〜24:00 場 所 : デックス東京ビーチ 3 階 シーサイドデッキ 料 金 : 無料 内 容 : 通年点灯型の「お台場イルミネーション“YAKEI”」に加えて、2025 年 11 月 14 日(金)から2026 年 2 月 27 日(金)の期間限定でシーサイドテラスの「アートスポット ODAIBA」が冬季限定イルミネーションで彩られます。 U R L : https://www.odaiba-decks.com/yakei/ ▼「アートスポット ODAIBA」イルミネーション 期 間 : 2025 年 11 月 14 日(金)〜2026 年 2 月 27 日(金) 時 間 : 「お台場イルミネーション“YAKEI”」に準ずる 場 所 : デックス東京ビーチ 3 階 シーサイドテラス 料 金 : 無料 内 容 : 「アートスポット ODAIBA」冬季限定イルミネーションを開催。お台場の海をイメージした⻘を取り入れたイルミネーションに変身します。 ▼「お台場レインボー花火 2025」とデックス東京ビーチの海に面した外観のレインボーカラーのライトアップ 日 時 : 2025 年 12 月 20 日(土)・24 日(水) 時 間 : 17:00〜24:00 場 所 : デックス東京ビーチ 3 階 シーサイドデッキから観覧可能 料 金 : 無料 内 容 : 「お台場レインボー花火 2025」の「ミュージック花火」と、特別協賛による花火を打ち上げる予定日に限り、デックス東京ビーチの海に面した外観がレインボーカラーにライトアップされます。 U R L : https://www.tokyo-odaiba.net/rainbow2025/
虎屋 赤坂ギャラリー 秋冬展 「とらやトリビア ~江戸時代編~」
本展では、江戸時代(1603~1867)を中心に、虎屋にまつわるさまざまな「トリビア」が約40点展示されています。つい誰かに話したくなる虎屋のあれこれを、ぜひ会場でお楽しみください。 ■展示の見どころ■ ○創業から東京出店までのトリビアを年代順にご紹介 京都で創業した室町時代後期から、京都の店はそのままに東京店を開設した明治2年(1869)までの虎屋のあゆみをたどります。 ○虎屋の歴史を物語る史料が登場 会場中央では、現在の就業規則に相当する、文化2年(1805)の「掟書(おきてがき)」、お客様へ菓子をお届けするのに使用した、伝元禄11年(1698)の竹虎青貝井籠(たけとらあおがいせいろう)など、 トリビアにまつわる史料が月替わりで展示されます。 *展示スケジュール(いずれも複製品) 11月1日~12月1日:「掟書」 12月2日~12月24日:「店員役割書(てんいんやくわりがき)」 12月25日~2026年1月19日:竹虎青貝井籠 1月20日~2月15日:「院御所様行幸之御菓子通(いんのごしょさまぎょうこうおのおかしかよい)」 更に、会場で来場者アンケートに協力した方には、オリジナル壁紙画像がもらえます。 ■基本情報■ タイトル:秋冬展「とらやトリビア ~江戸時代編~」 会 期:2025年11月1日(土)~2026年2月15日(日) 休館日:11月6日(木)、 1月6日(火)、2月6日(金)*赤坂店休業日に準じます。 時 間:9:30~18:00 *年末年始は変更となる場合があります。 最新情報はとらや公式ホームページ(https://www.toraya-group.co.jp/shops/shop-5)をご確認ください。 場 所:虎屋 赤坂ギャラリー 東京都港区赤坂4-9-22 とらや 赤坂店 地下1階 地下鉄赤坂見附駅A出口より徒歩約7分 料 金:入場無料 電 話:03-3408-2402(担当部署/虎屋文庫)
とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー 『第52回企画展 「赤のちから-色に託す願い-」』
とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーでは、2025年9月19日(金)~2026年2月25日(水)の期間、赤をテーマとした企画展が開催されます。 ◆ 概要 日本では、赤は特別な意味をもつ色として古くから重んじられてきました。 これは単にその鮮やかさが目を引くという理由だけではありません。太陽や火、血液などを連想させることから、生命の力強さや活力を象徴すると同時に、魔除けの力を宿す神聖な色と考えられてきたためです。 そうした背景もあって、赤い色は儀式や行事で用いられ、時には装いや食べものまで、その鮮やかな色彩が活用されてきました。 今回の展示では、私たちの身の回りにある赤い色がいかなる「ちから」を秘め、人々の暮らしや文化の中でどのような役割を果たしてきたのかを、さまざまな視点から紹介されています。 ◆ 基本情報 名 称 :第52回企画展 「赤のちから-色に託す願い-」 会 期 :2025年9月19日(金)~2026年2月25日(水) 場 所 :とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー (東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階) 電話番号 :03-5413-3541 ※休日・営業時間はとらや 東京ミッドタウン店に準じます。 最新情報はとらや公式ホームページをご確認ください。
麻布台ヒルズ ギャラリー 「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」
作画トンネル © 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会/©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会 麻布台ヒルズ ギャラリー(麻布台ヒルズガーデンプラザA MB階)では、2026年1月16日(金)~3月29日(日)まで、「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」が開催されます。劇場アニメ『ルックバック』はコミック配信サイト「少年ジャンプ+」にて発表された藤本タツキ原作『ルックバック』の劇場アニメ作品です。本展は劇場アニメの監督を務めた押山清高氏自らが主催する展覧会となります。 【開催概要】 展覧会名:「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」 会期:2026年1月16日(金)~3月29日(日) 会場:麻布台ヒルズ ギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階) 営業時間:10:00~18:00 (最終入館17:30) 主催:「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会(麻布台ヒルズ ギャラリー、スタジオドリアン、エイベックス・ピクチャーズ) 協力:集英社、ミックスグリーン 協賛:アマゾンジャパン合同会社 展覧会特設サイト |https://www.azabudai-hills.com/azabudaihillsgallery/sp/lookback-ex/
港区立みなと科学館 『2025冬の企画展「進化のフシギ ~変わり続ける生きものたち~」』
港区立みなと科学館では、2025 冬の企画展として 2025 年 12 月 10 日 (水) から 2026 年 2 月 23 日 (月・祝) まで「進化のフシギ~変わり続ける生きものたち~」が開催されています。 長い地球の歴史において、生きものは、環境との関わりの中で姿やくらし方を変え、今日まで進化してきました。本企画展では、恐竜から鳥へと続く大進化や、身近な生きものが環境に応じて見せる小さな進化など、さまざまな進化の姿が紹介されています。 会場では、全長約6メートルのティラノサウルス模型が来場者を迎えます。その迫力ある姿は、太古の生きものの世界を想像させ、進化の歴史に思いを巡らせるきっかけとなります。展示では、多様な進化のしくみを実物大模型や標本等を通してわかりやすく紹介されています。また、人がくらす都市の中で、生きものがどのように環境に適応し、進化しているのかにも注目します。 会期中は、関連イベントも多数開催されています。子どもから大人まで、「生きものがどのようにしてこれほど長い間生き続けてきたのか」について考え、そのしくみと不思議を発見できる冬の企画展です。ぜひこの機会に、港区立みなと科学館で「進化のフシギ」をご体感ください。
ガチャガチャ展in六本木
ガチャガチャの日本上陸60周年を記念して昨年7月、丸ビルホールで開催され、大好評だった「ガチャガチャ展」。今回は、参加メーカーを増やして、さらにスケールアップし、「ガチャガチャ展in六本木」として開催されます。 新規参加メーカーは「いきもん」、「ベネリック」の2社。継続参加メーカー11社も新規展示を追加します。 さらに今回は、2月17日の「ガチャの日」を記念して、ガチャガチャ展参加メーカー各社の自慢の商品の中から、展覧会ご来場者の投票により、栄えある「ガチャガチャ展大賞」を決定します。トークショーやワークショップなどの関連イベントも盛りだくさんです。 ■約400シリーズの圧倒的数の商品を展示! ■一部先行販売を含む約200台の販売ガチャガチャを設置。最新のガチャガチャ商品だけでなく、本展開催後に 販売開始予定のガチャガチャ商品の購入が可能です。 ■世界初!ガチャガチャ自動販売機「ガチャえもん」誕生!本展会場での発売商品にご期待ください。 ■ガチャガチャの文化的発展に貢献してきた13社のメーカーと5組のクリエイターをブースに分けて紹介。 ■各メーカーとクリエイターの商品制作過程やモノづくりへのこだわりを深掘りする展示も登場! ■ご来場者の投票による「ガチャガチャ展大賞」を選定します。 ■本展覧会の開催を記念したトークショーやワークショップイベント開催します。 ■本展開催を記念して「コラボカフェ」を開設。ガチャガチャに関連したメニューをご提供いたします。 【開催概要】 展覧会名 ガチャガチャ展in六本木 会 期 2026年2月6日(金)~3月2日(月) 会 場 六本木ミュージアム(東京都港区六本木5-6-20) (東京メトロ六本木駅より徒歩7分・麻布十番駅より徒歩10分) 時 間 10:00~20:00(最終入場19:30まで) 入場料 一般1,500円(1,300円)、高校生1,300円(1,100円)、小中学生1,100円(900円) 未就学児は無料 ※()は前売り価格となります。 ※一部日時指定制(詳細は下記をご覧ください) 主 催 ガチャガチャ展実行委員会 特別協力 日本ガチャガチャ協会 展覧会公式X:@gacha_60thten 会場に関するお問い合わせ:松屋銀座 03-3567-1211(11:00~19:00) ■購入方法 URL:https://www.asoview.com/channel/tickets/tkCSnSEgQ7/
第7回ラテンアメリカへの道フェスティバル
■日時: 2026年5月3日(日・祝)、4日(祝・月)、5日(祝・火)、各日共11:00〜19:00 ■場所: 東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) ■主催: C A L実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会 ■共催: (一社)東京臨海副都心まちづくり協議会 ■後援: 東京都港湾局 アルゼンチン共和国大使館 パラグアイ共和国大使館 (一社)ラテンアメリカ協会 (公財)海外日系人協会 他を予定 ■URL: https://www.cal-odaiba.com/ http://www.hola-amigos.co.jp/ ■見所: 今年は、アルゼンチンが日本人移住140周年、パラグアイは日本人移住90周年という記念の年を迎えます。会場には30以上のテントが並び、民芸品・特産物・飲食など中南米の文化の一端を体験することができます。ステージでは、民族音楽や舞踊グループによるパフォーマンスを見ることができます。この3日間、お台場は『ラテンアメリカ』に大変身!ご家族連れやお友達同士、幅広い世代の皆様にお楽しみ頂ける内容になっております。 ■入場無料
港区文化財 まち歩きツアー 第1回「徳川」 港区の文化財を通じた江戸追体験 ~260年の平和を支えた精神と仕組みを探求する~
本ツアーは江戸をテーマとした港区の文化財を巡る全5回のまち歩きツアーです。 「なぜ家康は260年の平和を築けたのか」という問いを出発点に、港区にある文化財を巡りながら学びを深めます。 ただ見て回るだけでなく、街を歩きながら江戸時代の思想や制度を体感できる、体験型の歴史散策。 港区の文化財を通して、江戸時代の人々が創り上げた『まちの物語』を追体験してみませんか。 ~まち歩きツアー詳細~ 開催日 :2026年2月23日(月・祝) 13:00~14:30(集合12:50) コース詳細:三解脱門 → 増上寺大殿 → 増上寺 経蔵 →台徳院霊廟惣門 → 芝東照宮 →妙定院(熊野堂など) → 宝珠院(閻魔大王坐像など)→ 徳川家墓所 集合場所:増上寺三解脱門前 集合住所:〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-35 アクセス :JR線・東京モノレール 浜松町駅から徒歩10分 都営地下鉄三田線 御成門駅から徒歩3分、芝公園から徒歩3分 / 都営地下鉄大江戸線 赤羽橋駅から徒歩7分 都営地下鉄浅草線・大江戸線 大門駅から徒歩5分 / 東京メトロ日比谷線 神谷町駅から徒歩10分 参加費 :無料 【募集詳細】 応募期間:2026年1月19日(月) 9:30~2026年2月18日(水) 18:00 定員 :20名 ※お申し込みや第二回以降のまち歩きツアーのスケジュールについては、下記URLをご確認ください。 https://www.hot-link.jp/index.php/minato/edo/tour 応募者多数の場合は先着となります。 ●お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】
TAKANAWA GATEWAY CITY 「TAKANAWA LIGHT JOURNEY」
東京都は、ナイトタイム観光の活性化に向けて地域や民間事業者等と連携し、プロジェクションマッピングを活用した賑わい創出につながる取組を実施しています。その一環として、高輪ゲートウェイエリアプロジェクションマッピング実行委員会が主催となり、 令和8年2月5日(木)~2月11日(水・祝)までの期間限定で、街と一体となった没入体験が楽しめるプロジェクションマッピングイベント「TAKANAWA LIGHT JOURNEY(タカナワ ライト ジャーニー)」を高輪ゲートウェイ駅前「Gateway Park」にて開催されます。 ■開催概要 イベント名 :TAKANAWA LIGHT JOURNEY(タカナワ ライト ジャーニー) 開催日時 :令和8年2月5日(木)~2月11日(水・祝) / 18:00~20:30 実施場所 :TAKANAWA GATEWAY CITY |Gateway Park(2F:改札階) 主催 :高輪ゲートウェイエリアプロジェクションマッピング実行委員会 共催 :東京都 協賛 :東日本旅客鉄道株式会社 特設サイト :https://takanawa-projectionmapping.jp/
magmabooks 『ヴェルサイユリゾートファーム写真集 馬たちと牧場の歩み』発売記念展
北海道日高町で引退馬牧場を運営する「Yogibo(ヨギボー)ヴェルサイユリゾートファーム」による写真集『ヴェルサイユリゾートファーム写真集 馬たちと牧場の歩み』の発売を記念し、2026年1月16日(金)より東京・虎ノ門の「magmabooks」にて特別企画展が開催されます。 Yogiboヴェルサイユリゾートファームは、レースを引退した馬たちが安心して穏やかな余生を過ごせる場所をつくりたいという想いから誕生。2017年に数頭の受け入れからスタートし、現在は約50頭が暮らす牧場へと成長しました。馬たちとの触れ合いの場としても人気が高まり、多くのファンに「第二の馬生」を支えられています。 このたび発売される写真集には、荒れ地から牧場づくりを始めた2018年から約7年間の歩みや、馬たちとの何気ない日常を凝縮して収録。企画展では、写真集未掲載のカットや実際の愛用品など、牧場の“いま”を体感できる展示が行われます。また、写真集発売を記念し、会場限定のオリジナルグッズも販売されます。 【企画展概要】 会期:2026年1月16日(金)~2月8日(日) 会場:magmabooks内 ギャラリースペース「magmaspace」(東京都港区虎ノ門一丁目22番1号 グラスロック2階) 営業時間:平日・土曜11:00~21:00 / 日曜・祝日11:00~20:00 入場料:無料(予約不要) 特設サイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/versailles-resort-farm magmabooks 公式X:https://x.com/magmabook magmabooks 公式Webサイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/magmabooks
六本木ミュージアム 「大たまごっち展」
1996年にバンダイから発売された携帯型デジタルペット「たまごっち」は、当時の女子高校生を中心に大ブームとなり、国内外で社会現象を巻き起こしました。その後、赤外線通信(2004年)、カラー液晶(2008年)、タッチ液晶(2021年)、Wi-Fi機能(2023年)の搭載など時代に合わせた機種を全38種類販売し、現在50以上の地域で展開されています。2025年7月31日には国内外累計出荷数 1億個を突破しました。 本展は、たまごっち誕生30周年を記念して開催される記念展です。30年を振り返るだけでなく、まるでたまごっちの中に入り込んだかのような体験を通して、ヘンテコで愛らしい生き物「たまごっち」の魅力を深掘りします。 【開催概要】 会期:2026年1月7日(水) 〜2026年2月2日(月) 会場:六本木ミュージアム 時間:10:00 〜 20:00 ※全日日時指定制 ※最終⼊場は閉場30分前まで ※一部営業時間が変更になる可能性がございます。 主催:大たまごっち展実行委員会 共催:ソニー・クリエイティブプロダクツ 特別協力:バンダイ 協賛:ローソンチケット 問い合わせ:東京会場運営事務局 03-6328-3005(10:00-18:00)
21_21 DESIGN SIGHT 企画展「デザインの先生」
21_21 DESIGN SIGHTでは2025年11月21日より企画展「デザインの先生」を開催しています。展覧会ディレクターを、デザインジャーナリストの川上典李子と、キュレーター、ライターの田代かおるが務めます。 今回フォーカスするのは次の6名、本展では彼らを「デザインの先生」として紹介します。 ブルーノ・ムナーリ(イタリア生まれ、1907–1998年)、マックス・ビル(スイス生まれ、1908–1994年)、 アキッレ・カスティリオーニ(イタリア生まれ、1918–2002年)、オトル・アイヒャー(ドイツ生まれ、1922-1991年)、エンツォ・マーリ(イタリア生まれ、1932–2020年)、ディーター・ラムス(ドイツ生まれ、1932年–)。 デザイン教育の現場で未来を担う人材を育んだ人物も含まれますが、それだけでなく、信念と希望を胸に活動することで各時代の先を探り、社会の新たな局面をもたらした人物であるという点で共通しています。本展ではまた、マックス・ビルやオトル・アイヒャーに学び、後に生涯にわたって親交を深め、日本におけるデザイン学の礎を築いた向井周太郎(1932–2024年)の視点にも触れていきます。 考え、つくり、伝えつづけるデザインの行為は、生きることと切り離せません。代表作をはじめ、残されたことば、記録映像などを通して各氏の人間性に迫りそれぞれのデザイン活動に目を向けるとき、彼らは皆、私たち一人ひとりが考え、主体的に行動し、進んでいくことをまさに期待していたのだということも知るでしょう。 社会のこの先に向けて、デザインの視点に基づき「問い」そのものを投げかけることがこれまで以上に期待されているいま、デザインが担う役割もより広く、より深くなっています。忘れてはならない先人たちの活動の軌跡を改めてふり返ったうえで、この先をどう探り、社会に対してどのようなメッセージを投げかけて いけるのか、そのことの重要性についても考えてみてください。 とてつもない好奇心と探究心と勇気の持ち主であり、魅力に満ちた先生たちに出会ってみては。 【開催概要】 タイトル:企画展「デザインの先生」 会期:2025年11月21日(金)- 2026年3月8日(日) 会場:21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2 休館日:火曜日、年末年始(12月27日 - 1月3日) 開館時間:10:00 - 19:00(入場は18:30まで) 入場料:一般1,600 円、大学生800 円、高校生 500 円、中学生以下無料 (各種割引、オンラインチケットはホームページ https://www.2121designsight.jp/program/design_maestros/ をご覧ください。) 主催:21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団 後援:文化庁、経済産業省、港区教育委員会、イタリア大使館、スイス大使館、ドイツ連邦共和国大使館 助成:サカエ・シュトゥンツィ基金 特別協賛:三井不動産株式会社 協力:国立工芸館、武蔵野美術大学 美術館・図書館、学校法人多摩美術大学、有限会社クワノトレーディング(パージナ)、株式会社竹尾、株式会社デルフォニックス、フロスジャパン株式会社、株式会社メトロポリタンギャラリー
国立新美術館 「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」
国立新美術館では、アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本のファッションを牽引した森英恵(もりはなえ)の没後初となる回顧展が、生誕100年を迎えた2026年春に開催されます。 1950年代にキャリアを開始した森英恵は、当初、映画衣装の制作を通じて頭角を現すようになります。戦後の高度経済成長期の日本において、家庭を持ちながらデザイナーとして社会的にも大きな仕事を成し遂げる姿は、新しい女性像の先駆けとして注目されるようになりました。そのような中で森が1961年、雑誌『装苑』にて新たに提唱したのが「ヴァイタル・タイプ」という人物像です。快活で努力を惜しまないその姿は、森のその後の生き方とも大きく重なるものでした。1965年にはニューヨークコレクションにデビューして以降、日本のみならず晩年まで世界を股にかけて活動を続けました。 本展はオートクチュールのドレス、資料、初公開となる作品を含む約400点を通じて、森のものづくりの全貌を明らかにしています。デザイナーとしての表現だけではなく、生き方とその創造の根幹にまで迫るまたとない機会となるでしょう。 【開催概要】 会期:2026年4月15日(水) ~ 2026年7月 6日(月) 休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館 開館時間:10:00~18:00 毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立新美術館 企画展示室1E(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2) 主催:国立新美術館、テレビ朝日、東京新聞 特別協力:森英恵事務所 企画協力:島根県立石見美術館 お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル)
六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠
「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、2004年以来、共同キュレーション形式で開催してきたシリーズ展です。第8回目となる今回は、森美術館のキュレーターに加えて国際的に活躍するアジアのゲストキュレーター2名を迎え、「時間」をテーマに、国籍を問わず日本で活動する、もしくは日本にルーツがあり海外で活動するアーティスト全21組を紹介します。 出展作品には、絵画、彫刻、映像はもとより、工芸、手芸やZINE(ジン)、さらにはコミュニティプロジェクトも含まれます。建築、デザインの領域を越え、国際的に高い注目を集めるA.A.Murakamiの没入型インスタレーション。海外のメゾンとのコラボレーションでも話題の桑田卓郎の圧倒的な造形美を放つ色彩鮮やかな大型の陶芸作品。自身の声や環境音を用いて作品を制作し、舞台作品なども手掛ける細井美裕の新作サウンド・ピース。近年、国内外で高い評価を得ている沖潤子の、繊細な手仕事から生み出される抽象画のような刺繍作品など、100点を超える多様で多彩な表現が一堂に会します。 本展の副題「時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」が示すのは時間の貴さと儚さ。各作品に現れるさまざまな時間の交差をとおして、日本のアートを多角的に見つめ直します。 【開催概要】 <会期> 2025.12.3(水)~ 2026.3.29(日) 会期中無休 <開館時間> 10:00~22:00 ※火曜日のみ17:00まで ※ただし、12月8日(月)は17:00まで、12月30日(火)は22:00まで ※最終入館は閉館時間の30分前まで <会場> 森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階) <料金> ※()=オンラインチケットの料金 ※日時指定枠に空きがある場合は、当日、窓口にてチケットをご購入いただけます。 [平日] 一般 2,000円(1,800円) 学生(高校・大学生)1,400円(1,300円) 中学生以下 無料 シニア(65歳以上)1,700円(1,500円) [土・日・休日] 一般 2,200円(2,000円) 学生(高校・大学生)1,500円(1,400円) 中学生以下 無料 シニア(65歳以上)1,900円(1,700円) ※2025年12月29日(月)~2026年1月2日(金)は、[土・日・休日]料金となります。 ※本展は、事前予約制(日時指定券)を導入しています。各種オンラインチケット販売サイトから「日時指定券」をご購入ください。 ※当日、日時指定枠に空きがある場合は、事前予約なしでご入館いただけます。 ※本展のチケットで、同時開催プログラムもご鑑賞いただけます。 ※表示料金は消費税込 <お問い合わせ> 050-5541-8600(ハローダイヤル)
TOKYO NODE Ghost and the Shell(ゴーストアンドザシェル)
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会 2026 年 1 月 30 日(金)から 4 月 5 日(日)までの期間、『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が⻁ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」にて開催されます。 本展は、1989 年の士郎正宗氏による原作を起点に、1995 年公開の劇場版『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』以降、歴代作品のアニメーション制作を担当してきた Production I.G と、2026 年放送予定の新作アニメを担当するサイエンス SARU が全面協力のもと、アニメシリーズの全作品を網羅し、30 年にわたる『攻殻機動隊』の歴史を横断的に体験できるシリーズ史上初の大規模展覧会です。 押井守監督、神山健治監督、⻩瀬和哉監督、荒牧伸志監督ら歴代監督陣が手がけた各作品に加え、2026 年放映予定のサイエンス SARU が手がける新作アニメに関連する作品も展示予定。各作品の持つ独自のテーマや世界観を比較しながら鑑賞することができます。 さらに、会期中は展覧会限定のオリジナルグッズも多数販売予定。ここでしか手に入らない特別なアイテムもぜひお楽しみください。また、本展は海外巡回も予定されていますので、世界へと広がる「攻殻機動隊」の今後の新たな展開にも注目です。 アニメ、テクノロジー、アートが融合するかつてないスケールの展覧会、その全貌をお楽しみください。 【会場・開催概要】 名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日) 会場 TOKYO NODE GALLERY A/B/C(⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F) 住所 東京都港区⻁ノ門 2-6-2 公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/ 公式 SNS <Instagram>https://www.instagram.com/ghostandtheshell/ <X>https://x.com/Gats_exhibition 主催 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会 株式会社講談社 森ビル株式会社 KDDI 株式会社 株式会社プロダクション・アイジー 株式会社パルコ
森美術館 「ロン・ミュエク」
<マス> 2016-2017年 所蔵:ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2018 年フェルトン遺贈 展示風景:「ロン・ミュエク」韓国国立現代美術館ソウル館、 2025 年 撮影:ナム・キヨン 画像提供:カルティエ現代美術財団、韓国国立現代美術館 森美術館とカルティエ現代美術財団は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家です。 人間を綿密に観察し、哲学的な思索を重ねて制作されたミュエクの作品は、洗練され、生命感に溢れ、孤独、脆さや弱さ、不安、回復力といった人間の内面的な感情や体験を巧みに表現しています。 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「センセーション:サーチ・コレクションのヤング・ブリティッシュ・アーティスト」展(1997年)への参加で注目を集めて以来、世界各地で個展を開催してきました。 実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られるその彫刻は、私たちの知覚に対する先入観への挑戦でもあります。 同時に、実際に存在していそうであるというリアリティに肉迫する一方で、鑑賞者一人ひとりの解釈や思索を促す曖昧さも残しています。 神秘的でありながら圧倒的な存在感を放ち、私たちと身体との関係、そして存在そのものとの関係を問いかけます。 本展は、作家とカルティエ現代美術財団との長きに渡る関係性によって企画されたもので、2023 年パリの同財団での開催を起点とし、ミラノとソウルを経て、森美術館で開催されます。 日本では、2008年に金沢21世紀美術館で回顧展が開催されて以来、2度目の個展になります。 大型作品《マス》(2016–2017年)など作家の主要作品を中心に初期の代表作から近作まで11点を展示し、作品の発展の軌跡を深く洞察します。 そのうち6点は日本初公開で、特に初期の代表作《エンジェル》(1997年)の出展はまたとない機会になるでしょう。 また、フランスの写真家・映画監督のゴーティエ・ドゥブロンドによる、作家のスタジオと制作過程を記録した貴重な写真作品と映像作品も併せて公開し、ミュエクの比類なき彫刻がどのように生み出されるのかを明らかにします。
ストラディヴァリウス・スーパー・プレミアム・コンサート2026
世界最高峰の弦楽器、ストラディヴァリウス11挺が集結。 銘器を演奏するのは、世界最高峰のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のメンバー。 総額200億を超えるとも云われる夢のコンサートが実現します。 ◆日程 2026/5/30(土) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Bプロ】 2026/5/31(日) 14:00開演(13:30開場)サントリーホール 大ホール 【Aプロ】 2026/6/07(日) 19:00開演(18:30開場)サントリーホール 大ホール 【Cプロ】 (全国ツアー情報は特設サイト https://www.stradivarius-pcm.com に随時更新予定) ◆出演:ベルリン・フィルハーモニー・ストラディヴァリウス・ソロイスツ ヴァイオリン: 1. シモン・ベルナルディーニ (ベルリン・フィルハーモニー) 2. ルイス・フィリペ・コエーリョ (ベルリン・フィルハーモニー) 3. アレクサンダー・イヴィッチ (ベルリン・フィルハーモニー) 4. ハリー・ウォード (ベルリン・フィルハーモニー) 5. ロクサーナ・ヴィスニエフスカ (ベルリン・フィルハーモニー) 6. アンジェロ・デ・レオ (ベルリン・フィルハーモニー) 7. クリストフ・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) ヴィオラ: 8. マルティン・フォン・デア・ナーメル (ベルリン・フィルハーモニー) 9. トビアス・ライフラント (ベルリン・フィルハーモニー) チェロ: 10. シュテファン・コンツ (ベルリン・フィルハーモニー) 11. クヌート・ウェーバー (ベルリン・フィルハーモニー) コントラバス: 12. ヤンネ・サクサラ (ベルリン・フィルハーモニー) チェンバロ: 13. シャレフ・アド=エル ◆プログラム Aプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」より『四季』op.8 Bプログラム モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136 バーバー:弦楽のためのアダージョ op.11 グリーグ:組曲「ホルベアの時代より」op.40 チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 op.48 Cプログラム J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 テレマン:ヴィオラ協奏曲 ト長調 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲 ト短調 RV531 ベートーヴェン:ロマンス ヘ長調 op.50 ブルッフ:ロマンス ヘ長調 op.85 サラサーテ:2つのヴァイオリンのためのナヴァラ op.33 マスネ:タイスの瞑想曲 バッツィーニ:妖精の踊り op.25 バルトーク:ルーマニア民俗舞曲 ◆取り扱いプレイガイド ・パシフィック・コンサート・マネジメント TEL: 03-3552-3831(平日10:00-18:00 土日祝休) WEB: pacific-concert.co.jp/ ・サントリーホールチケットセンター TEL: 0570-55-0017(10:00-18:00 休館日・年末年始は休業) WEB: suntory.jp/HALL/ ・イープラス eplus.jp/ ・チケットぴあ t.pia.jp/ Pコード:307-242 ・ローソンチケット l-tike.com/ Lコード: 32808 ◆チケット料金 東京公演共通:全席指定(消費税10%込) S席¥15,000 A席¥12,500 B席¥10,000 11/19(水)10:00am パシフィック・コンサート・マネジメント特別先行 11/22(土)12:00pm イープラス独占先行 12/3(水)10:00am 一般発売 ◆主催 主催:株式会社パシフィック・コンサート・マネジメント03-3552-3831 (平日10:00-18:00土日祝休) 協力:ハビスロイティンガー=フッグラー=コーライ・ストラディヴァリウス財団 ランドン・レアー・ヴァイオリンズ(N.Y.) 株式会社文京楽器 後援:ドイツ連邦共和国大使館 ※やむを得ない事情により、曲目等が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 ※就学前のお子様のご入場・ご同伴はご遠慮ください。 ※ネットオークション等での営利目的の転売、ならびに主催者の許可なくチケットを有償で譲渡することは禁止しております。
森アーツセンターギャラリー 「CREVIAマチュピチュ展」
「マチュピチュ展」は、コロナ禍の2021年、アメリカ・ボカラトン美術館での開催を皮切りに、世界各地での開催で高い評価を得て、累計来場者数は54万人を突破。本展は、そのアジア初開催として日本に上陸します。 ペルー政府公認の本展覧会は、リマにある世界的に知られた考古学博物館、ラルコ博物館より貸与された、貴重な文化財約130点が展示されます。特に、王族の墓から出土した黄金の装飾品や、神殿儀式で用いられた祭具など、国外初公開を含む貴重な資料を通じて古代アンデス文明の芸術や叡智を間近に体感できます。また、世界遺産マチュピチュを最新技術で再現した没入型空間や、アンデス神話の英雄「アイ・アパエック」の冒険を軸に展開される壮大な物語とともに、来場者をかつてない知的冒険へといざないます。 エジプト史上“最も偉大な王”と称されるラムセス2世とその時代にまつわるエジプトの至宝約180点を展示し、大きな注目を集める「ラムセス大王展」 (2026年1月4日(日)まで開催中)をプロデュースするNEONの歴史エキシビジョンの第2弾は「マチュピチュ」。今なお多くの謎を秘めた、天空都市マチュピチュと、南米ペルーを中心に栄えた古代アンデス文明を、圧倒的な演出とともに体感できる“体験型文化展”です。 【開催概要】 <会期>2025年11月22日(土)~2026年3月1日(日) <開館時間>日~木/ 10:00~19:00 金・土・祝前日/ 10:00~20:00 ※年末年始の2025年12月29日(月)~2026年1月4日(日)は、10:00~19:00 <入館料>当日券・平日2800円(一般) <会場>森アーツセンターギャラリー(東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー52階) <主催>マチュピチュ展実行委員会/NEON JAPAN株式会社 <後援>在日ペルー共和国大使館 <公式サイト>https://machupicchuneon.jp/ <公式SNS>Instagram https://www.instagram.com/machupicchuneon X https://x.com/machupicchuneon
国立新美術館 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」
パブロ・ピカソ《読書》 1932年、パリ国立ピカソ美術館(パリ国立ピカソ美術館展示風景、2023年) © Vinciane Lebrun/Voyez-Vous, courtesy of the Musée National Picasso-Paris. © 2025-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN) パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案するかつてない展覧会です。 色使いや壁紙、装飾品や模様にいたるまで、自由な発想で創り上げられた会場は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期を代表する《男の肖像》から《アルルカンに扮したパウロ》など、作品約80点を緩やかな時系列に従って展観する予定です。 本展は、2023年にパリで開催されたピカソ没後50周年を記念する特別展「Picasso Celebration: The Collection In a New Light!」を基にした国際巡回展です。 ■開催概要 展覧会名:ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ Picasso, through the Eyes of Paul Smith 会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2) 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 休館日:毎週火曜日 *ただし、8月11日(火・祝)は開館、8月12日(水)は休館。 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル) 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社



