体験

実際に体験することで素敵な思い出になるスポットです。

ティラノ新作ショーも!「最強王図鑑フェスティバル in 東京タワー 2026」

東京都港区芝公園4丁目2−8

アトラクションを一新!新作ショーや初公開の3Dバトルシアターも! 最強王フェスがパワーアップして帰ってきた! 東京タワーに最強生物たちがバトルする「最強島」が出現! 特別研究員として、さまざまなミッションやアトラクションに挑戦しながら「最強王図鑑」の世界を体験しよう! 新作ショー「最強島アドベンチャーツアー」では、Mr.モーストの案内で空から最強島をめぐるオリジナルアニメ放映に加え、あの暴君・ティラノサウルスが超近距離で登場! さらに、最強生物たちの完全新作バトルがド迫力映像で楽しめる「3Dバトルシアター」や自分でぬった最強王キャラがバトルする「デジタルぬりえバトル」がキミたちを待っているぞ! ほかにもアトラクションは盛りだくさん! この夏、東京タワーの「最強島」で最強の思い出をつくろう! ■開催概要 会場:東京タワー フットタウン1F タワーホールAほか 会期:2026年7月18日(土)~2026年9月27日(日) ※9月は土日祝のみ開催 開場時間:9:30〜17:00 イベントHP:https://saikyoohanime.com/saikyououzukan-festival/ ■チケット情報 チケット価格: 一般(高校生以上)  2,000円~(前売り券は1,800円~) こども(4歳~中学生) 1,600円~(前売り券は1,400円~) チケット販売: アソビュー!  https://www.asoview.com/channel/tickets/btgtre5988 ローソンチケットhttps://l-tike.com/saikyooh-event/ ※3歳以下は入場無料。

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国立新美術館 『ルーヴル美術館展 ルネサンス』

東京都港区六本木7-22-2 国立新美術館 企画展示室1E

レオナルド・ダ・ヴィンチの傑作《女性の肖像》、通称《美しきフェロニエール》初来日。 ルネサンス最大の巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの類まれな人物表現の魅力を堪能するとともに、ルネサンス美術の本質に触れる展覧会です。 展覧会名 ルーヴル美術館展 ルネサンス 会期 2026年9月9日(水) - 12月13日(日) 休館日 毎週火曜日 ※ただし9月22日(火・祝)、11月3日(火・祝)、12月8日(火)は開館、11月4日(水)は休館 開館時間 10:00-18:00(毎週金・土曜日は20:00まで)※入場は閉館の30分前まで 会場 国立新美術館 企画展示室1E 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 主催 国立新美術館、ルーヴル美術館、 日本テレビ放送網、読売新聞社、BS日テレ 後援 在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ 特別協賛 野村證券 協賛 光村印刷、竹中工務店、ヴァシュロン・コンスタンタン、日本郵政 協力 日本航空、エールフランス航空、KLMオランダ航空、日本貨物航空、日本通運、TOKYO FM、日テレイベンツ 企画協力 NTVヨーロッパ お問合せ 050-5541-8600(ハローダイヤル)

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水辺周遊謎解きラリー「港区と25の謎」

港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階 港区観光インフォメーションセンター

7月17日から11月30日の期間に、港区の水辺を周遊する謎解きラリーを開催いたします。 港区の水辺エリアを舞台に、街に隠された手がかりを探しながら謎を解き進める周遊型謎解きイベントです。 謎解きをしていく中で、港区の水辺スポットを訪れ、港区の水辺の魅力をご体感ください。 必須問題をクリアした方の中から、抽選で100名様にシンフォニークルーズのギフトカードをプレゼント!! 解き甲斐のある謎解き問題を集めていますので、是非ご家族、ご友人と一緒にご参加ください!! 【開催概要】 会期:2026年7月17日(金)~11月30日(月) 場所:港区水辺エリア(竹芝・日の出・芝浦・台場など) 参加費:無料 参加方法:以下の場所で謎解きハンドブックを入手後、QRコードを読み取ってLINEと連動し、冊子とLINEの指示に従って謎解きを進めてください。 冊子配架場所: ●港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア) <港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階> ● ウォーターズ竹芝 <港区海岸1-10-30> ●竹芝客船ターミナル <港区海岸1-16-1> ● BLUE FRONT SHIBAURA <港区芝浦1-1-1> ● アクアシティお台場 <港区台場1-7-1> ● 東京ベイ・クルージングレストラン シンフォニー TOKYO BAY SYMPHONY CRUISE <港区海岸2-7-104> ● 港区観光インフォメーションセンター(モノレール浜松町駅) <港区浜松町2-4-12 モノレール浜松町駅 北口改札内 パンフレットラック> 賞品:東京湾シンフォニークルーズ ギフトカード ●ディナークルーズ フランス料理シンフォニーロワイヤル[窓側指定] 5組10名様 ●アフタヌーンクルーズ コーヒー付きプラン 45組90名様 特設サイト:https://minatoku.maane.jp/ 注意事項: ● 移動中は周囲の安全に十分ご注意ください。施設や一般の通行者の迷惑とならないようご配慮をお願いします。 ● ゲームにはLINE アプリを使用します。事前にアプリのダウンロードと設定をお願いします。通信費はお客様のご負担となります。 ● スマートフォンを操作する際は、必ず立ち止まってご使用ください。歩きながらの操作は大変危険ですのでお控えください。万が一、参加中に怪我や事故が発生した場合、当イベントでは一切の責任を負いかねます。十分にお気をつけてご参加ください。 ● 各施設の営業時間・休館日等は、施設ごとに異なります。お出かけ前に、各施設の最新情報をご確認ください。 ● 施設の営業時間外や休館日には、一部の謎や手がかりを確認できない場合があります。無理のない時間帯でご参加ください。 ● 謎や内容に関するご意見やご質問は、NazooFAQ・お問い合わせよりご連絡ください。施設のスタッフは謎解きの内容を把握しておりませんので、質問はお控えください。 ● 謎の答えやヒント、ゲーム内容をインターネットやSNS で公開することはご遠慮ください。これから参加される方の楽しみを守るため、ご協力をお願いいたします。

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第25回フィエスタ・メヒカーナ2026 in お台場 Tokyo

〒135-0091東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) Odaiba Deck (Symbol Promenade Park and West Promenade)

メキシコの独立記念日(9月16日)を祝して2000年から開催して来ました『フィエスタ・メヒカーナ in お台場 Tokyo』。メキシコと日本の友好の輪を広げると共に、メキシコを身近に感じられる内容となっています。今年で25回目を迎え、多くの方々にメキシコの魅力をご紹介し、理解を深めて頂ける企画が盛り沢山!3日間「お台場デッキ」はメキシコになります!! 会場には30以上のテントが並び、民芸品・特産物の販売や、ユネスコの『世界無形文化遺産』に登録されたメキシコ料理の一端を味わって頂けます。お台場にいながらにしてメキシコを体験できます。                       ステージでは、関東近県で活動しているグループによる歌や演奏、華麗な民族舞踊が繰り広げられ、お子様向けには楽しいメキシコの遊び「ピニャータ割り(*)」などのプログラムをご用意しています。(*お菓子を詰めたくす玉<ピニャータ>を、歌や音楽に合わせて子供が叩き割る遊び)特設スペースではメキシコ・プロレス“ルチャリブレ”をお楽しみ頂けます。ルチャドール(レスラー)はカラフルな覆面を着け、アクロバティックな技を繰り出し迫力満点のパフォーマンスです。 また、メキシコをテーマにした「メキシコ写真コンテスト入賞者展」も開催。毎回沢山の力作が応募され、グランプリ受賞者にはメキシコ大使館から賞状と記念品が贈られます。ご家族連れやお友達同士、幅広い世代の皆様にお楽しみ頂けるイベントです。 【イベント概要】 ■日時:2026年9月20日(日)、21日(祝・月)、22日(祝・火)、各日共11:00〜19:00 ■場所:〒135-0091東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) Odaiba Deck (Symbol Promenade Park and West Promenade) ■主催:フィエスタ・メヒカーナ実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会 ■共催: (一社)東京臨海副都心まちづくり協議会 ■後援:メキシコ合衆国大使館 東京都港湾局  (一社)ラテンアメリカ協会 メキシコ・日本アミーゴ会 御宿町・御宿町国際交流協会  日墨交流会 日本チリ協会 日本ペルー協会 他を予定 ■協賛・協力:多数 現在募集中 ■公式ホームページ:https://www.fiestamexicana-tokyo.com/  ■入場無料Free admission

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東京都庭園美術館 「マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」

港区白金台5–21–9 東京都庭園美術館

《ウニッコ》マイヤ・イソラ1964年©Marimekko Oyj Suomi-Finland Maija Isola1964 【画像提供:東京都庭園美術館】 東京都庭園美術館で、2026年10月3日(土)~ 12月20日(日)に「マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」が開催されます。 フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコ。その名は「マリーのドレス」を意味します。 1951年の創業以来、鮮やかな色彩と大胆な模様によって、ファッションからインテリア、テーブルウェア、日常の小物にいたるまで、私たちの暮らしを明るく彩るデザインを生み出してきました。 これまでに世に送り出されたプリント・デザインは3,500種類以上にのぼり、世代や国境を超えて広く支持されています。 本展では、様々な年代の貴重なドレスやファブリック、制作過程を伝える資料を通して、マリメッコの美学と、その創造の背景に迫ります。 さらに、ものづくりの中核をなすプリント・ファクトリーの現場も、アートユニット・plaplaxによる映像インスタレーションで紹介されます。 ゲスト参加するデザイナー、皆川 明 氏による展示にも注目です。 会場となる旧朝香宮邸は、1930年代フランスのアール・デコ装飾を基調とし、日本の意匠も随所に配された空間です。 模様が建築の細部に息づくこの場所で、色とかたちがもたらす「模様のちから」に光をあてます。 マリメッコのプリントメイキングの技と創造の美学をひもとく体験をしてみては。 【開催概要】 展覧会名:マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking-Beauty, Dream, Love 会期:2026年10月3日(土)-12月20日(日) 開館時間:10:00-18:00(入館は閉館の30分前まで)         ※11月6日(金)、13日(金)、20日(金)、21日(土)、27日(金)、28日(土)、12月4日(金)、5日(土)は夜間開館のため20:00まで開館 休館日:毎週月曜日         ※ただし10月12日(月)、11月23日(月)は開館、10月13日(火)、11月24日(火)は休館 会場:東京都庭園美術館(本館+新館) 観覧料:一般=¥1,400(¥1,120)/大学生(専修・各種専門学校含む)=¥1,120(¥890)/高校生・65歳以上=¥700(¥560)  ※本展は日時指定予約制です。ご来館前にウェブサイトよりチケットを購入してください。         ※10月28日(水)・11月11日(水)はフラットデー開催のため通常よりも入場者数を制限しています。予めご了承ください。         ※中学生以下は無料/身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその介護者2名は無料(ミライロID含む・予約不要)/教育活動として教師が引率する都内の小・中・高校生および教師は無料(要事前申請)/第3水曜日(シルバーデー)は65歳以上の方は無料(予約不要・要証明)

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えど印帳~文化財探訪記~

東京都港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階 港区観光インフォメーションセンター

港区の文化財を位置情報で取得し、文化財見学に訪れるとスタンプを貯めることができるブラウザスタンプラリーです。 二次元コードよりブラウザゲームにアクセスし、本冊子とともに港区の文化財を巡る旅へ! 港区の江戸時代にまつわる神社仏閣や史跡などを訪れると貰えるスタンプを集めて、その場所にまつわるクイズに答えるとゲーム内のキャラクターが成長します! キャラクターのレベルが上がると、素敵な賞品が当たる抽選に参加することができます。さあ港区の歴史をひも解く旅へ出かけましょう! ゲームをプレイする際は、チラシに記載の二次元コードを読み込んでいただく必要がございます。 お手元にチラシをご用意のうえ、ゲームをお楽しみください。 詳しい遊び方につきましては、チラシまたはゲーム内の「スタンプラリーの遊び方」をご確認ください。 ※チラシは、港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア)にて配布しております。なお、チラシにつきましては、ご自身でコピーのうえご利用いただくことも可能です。 【期間】 2026年6月1日(月)~2027年1月31日(日) 【報酬応募可能期間】 前期:2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月) 後期:2026年9月1日(火)~2026年12月31日(木) 【利用方法】 会員登録が必要です。 サイト:https://edo-incho.jp/ チラシ:https://x.gd/bxRPG 関連サイト:https://lp.edo-incho.jp/#game 主催者 港区江戸文化共創協議会 サイトに関するお問い合わせ 株式会社阪急交通社 東京団体支店 営業三課 メールアドレス:edo-minatokubunkazai@hei.hankyu.co.jp

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MoN Takanawa 開館記念特別展 「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」

港区三田3丁目16−1 MoN Takanawa

2026 年 3 月 28 日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITY に誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(以下 MoN Takanawa)」(運営:一般財団法人 JR 東日本文化創造財団)。100 年先へ文化をつなぐ場として、来場者一人ひとりの体験から多様な物語(Narratives)が生まれることを目指す本施設の幕開けを飾るのが、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」です。 MoN Takanawa がこれから生み出していく活動を象徴するキーワード、それが「ぐるぐる」です。 人と人、過去と未来、異なる分野が混ざり合いながら新しい文化が生まれていく。その動きは、ぐるぐると巡るスパイラルの形に重なります。このスパイラルは、MoN Takanawaの建築やロゴにも現れている、本施設の思想そのものです。 開館記念特別展「ぐるぐる展」は、その考え方を体験として届ける最初の展覧会です。人類の進化を支えてきた普遍的な形「ぐるぐる」をテーマに、自然の循環、都市の更新、人の身体や思考の巡りなど、世界にあふれる多様な「ぐるぐる(めぐり・くりかえし・螺旋)」を手がかりに展開します。 アート、社会、テクノロジー、伝統文化など多様な世界を音声ガイドとともに巡りながら、新しい世界の見方や生き方に出会う知的エンターテインメントです。本展は、MoN Takanawa の活動の出発点であり、これからのあり方を象徴するテーマ展です。 ■ 開催概要 ・会期:2026 年 3 月 28 日(土)~9 月 23 日(水・祝) ・時間:10:00~19:00(金・土曜日は 10:00~21:00) ・会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500 主催・企画制作:MoN Takanawa: The Museum of Narratives 協賛:株式会社 JR 東日本びゅうツーリズム&セールス 後援:株式会社フジテレビジョン

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ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」

港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」が開催されます。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」にフォーカスします。前期「鏡を見つめて」は、エトルリアの青銅製手鏡(紀元前 4 世紀頃)や、アール・ヌーヴォー風の優美な女性像立鏡(1900 年頃)、梨地蒔絵が繊細に輝く鏡箱と鏡掛(江戸時代後期)などを展示し、異なる時代、地域の鏡を通して、自分らしい姿やよそおいを思い描いてきた歴史を辿ります。また、関連プログラムでは、鋳金作家を招いたゲストワークショップや担当学芸員が展示の見どころをご案内するギャラリートークなど、様々なプログラムが開かれます。 【展示概要】 タ イ ト ル:ポーラ文化研究所50周年企画「よそおう わたし」 前期「鏡を見つめて」 会 期:2026年4月10日(金)~9月25日(金) ※後期「香りと暮らす」10月9日(金)~2027年4月2日(金)(予定) 会 場:ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F) 開室日:木・金曜日 11:00~17:00(最終入室16:30) ※木曜日は一部予約制、7月23日はギャラリートークのため夜間特別開室 休室日:8月13・14日 主 催:株式会社ポーラ・オルビスホールディングス ポーラ文化研究所 後 援:港区、日本顔学会 ウェブサイト https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/

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TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO

東京都港区新橋4-3-1 新虎安田ビル1階

「タミヤの今が、ここにある。」をコンセプトに、最新のプラモデル、ミニ四駆、RCカー、工作シリーズなどの製品を集め、「ものづくり」で得られる心豊かな体験、さらには「模型文化」を世界に発信するフラッグシップ拠点です。すべての模型ファンはもちろん、これから始めたい方が、お一人でもご家族や仲間たちと訪れても、新たな発見があり楽しさに溢れる空間です。

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森美術館 「ロン・ミュエク」

港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階 森美術館

<マス> 2016-2017年 所蔵:ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2018 年フェルトン遺贈 展示風景:「ロン・ミュエク」韓国国立現代美術館ソウル館、 2025 年 撮影:ナム・キヨン 画像提供:カルティエ現代美術財団、韓国国立現代美術館 森美術館とカルティエ現代美術財団は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家です。 人間を綿密に観察し、哲学的な思索を重ねて制作されたミュエクの作品は、洗練され、生命感に溢れ、孤独、脆さや弱さ、不安、回復力といった人間の内面的な感情や体験を巧みに表現しています。 ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで開催された「センセーション:サーチ・コレクションのヤング・ブリティッシュ・アーティスト」展(1997年)への参加で注目を集めて以来、世界各地で個展を開催してきました。 実際の人物よりもはるかに大きく、あるいは小さく造られるその彫刻は、私たちの知覚に対する先入観への挑戦でもあります。 同時に、実際に存在していそうであるというリアリティに肉迫する一方で、鑑賞者一人ひとりの解釈や思索を促す曖昧さも残しています。 神秘的でありながら圧倒的な存在感を放ち、私たちと身体との関係、そして存在そのものとの関係を問いかけます。 本展は、作家とカルティエ現代美術財団との長きに渡る関係性によって企画されたもので、2023 年パリの同財団での開催を起点とし、ミラノとソウルを経て、森美術館で開催されます。 日本では、2008年に金沢21世紀美術館で回顧展が開催されて以来、2度目の個展になります。 大型作品《マス》(2016–2017年)など作家の主要作品を中心に初期の代表作から近作まで11点を展示し、作品の発展の軌跡を深く洞察します。 そのうち6点は日本初公開で、特に初期の代表作《エンジェル》(1997年)の出展はまたとない機会になるでしょう。 また、フランスの写真家・映画監督のゴーティエ・ドゥブロンドによる、作家のスタジオと制作過程を記録した貴重な写真作品と映像作品も併せて公開し、ミュエクの比類なき彫刻がどのように生み出されるのかを明らかにします。

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国立新美術館 「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」

港区六本木7-22-2 国立新美術館

パブロ・ピカソ《読書》 1932年、パリ国立ピカソ美術館(パリ国立ピカソ美術館展示風景、2023年) © Vinciane Lebrun/Voyez-Vous, courtesy of the Musée National Picasso-Paris. © 2025-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN) パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案するかつてない展覧会です。 色使いや壁紙、装飾品や模様にいたるまで、自由な発想で創り上げられた会場は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期を代表する《男の肖像》から《アルルカンに扮したパウロ》など、作品約80点を緩やかな時系列に従って展観する予定です。 本展は、2023年にパリで開催されたピカソ没後50周年を記念する特別展「Picasso Celebration: The Collection In a New Light!」を基にした国際巡回展です。 ■開催概要 展覧会名:ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ Picasso, through the Eyes of Paul Smith 会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2) 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 休館日:毎週火曜日 *ただし、8月11日(火・祝)は開館、8月12日(水)は休館。 開館時間:10:00~18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル) 主催:国立新美術館、パリ国立ピカソ美術館、日本経済新聞社

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丹誠司法書士法人

〒105-6922 東京都港区虎ノ門4丁目1-1 神谷町トラストタワー22階

はじめまして。私たちは丹誠司法書士法人と申します。 当事務所では現在、以下のような業務を主に取り扱っております。 ・消費者被害の回復 ・相続・遺言 ・後見業務 中でも、消費者トラブルであるコロナ禍でのスマホ副業詐欺の増加を受け、社会問題でもある詐欺被害に着目し、詐欺被害にあわれた全国各地のご依頼者様ご相談者様の事件を多く解決に導いています。 一つ一つのご依頼に丁寧に取り組むことを心掛けています。ご相談者様の心配事を解決できるよう、日々努めてまいりますので、お気軽にご相談ください。

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東京ジョイポリス

東京都港区台場1丁目6番1号 DECKS Tokyo Beach シーサイドモール 3F~5F

東京ジョイポリスは、東京お台場の「国内最大級の屋内型テーマパーク」です。「デジタルとリアル」を融合させた「デジタリアル」をコンセプトにした近未来的な空間の中、非日常体験を楽しめます。 アトラクションは1番人気の「ハーフパイプ トーキョー」などの絶叫系をはじめ、ホラーやシューティングなど、バラエティ豊かな20種類以上。屋内ながら本格派のジェットコースターや、ここでしか楽しめないアトラクションを多数取り揃えております。 また、屋内なので外の天気や気温に左右されず、1年中快適にお楽しみいただけます。

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化粧文化ギャラリー

〒107-0062 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

1976年の設立以来「美容・化粧・よそおい」の観点から蓄積してきたコレクションと研究知見を、展示・書籍・ワークショップなどを通じてご紹介。化粧文化ギャラリーは2つのエリアで構成されており、Artコーナーでは、化粧道具や装身具、浮世絵、ファッションプレートなどを展示。Booksコーナーではテーマから連想を広げた切り口で、おすすめの書籍を掲示します。開室は週 2日で、木曜日はギャラリートークやワークショップ、レファレンスなど予約制プログラムを実施し、金曜日は予約不要のフリー開室日として気軽に利用いただけます。

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港区観光インフォメーションセンター(東京タワーフットタウン)

東京都港区 芝公園4-2-8 東京タワーフットタウン2階

スタッフは多言語対応可能で、港区の様々な観光情報、レストラン、交通機関、宿泊施設に関する情報を提供しています。

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港区立みなと科学館

東京都港区虎ノ門3丁目6番9号

2020年6月に新しくオープンした科学館。身近なところにある科学を発見できる体験型の常設展示コーナー(無料)や科学の実験、プログラミングなどのワークショップを開催する実験室があります。また、プラネタリウムホールには、800万個の星を映し出す光学式投影機「オルフェウス」と4Kデジタル映像を同時に映し出せるシステムが備わっています。プラネタリウムでは、みなと科学館オリジナル番組「港区の時刻(とき)と星空散歩」といった港区の魅力を再発見できる番組や、港区観光大使の増田明美さんがナレーションをつとめる「深宇宙のかなたへー138億光年の旅」などを投影しています。毎時間の投影にてプラネタリウム解説員による星空の生解説もお楽しみいただけます。虎ノ門ヒルズ駅から徒歩4分の都会の真ん中で、科学にふれてみませんか。 気象庁・気象科学館も同じビルの中にあります。

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WATERS takeshiba

東京都港区海岸一丁目10番30号

WATERS takeshibaは、浜離宮恩賜庭園の目の前に位置する、自然豊かなウォーターフロントの複合施設です。 施設は地上26階建てのタワー棟、劇団四季の専用劇場2館が移設されたシアター棟、広場(プラザ)、10階建てパーキングで構成されます。 施設内には、オフィスのほかJR東日本グループの日本ホテル(株)とマリオット・インターナショナルが初提携したラグジュアリーホテル『メズム東京、オートグラフ コレクション』、「感性に遊び場を。」を提供価値に、新しい豊かさと好奇心を満たす空間を提供する商業施設『アトレ竹芝』、長きにわたり、竹芝の地で文化・芸術を培ってきた劇団四季の新しい専用劇場『JR東日本四季劇場[春][秋]』、水辺の立地を活かし整備した『竹芝地区船着場』、『竹芝干潟』などがあります。 今後も文化・芸術の発信拠点の機能を核に水辺などの立地条件を最大限に活かしたまちづくりを推進していきます。

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partyon

港区六本木3-8-15 六本木日拓ビル地下1階

ニューヨーク、ラスベガス、ロンドンなどにある近年セレブの間で話題沸騰 のエンターテインメントショーにクラブを融合した進化系ショークラブ 「box disco」が日本初上陸。国内最大級のテクノロジーと照明設備を駆使 し、360度が超ド迫力の全面巨大LEDビジョンで未だかつてない超刺激的エンターテインメントを提供します。

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ホオキパスクエア

港区六本木5-18-21 ファイブプラザビル 地下1階

充実した音響設備の本格的ライブハウスです。各種食事会、貸切りパーティーなどでご利用頂けます。 10人様の食事会からお客様80人のライブまでご希望に応じたセッティングでご利用頂けます。

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カントリーハウス

港区赤坂5-1-4 いそむらビル2階

スタンダードは勿論、若いメンバーによるニューカントリーまで、幅広く凄腕ミュージシャンが毎日演奏をしております。最近では「Country House Band」「The Challenge!」出演日にはプロ顔負けの飛び入り参加もあり、毎晩楽しいライブです。フードメニューも豊富で、お食事の方も大変ご好評いただいておりますので、是非ご家族で遊びに来て下さい!さらに日曜・祝日等、 婚礼二次会や同窓会、ライブパーティーなどなど、貸切でもご利用いただけます!お気軽にご相談くださいませ!

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SOFTWIND

港区六本木4-10-8 六本木パーレットビル6階

ジャズ、クラシック、タンゴ、ボサノバ、邦楽など、様々な音楽を発信している、地下鉄六本木駅から一番近いライブハウス。

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マハラジャ六本木

東京都港区六本木6-1-3 六門ビル6F

1980年代に一世を風靡した「マハラジャ」が、2010年にクラブ×ディスコのMIXスタイルで六本木に復活。バブル期を象徴する、洗練されたゴージャスでラグジュアリーな空間が特徴です。安心・安全に遊べるエンターテインメントスペースとして、幅広い年代のお客様にお越しいただいております。週末はEDMを中心とした最新のオールジャンルの音楽、平日は懐かしいディスコサウンドをお楽しみいただけます。

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SEL OCTAGON TOKYO

港区六本木7-8-6 AXALL ROPPONGI 地下1階

SEL OCTAGON TOKYOはエンタテインメント×アート×デジタルテクノロジーの要素を兼ね備えた最新のナイトクラブです。最高峰のサウンドシステムに国内最大数のレーザーライト、入館には静脈認証を使用、手ぶら&キャッシュレスを実現し、新たなナイトカルチャーを創出します。

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グランド ハイアット 東京

東京都港区六本木6-10-3

最先端の情報や商品が集まる国際的文化都市、東京・六本木に位置するラグジュアリーホテル、グランド ハイアット 東京。国内外のお客様を出迎えるグローバルであり、ダイナミックな空間で多彩な体験ができる「ライフスタイル ディスティネーションホテル」です。200以上のショップやレストラン、映画館、美術館、展望台を含む六本木のランドマーク「六本木ヒルズ」にあり、10のレストランとバーを備えております。 対応可能言語:英語

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Padi's Tokyo

東京都港区六本木3-13-10 幸田ビル5階

2011年2月にオープンしたアフリカンレゲエバーです。アフリカン音楽、レゲエを中心に店内はアフリカンな装飾となっております。珍しいアフリカのビールや西アフリカ料理の提供も行っており、ほかにも水タバコや大型TVも設置してあるので、スポーツイベントがある際はみんなで観戦することもできます。 当店は音楽のリクエストができるシステムなので、自分の好きな音楽(ジャンル問わず)を聴きながらリラックスした時間を過ごして頂けます。 クレジットカードやPaypayなどのキャッシュレス払いにも対応しています。 対応可能言語:英語,スウェーデン語

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