記事一覧

観光スポットやイベントの紹介記事をご覧いただけます。

きらめく東京を一望!感動の港区”夜景スポット”特集

2019年7月19日

高層ビル群からベイエリアまで、どこまでもキラキラ輝く東京の夜景は、思わず見惚れてしまう美しさ。みなさんは、東京の展望台を訪れたことはありますか?360度東京を一望できる、有名な夜景スポットが港区にはたくさんあります。そんな感動的な夜景が見られる展望台と、一緒に周れる観光スポットを一挙にご紹介!魅力たっぷりの夜景を観に、ぜひ港区に足を運んでみては? 東京タワー - 港区から見渡す、長く愛されてきた東京のきらめき なんと言っても外せない、東京のシンボル「東京タワー」は、港区のシンボルでもあります。高度経済成長のシンボル的存在だったため、長く多くの人から愛されているタワーです。まずは高さ150mほど...

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港区観光インフォメーションセンター

2019年5月20日

港区観光インフォメーションセンターは、東京モノレール浜松町駅にあります。スタッフは英語(日によって韓国語)で対応可能で、港区の様々な観光情報、レストラン、交通機関、宿泊施設に関する情報を提供しています。 また、港区観光協会のグッズも販売しています。 観光に関するパンフレット等を取り揃えておりますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

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第16回港区観光フォトコンテスト受賞作品決定

2019年3月28日

2018年11月~2019年1月までたくさんのご応募ありがとうございました。 第16回港区観光フォトコンテストの金賞は、中島健さんの「都心をのぞむ」に決定いたしました。 また、今回から新設したフォトコン甲子園部門の優勝は、学校法人芝学園芝高等学校が受賞いたしました。 その他の受賞作品も港区を素敵に切り取った作品ばかりです。 次回のフォトコンテストにもたくさんのご応募お待ちしております。

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納涼感たっぷり!港区“夜の夏祭り”特集

2019年6月19日

麻布、六本木、新橋、大門など歴史の深いエリアからトレンドが集うエリアまで、さまざまな街が広がる港区。特に夜の楽しみ方には、その街ごとにたくさんの形に出会えます。今回はそんな港区の“夜の夏祭り”をご紹介。納涼感たっぷりの盆踊りから、ご当地グルメが集うグルメなお祭りまで、訪れるだれもが夏を満喫できるお祭りを厳選しました!麻布十番商店街、六本木ヒルズ、増上寺など人気スポットが、この時期だけの特別なお祭り会場に。夏祭りに出かけたいけれど、今年はどこに行こう…という人は、夏の夜風を感じながら、港区エリアで今年の夏を満喫するのはいかが? 麻布十番納涼まつり2019 毎年来場者数が40万人にもなる麻布十番納...

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港区タイムトラベルツアー

2019年2月16日

ビジネスとトレンドの発信地、港区には時代を先取る様々な新スポットが作られています。実はそれは時代をさかのぼってみても同じことなんです。港区には様々な時代の歴史的トレンドスポットがたくさん!そして、今もなおそのスポットが多数残されています。そんな港区にある歴史的トレンドスポットを4つのテーマでめぐる、それが港区タイムトラベルです。ぜひ、お好きなテーマで時代をさかのぼってみてくださいね!

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歴史とトレンドが交差!国際都市としての「港区」

2019年2月14日

現在、港区には多くの高層ビル群が立ち並び、商業・ビジネスの中心として、トレンドを作り出しています。今ではごく普通に感じられる景色ですが、100年ほど時間をさかのぼると、まったく別の風景が見えてきます。 現在の港区地区は、関東大震災と第二次世界大戦で都市全体が2度に渡り壊滅的な被害を受け、多くの建物が瓦礫と化しました。しかし終戦後、旧日本軍施設の多くは米軍に引き継がれることになり、軍関係の施設の多かった港区にも米軍が駐留し、戦前からの各国大使館の存在もあり、新たに洋風の商業地が建設されていくことになります。 また、日本が戦後復興に向かい、国際社会への復帰や、東京オリンピックの開催に伴う国際的...

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港区の歴史を物語る!現代は憩いの場の「公園」

2019年2月14日

のんびり散歩をしたり、ベンチでお昼を食べたり、木陰で休憩したり。公園は、四季のうつろいを感じながら、子どもから大人まで思い思いに楽しめる市民の憩いの場です。そんな今日の「公園」が誕生は1873年までさかのぼります。明治政府からの「太政官布達」という政令で、「古来から名所旧跡といわれるところは公園として申し出よ」という通達が出され、芝、上野、浅草、深川、飛鳥山の5つの公園が制定されたことから「公園」が生まれました。 このとき公園になった場所は、芝は増上寺、上野は寛永寺、浅草は浅草寺、深川は永代寺とその多くが境内の一部。また、大名屋敷の庭園も同様に公園に制定されていくことになり、これによって、古...

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日本の国際化は港区から!お手軽世界ツアー

2019年2月14日

現在、日本には約140カ国の大使館があり、その半数以上が港区にあります。こんなにも港区に多い理由は、日本の開国までさかのぼります。 1854年の日米和親条約をもって鎖国が解かれた日本に、国交を求める多くの外国の公館が必要になりました。最初の外国公使館は4つあり、アメリカは善福寺に、イギリスは東禅寺に、フランスは済海寺に、オランダは西応寺に置かれ、それら全ては現在の港区に位置していました。接遇する格のある寺院を港区が多く有していたこと、そして横浜や江戸城に近かったことなどからと言われています。また警備の関係からも一箇所に集まるメリットも生まれ、明治以降に旧大名家から没収していた屋敷の跡地も提供...

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江戸時代から高級住宅地?港区に神社仏閣が多いワケ

2019年2月14日

港区の近代的なビルの間から、風情ある寺社が現れて、はっと足を止めたことはありませんか?それもそのはず。港区内に神社は約40ヶ社、寺院は約280ヶ寺もあります。 古くは平安時代から高台のある地形もあり、港区には寺社が建立されてきました。江戸時代には大名屋敷が多数設けられ、東海道の江戸の入り口で警備上の要所であることから、多くの寺院が建立されることになりました。幕末には善福寺など4か所の寺院に、わが国初の外国公使館も設けられました。そして明治になると、大名屋敷はお屋敷や大使館になっていくのです。こういった歴史が、現在の高級住宅地へとつながっていっていると言っても過言ではないかもしれません。 善...

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